CL決勝開催地。

2012年:アリアンツ・アレーナ

2013年:ウェンブリー・スタジアム

2014年:エスタディオ・ド・スポルト・リスボン・エ・ベンフィカ(エスタディオ・ダ・ルス)


EURO開催地。

2012年:ウクライナ・ポーランド

2016年:フランス


W杯開催地。

2014年:ブラジル

2018年:ロシア

2022年:カタール


ついでに夏季五輪開催地。

2012年:ロンドン

2016年:リオデジャネイロ


そうか…

次のEUROはフランス…か…アップアップアップ



って誰かが言ってました。


第2外国語がドイツ語だったとは言え、全然話せません…もっと会話出来るようになっとけば良かった…

「Bitte」と「Morgen」(昼以降は「Hallo」)と「Danke」さえ覚えておけば何とかなるなる!!!


って思ってます。

「Tschüss!」も使う。

後はなるようになれーアップアップ



が。ポジティブとネガティブが混在する…


6年前ドイツに1ヶ月行ってたけど、切符買った事なかった…と言うのを数日前に気付きましたあせるだって、前回はW杯期間使用可能なパス(最高の一品!!!)だったので…楽をさせてもらいました。試合当日は試合のチケットでOKだったり、エッセンのホテルでは乗り放題のチケット頂いたり。唯一購入したのはミュンヘン→ベルリンの寝台列車で移動した時だけ、だった気がします。あ、最後ベルリン空港に行くためにバスにも乗ったっけ。それだって乗車時に運転手さんに「空港までー」って言って払ったくらい。


ヤッベ。

ウェルカムカードが今はシティツアーカードと言う物に変わってる…んだよ…。時代の流れなのか…

私の持ってるガイドブック(勿論2006年頃に購入した品)ではもう付いて行けん!と新しいガイドブックを買いました。気休めですけど、ね。心配性なんで一応UFO

デル・ピエロ……う~ん…


ファン・ニステルローイが現役引退。お疲れ様!でも、寂しい…

そして。

レアル・マドリー@サンティアゴ・ベルナベウの優勝セレモニー…

泣けました…

今季も本当にお疲れ様でしたっっっ!



あー1回で良いからロッカールームを覗いてみたいなぁー(特にハーフタイム)

モウリーニョ監督が何をどんな風に言ってるのか観たいんだ。去年の国王杯の決勝や今年のCL準決勝の延長戦前とか、TV越しに観てても、凄いもんね。アインシュタインの言葉を引用したりするんだから、読書家なのかな?

モウリーニョ監督を観てるといつもマキャヴェリズムが脳裏を掠めます(良い意味で)

4季振りの優勝おめでとう!

