この犬もそろそろ年ですかな。

といっても最近体力が回復してきたんですよ。

長年ためてたデブの体が役立ってくれたみたいです。

一時期えさを食わなくなって心配していましたが、その脂肪だらけの体が栄養低下を軽減させてくれたようです。

やっぱり生き物は太らせるにかぎります。

あ、ちなみに食べすぎで心臓の病気になった犬を見たことあります。

今日はウゴカズのプラケの壁に霧吹きしました。

水入れは置いてあるのですが、水分補給をさらに安易にするためにしました。

チャグロサソリは多湿系のサソリですから霧吹きは結構必要だと思います。

ウゴカズは今日も動かず。

サビトマトガエルはある程度丈夫な種類です。(地上性蛙から引用)

ある日、ヒーターをつけていない時のゲンキの瞳孔が小さく、ミズゴケに潜っているばっかりでした。

温室内でヒーター(ファン)をつけたときに目をまん丸にしてゲンキに活動しておりました。

そのときの温度は25度。ジャンプを繰り返していました。

そして温度を下げるとまたミズゴケに潜りだす。

つまり温度は23度以上をキープしたほうがいいです。

しかし、十六度から三十度までも耐え切れる種なので、うっかりと温度管理を怠ったりなどしても、生きていてくれるかも知れませんよ。


水入れの中で糞をするもんでたまに原型を留めないことがあります。

なので水換えは定期的にしたほうがいいです。

よく水換えができていないサビトマトって・・こう・・瞳孔が小さいと思われます。

すごーく不機嫌な感じで。

その顔を見たくないのならやはり水換えはたくさんしたほうがいいです。蛙に対する刺激を少なめに。

サビトマトっつーのは非常に貪欲でちっちゃいコオロギもぱくつきます。

ゲンキのためにもこの飼育日記は続けたいですね。

チャグロサソリ「ウゴカズ」 ローズヘアーの「ヨックイ」 サビトマトガエルの「ゲンキ」 

そして本日我が家へ迎えたオビタイガーサラマンダーの「ツメコ」

そしてレジェンドのパグ「ボタン」

オカメインコ3人組の「チャメ」「トム」「ジェリー」


「うわあ・・かわいそう・・・・・」

とか思ってる人。    ちゃんと友達もいますからね。

こういうの飼ってると勝手に「危ない人」だなんて認識されちゃいますから。