久しぶりの更新になってしまいました。


ここずっと、更新しようとすると、サーバーがメンテナンス中であったり、せっかく書いたのにエラーになって更新に反映できず文章がパーになったり…


頼むぜ!アメーバさんよ。使いづらいったらありゃしねーよ。


ということで、更新なのですが何故か今日こんなものを買ってみました。(実は更新できず、4日くらいに前購入のもの)

ワーム


ゲイリーヤマモトの4インチグラブとラバージグ。



ここから今日の書き下ろし_

あの時は釣りでもやりたくなったのでしょうか?どこでやるつもりなんで...

自分でもよく分かりません。


近況報告としては、作曲など音楽作業再開と行きたい所ですが、バイトが忙しいので出来そうにありません。OTZ


合間をみていろいろ構想しているのですが、シド・バレットとブライアン・ウィルソンが出遭い、ウッドストック系とコンテンポラリーハワイアンの風でさらしたsswの現代的な解釈で若干取り組んでおります。


つまり、キモオタヒッキー系ミュージックの類でしょうか?

我ながらやる気が失せるキャッチフレーズです。


いや、そんな御託を並べるようなのは、どうでもいいのです。好きなように作らせてもらいますよ。



音楽でも聴きながら釣りでもして、「安定」できることを願っているのさ。


いま会いにいきます。

いま釣りにいきます...。


…。


嗚呼、フォースが使えたなら...。



今日、何も考えず素で大通りの赤信号を渡ろうとした自分は明らかにおかしかった。何かがおかしい。

頭の中を音楽であらわすなら、ヤンデックだった。


フォースを感じろ!




次回は幻のトムヤム的GS特集を書きましょう。


今日の音楽:Richard Ashcroft/Brave new world
        The veve/Bitter sweet symphony
The warlocks/cocaine blues

Spilitualized/Broken heart




まずは、前半はカレーです。


やっと、行く事が出来ましたね。まんてん。

 

実は、この日は多くの奇跡が起きました。

 

まずは入って、3人並んで座れたこと。時間帯が良かったのも幸いして、バラバラになることなく座れました。お陰でRゾウ君がコーヒーをカレーにかけるという惨事は免れたということになりますね。

 

そして、まんてんの名物メニュー「ぜんのせ」を見ることが出来た事。

「ぜんのせ」は昔は裏メニューだったのですが、最近は宣伝効果もあり大食い又はデブの間ではすっかりスタンダード化してしまったおかげもあるかもしれません。

 

当たり前な光景ではありますが、ほぼ入門者の参加者にはなかなかの光景ではなかったでしょうか?

 

因みに、昔はぜんのせの器の下には紙ナプキン(テーブルクロスのつもりだと思います。)が敷いてあり、なんともいえない上品感が漂っていました。

 

レコードを買う前に行けばきっと満腹中枢を刺激されて、レコードへの購買意欲が失せて節約できますよ!

 

次回は西新宿の鬼門ゴーゴーカレーとハブツアーを開きたいですね!

 

今、幻の裏メニューとなっているのは、隣のとんかつ屋のメニューを使った「シーフードぜんのせ」です。プギャー!

 

まともな文が書けなくて申し訳ない!次回はタペストリー編。

 

ゴーゴーカレーツアー参加者募集中!

 

 

 

 

先ほど歩いて帰宅いたしました。水道橋から…


日ごろの運動の賜物でしょうか、いいペースで気がついたらもう家といった感じでした。


時間も無いのでツアー本編については後日述べたいと思います。(予定)


とりあえず、導入として今日の帰り道の様子を臨場感溢れる画像で紹介したいと思います。


萩の宮  富士  スープ

shop  おぎ  daizou


特に何の意味もありません。全く関係の無い写真は帳尻あわせです。申し訳ない!