シベーレスに行きたいーロケット

かつてモウリーニョ監督が率いていたチェルシーと、今モウリーニョ監督が率いているレアル・マドリーがチャンピオンズリーグの決勝で相見える…


そんな夢みたいな事が現実に起きる訳はなかったんです。


PKについては何も言いません。

私もモウリーニョ監督と同じ気持ちです。

PKを蹴る勇気など持ち合わせていないので、その勇気があるだけで尊敬に値します。


チェルシーがバルサを破って決勝進出ってだけでも素晴らしいのに、その上マドリーまでって贅沢言い過ぎだったんですよね…


だが、しかし。

この脱力感はどうにもこうにも…



来季こそモウ・マドリーがビッグ・イヤーを掲げてくれる事を祈っています。

何でか分からないけど。


新撰組ブーム。


気になって気になって仕方がない。

あらゆる書籍を手に入れたくてどうしようもない。

絶版になってるものが多過ぎる…あせる

『新選組全隊士録』(古賀茂作・鈴木亨編著)が欲しい。


いつも遅いんだ。

タイミングを逸している。

大河ドラマ放送時くらいに戻りたい。


如何ともし難いが、京都に行きたい。


キッズステーションでやっている「銀魂」を観てしまった。

これは…ヤバイですね…ハマらない訳がないですね…

遅くなりましたけど…


松田直樹選手…


残念です…


J-ヴィレッジの代表合宿(シドニー五輪の時かな?)を観に行った時に、写真を撮らせて頂いたんです。

その事を思い出しました。

ドイツW杯のメンバーに居て欲しかったなぁ…って。

その悔しさがぶり返しました。



ご冥福をお祈りします。

2010年9月15日

本日2度目のサンティアゴ・ベルナベウ。

20時45分キックオフなので、19時半にはホテルを出て、メトロへ直行。スタジアムに向かう地下鉄内は、ユニフォーム姿の人々でごった返していました。アヤックスファンの歌が聞こえた。


レアル・マドリーVSアヤックス@サンティアゴ・ベルナベウ

空港にあるような機械で、荷物チェック。ハイテクですね。

席に案内してもらって、ピッチを観て、またしても心が躍って如何とも仕方がない。感動してばっかり音譜


試合については。
「皆外し過ぎだろっ」と言いたい。
復帰して間もないクリスティアーノ・ロナウドがオサスナ戦よりも積極的なのは、個人的には好印象。打っても打っても入らない気がしたけど。入らない日ってあるからねっ
エジルはとても良い。私好みなんです。あー好きだ。パスのセンスが堪りません。
イグアインは特に良くなくても、ゴールを決めるなぁって再認識。
シャビ・アロンソには物足りなさが残る。ケディラとのバランスがちょっと…。ぺぺとリカルド・カルバーリョには安心感。
ディ・マリアは良くも悪くもって感じ。もっと機能すると面白くなると思う。ペドロ・レオンとカナレスも観られて良かった。
5‐0でも可笑しくない内容だけに、2‐0の結果は不満がない事もないけど、とにかく勝って良かった!


試合前には、マドリディスタのナダルがピッチに登場し、手を振ってた。ナダルもついでに観れてラッキー♪
VIP席にはカカーが居た模様。(VIP席隣の右側のエリアで観てたので)

試合内容もだけど、モウリーニョ監督も気になりますよね~
一々リアクションがオーバーで可愛らしいです。目が離せない。

サンティアゴ・ベルナベウはかなり大きいスタジアムなのに、凄く観やすくて良い。アクセス面なんて、有り得ない程でしょう。駅から徒歩1分。素晴らし過ぎるクラッカー


ただ一つ。周りで煙草を吸ってる人が多くて、煙くて目が痛くなりました。本にも書いてた通り、スペインは歩き煙草も多いから、当然そうなるか…ダウン


試合は無事終わり、後はホテルに戻るのみ、だったのにっ!

あろう事か、スタジアムを出る人の波に流れて歩いていたら、メトロからどんどん離れて行ってた事に追々気付く。途中で、こんなに歩く程駅が遠いはずがないと、思って。気付くのが遅かったのです…汗

久し振りに迷子になりました。1日目からまさかの!しかも、23時過ぎてるのに!めちゃめちゃ焦って、野生の勘で彷徨い歩いたけど埒が明かんので、遭遇した老夫婦に尋ねる程の狼狽振り。折角教えてもらった駅の入口が閉まっていて動揺し、そこでクリスティアーノ・ロナウド似の青年(カッコ良かった!)にまた尋ねたりしつつも、何とか駅(Concha Espina駅だった気がする)に辿り着いて、心底安心しました。疲れた…ぐぅぐぅ乗り継ぎの駅の階段で足がもつれて転ぶくらい。流血した。意外に大怪我だったよう。絆創膏を持って来ないのは大失敗であった…。

ホテルに着いたのは1時前。夜は危険と評判の地下鉄ですが、結構人も乗っていたので大丈夫でした。試合があったからなのか?!0時台は安全、って事だな!