今日は昨日あったライブの事や、そのあとの事を書きたかったのだが、あまりに疲れているので寝たいということだ。


そう、明日は念願のツアーだ。

ただ、レコZOW君からの返事が来ない。

何者かの手によって彼の携帯には電波がキャッチされていないのではないのだろうかと不思議に感じる事があるが、そんなミステリアスところが彼の良さでもあります。



チェミスル

昨日から新しいバイト先に出勤いたしましてね、パチンコの時とは打って変わって事務作業です。

肉体労働よりも高時給というのは、なんとも皮肉です。


男、僕一人。周りの人はみんな母親くらいのマダムたちばっかりで、すっかり韓流スター気分です。(笑)


「韓国№.1焼酎JINRO・チェミスル。チェミスル ジュセヨ。」




言ってみたかっただけです・・・。




昨日はその後、高円寺へ、時間まで久しぶりにレコード屋みたが何も無いので、早々とギネスを飲みながらライブハウスに向かう。もうここですでに調子に乗っております。


会場前にもエビス黒を一杯。ますます調子に…。長州力(ちから)君曰く「良い傾向」になってしまう。

そんな時を象徴する一枚。

arimasan

立ち読みする有馬さんを斬新な角度で撮る。誰も止められません。


何だかよくわからない一日だ。トイレをでると知らない人に挨拶される。

他の知らない人に何故か人に握手を求められる。訳がわからん。

この前もネストの入り口を見失い間違ってスタッフ専用のエレベーターに乗ろうとしたら、バンドの人に挨拶されて間違いに気づいた。

なんなんだぁ、僕は普通の客ですよ。変なオーラがでてきたか?


さて、肝心のライブに方は、おとぎはトリということで、それまでいろいろなバンドでてきましたね。


日本版パステルズみたいなうたもの系のバンドは、格好が冴えないどころか全員ダサい、ダサすぎる。グルーミーだ。


あの音楽をパステルズがやれば成り立つくらい良かったけど、感想としては「パンタにとってはコミック雑誌なんかいらないが、君たちにはファッション雑誌は必要だぞ」ですね。


他にも島さんにそっくりだけど、滅茶苦茶暴れまくってるギターのパンカデリックフォークバンド。可愛い二人組みの打ち込みユニット。皆良かった。


そしておとぎ話の前に現れたのがコイツラだ!


http://suichu.chu.jp/


「水中、それは苦しい」というハンパないバンドだ。腹が痛くなった。

なんとなくネタの雰囲気が、猫ひろしに似ているなと思ったら友達だったんだね。また見たいわー。


Dくん芸名取られちまったな。最後、銀杏のベースの人がゲストで出てきたけど、滅茶苦茶上手かったなぁ。


おとぎ話は、いろいろ書いてたらきりが無いです。そのくらい良かったです。アンコールが起きてしまうくらい盛り上がりました!


終わったあとClismsの吉田さんと話した。最近毎日Clisms聞いてるからなぁ。名前知っててくれたみたいで、スゴイうれしかったです。


大満足なまま帰宅→寝る→起きる→バイト→買い物→泳ぐといった感じで今に至る。


さぁ明日もライブだ。しかし今度は調子には乗らないぜ。











今回も調子に乗ってみました。今回はベルギーのビールCHIMEYのレッドです。

CHIMAY/RED

アルコール度数7%ということなのですが、アルコール臭さは感じなかったです。

「これを飲むと他のビールは飲めなくなります。」という店頭の宣伝文句の通り、程よくコクもあり、非常に美味しくいただきました。

ビンの表記によると専用グラスはワイングラスみたいなものらしくて、確かに味もまるでワインのようなビールでした。


調査した所、大瓶はスパークリングワインのようなビンに入っているのですね。

これは研究の余地ありです。ほかにも、ブルー、トリプルもあるようなので、追々挑戦してみたいと思います。

新たにいいバイトが決まったのですが、

え~、それまで金も無いということで、昔、登録してた短期の所から水曜日に入ってくれと電話があり、ならばということでやってみました。


7:30集合で、9時終わりの予定。なんか嫌な予感はしたが、結局10:00近くまでかかった。

仕事内容は、イベントでのパチンコの裏側の玉補充、パチンコ台の搬出。


パチンコなんて、やりたくも無いのにナムに誘われて行って、追い出された以来です。(笑)


その間に、前日、今度決まったバイトの所にシフトの変更で伝えたい欲しいとの連絡を受けていたので、暇を見つけては電話するも電波が入らず途中で切れる。


そんな、忙しい時に海原からまたメールが…、これが後に惨事を引き起こす。以下引用


「自分の音楽における嗜好性を形づくったものは何だと思う?

俺は餓鬼の頃ゲームばっかやってたから、ゲームミュージックから、俗に言うチ
ップチューンから形づくられたように思う。そこに共通するのが単音MIDIが作り
出す、シンプルな旋律、申し訳なさ程度にあるチープなリズムパターン。スーパ
ーマリオブラザーズの音楽を思い浮かべてみて。

そういう音をポピュラーミュージックに求めルと、70年代後期のポストパンクや
、そこから連なるノイエドイチェヴェレ、ハードコア、インダストリアル、ジャ
ンク、グランジあたりになる。すべてのジャンルに共通してあるのが、単純なギ
ターリフ、ベースライン、リズムパターン。俺が慣れ親しんできたチップチュー
ンに類する要素がふんだんに盛り込まれているわけ。あとまあ、天邪鬼な自分の
気質に合致する彼らのアンチイズム、加えてロック、メタルと言う言葉で俺がイ
メージする音を具象化する(挙げられたジャンル全部に共通するわけではないが)
硬質でメタリックな音色。これで完璧。こういうコンクリートな要素が俺にはし
っくりくる。

なんてシカツメ文章をつまらない講義の合間に書いたので送信してみる。眠い。
サイケだとガレージサイケ、フィリップグラス、テリーライリー、クラウトロッ
クあたりになるか。みんな単純。」


もう面倒くさいので全文引用します。要は単純なんですね。音楽をなめてますよね。


こんな時栗田さんや中川さんならどう返すだろう?(誰か助けてくれる人コメント募集!)


とりあえず一人でやってくださいとしか言えない。それに、いくら授業、暇だからといってやめてください。


玉補充が忙しく気づかなかったお陰で、お知らせランプ機能ある1年前の携帯電池が消耗著しく、新しいバイト先に電話しようという時には電池が切れてしまったではないですか!

へとへとなのに弟にも公衆電話で連絡取ったりと最悪ですよ。


今日は疲れて、寝っぱなしでした。


本人にこの文章をそのまま言ってやりたい所ですが、天邪鬼は何起こすかわからないので、やめときます。


何事においても人間は優しさあって、なんぼのもだす。です。

基本的に損する事ばかりですが、自分の生き方に対してきっと何かの形で還ってくるのではないでしょうか。


ただ、JOJO広重の言葉を引用させてもらうと、

生きながらにして、心にまで蛆の生えた奴らが多すぎるような気がするのは悲しいですね。


息苦しくなるので、もう詳しくは述べません。

「カレーは飲み物。」


という、もはや全国の大食いやデブたちの定説となっている格言を残したのは、ウガンダ・トラ氏でありますが、


「カレーはロック。」


なる格言をつくったD君は賞賛に値します。

おそらく政見放送で「ロックンロールよろしく!」の言葉で閉めた内田裕也氏を超えているのではないかと思います。


まさにカレーとは形式や技術にとらわれない、その一つ一つにそれなりの良さがあるものです。

一つのカレーに対して何かに当てはめたような解釈をするのは、野暮ってもんですよね。


今日も海原氏からメールが来ました。彼の音楽の評価の仕方は、やはり理解できない。

そんな批判はしてなかったけど、過去のアーティストの相似点をもってその名前でしか表現できないというのは悲しい事です。

権威に弱いというか僕はそういうのが嫌い。


あくまでそのアーティストは要素の一つのにしか過ぎません。

これは、まだ考えがまとまっていなくて、後日追求していきたい事ですが、ルーツ音楽のあり方においても、そのままではなくそのエッセンスをいかに現代的アプローチに還元できるかが、表現者にとって大切な事かもしれません。

いわゆるそれがセンスではないでしょうか?


話しが逸れました。

批判する事は簡単ですよね。要は、今まさに現代的なアプローチへの試みに対して頑張ってるアーティストに対して何故素晴らしいのかという疑問をまず最初に抱かないことが不思議なのです。相似点ばかりあげるのではなくて褒めてみろということです。しかも、慈悲の心で紹介している方の身にもなってみろよ。


しかし、日本のひねくれた音楽好きのほとんどが権威に弱いという傾向が強いのもまた事実です。厳密に考えれば、嫌いといいつつも実は僕もそうかもしれません。


海原氏には、セルジオ越後さんに「じゃあお前が監督やってみろよ。」っていう言いたい感覚に近いですね。(しかし、セルジオさんは好きです。あの人は日本のサッカーの未来のために頑張っているのです。)

その分、漫画の海原氏よりたちが悪いかもしれませんね。漫画の方は一理あることがある。


仏の顔も三度まで。ひとりでメタリカどうぞ。


明日、用があり朝が早いもので、ちょっとわかりにくい点、論理一環していない点もあり、まだ書きたいのですが勘弁。


つまり音楽はカレーのようなものです。尻切れトンボで失礼。堅い話はまた後日。


おとぎ話が楽しみだ。今日も平泳ぎで内転筋を強化!プールは、そんなもやもやを打ち消してくれる。








グロールシュ


オランダのビールといえばハイネケンですが、今回はちょっと、調子に乗ってみてグロールシュという銘柄に挑戦してみます。


まず、店頭では、オランダのエビスビールみたいな紹介がされていました。というのもありますが、その独特の開け口に興味を持ってしまったのが本音です。昔、タペストリーというバーで飲んだような気もします。


独特の苦味の強さにキレがありコクがある?日本人の好みなビール?まぁキリンよりは曖昧さが無くて好感が持てます。キリン好きの人すみません…。


正直この手のビールは、ギネスにハマると、どうでもいいっていうのが本音です。

黒ビールで無いなら、それとは対極的に実家に帰えったり、食事に行って飲むとスーパードライばかりなので、両極端な方がかえって好きになってしまいました。


どうやらこのビンを使って自家製ビールを製作する人もいるとの事。暇があれば作ってみましょう。


次はホワイト・エールあたりに挑戦してみますか。

ブログ、ブログといって最近、自分の身の回りの事を気軽に日記を書くように更新出来るようになって久しいわけですが、不特定多数の人たちに情報を発信しているということを忘れてはいけませんな。


中には裏ブロガーなる者が、ブログの情報から住んでる地域や年齢といったような個人情報を読み取って、業者に売り渡すみたいな事もあるみたいで、ある程度自己防衛しなければいけません。


不必要な事、特定されるような事は書かない等、出来る事は普段から気はつけているのですが、表現制約を考えると文章として面白さにかけたりと、バランスが難しいですね。


どうも不安なので、最低限できるものは無いかということで調べてみました。


とりあえずアクセス解析とカウンターを設置してみました。


設置したのはいいものの、ブログの配置の崩れが起こったりしてたいへんでしたよ。昔、ビルダーを使わないでHPを作った経験があるで、ある程度理解できるものの、高度なのでほぼ無意味でした。


適当にやったら何とか治ったようです。


そんな設置過程、ブログペットが飼えることが判明し、早速飼ってみました。


フィラーチョ君です。口のとんがり具合からそう名付けました。

つまむなり、なんなりして遊んでください。赤いキノコみたいな奴です。左側ブロックの下ところにいます。