マドリードに向かう機内にて。

隣りの中国人の方に、出入国カードの書き方を教えてもらった。先に質問されて、偉そうに答えた癖に、段々自信がなくなり…逆に聞く羽目に…あせるちゃんと調べてたつもりだったのに…。途中で解らなくなってテンパって来たのです汗その流れで会話。「何でマドリードに?」と聞かれたのを「サッカーを観るためにマドリードに行くんだ」と返したら、速攻笑われた…。失笑です。スペイン語は出来ないし、片言の英語だからだと思われる。

そんな訳で「マドリードは危険だから、気を付けろ」と念を押されました。機内食等のサービスの度にその人をこき使ってしまった…(だって、CAが中国語で聞くんだもん!解らんがな!)


なかなか眠れぬまま、マドリードに無事到着!

長かった…。全然寝れなった…。これも一人のせい?どっかの子供が五月蠅いのを差し引いても、疑心暗鬼になってるって事か…。すでに疲労困憊。

入国審査は何事もなく(出入国カードも大丈夫だったよう音譜って、ちゃんと見てないっぽいけど)、荷物も受け取って8時頃にはフリーな状態。う~む。

ホテルにチェックインするのは13時から。少なくとも4時間は何もする事がない…!前もって何も考えてなかった訳ではないのですが。無駄遣いはしたくないので。ケチケチ財政の旅。1人だから出来る事です。

それにしても、眠い…ヒツジ


帰りの事を考え、空港内を探検。トイレをチェック。チェックインカウンターの位置を把握等。その後は、イスに座ってまったり。

でも、時間を潰すのも限界だ!ベルナベウに行こう!


予定を変更し、サンティアゴ・ベルナベウに向かう事にしました。

チケットをさっさと受け取って置こう+スタジアムに無事辿り着けるかの確認。心配性なんで。

乗り継ぎに不安だったので、サンティアゴ・ベルナベウに行くかと近くの老婦人に尋ねる念の入れよう。聞いた方が良いんです。絶対そう。


サンティアゴ・ベルナベウ駅。


スタジアムを観る前に、駅に着いた時点で、すでに感動なんです。ここまで来たんだ…って。そして念願のスタジアム!!

ただただ眺めてしまいます。何も言えません。

感動し過ぎたアップアップアップ

近い近いとは聞いていたが、これ程までとはっ!!!

凄いっっっ!!!

地下鉄の出口からもう見えるだなんて!思わず撮ってしまいますよね~。撮らずには居れないですよね~音譜(この度デジカメを新調したのです!旅立つ1週間前に思い立ったが吉日)

と言っても。眺めるためだけに来たのではなく。そうです。チケットを引き換えると言う一大イベントがあったのです。やり方はネットで見てたから何となく解っていたけど。

そのまんまだった!凄い楽!ハイテク!!

下図の右端。クレジットカードをスキャンすると、チケットが出て来る寸法です。だから、チケットはぺらっぺらです。思っている以上に薄っぺらい。


たまごが先か、にわとりが先か。-チケット引き換えの。


ぺらっぺらでも何でも。実際に本物のチケットを手にして、また感動。後は、試合が始まるまで待つばかり。って事で、やっとホテルに向かった訳です。

色々探したけど、今回もBOOKING.COMで予約しました。Sol駅周辺かそこら辺にしようか、散々悩みましたが、Callao駅前のホステルに決めました。地下鉄の出口からすぐってのが決め手。試合を観終わったら、そこそこの時間になるので。早朝と深夜のメトロは危険だって言うし。


乗り換えもスムースに出来て、チェックイン成功。

何だかんだでまったりしてる内に、もう時間。(寝過したらと思うと、昼寝するのは無理だった。万が一そんな事になろう物なら…ねぇダウン)再びサンティアゴ・ベルナベウに向かったのです。

雑感。


イングランドは赤いユニフォームが縁起が良かったはずだったのにね…。カペッロ続投はどうだろうか。好きになれんのです。
オシムはスペインが好き過ぎる。喋りが止まらなかったのが面白かった!期待していただけに最初の裏切られ感にムカムカしてたのか。日本については結構淡白だったりするので、その差が興味深かった。

オリヴェイラ監督のカメラ目線!怖い…!喋りが止まらなくなるのは理解出来ますが…。怖いです。

羽中田さんはバルサのソシオたる所を魅せ付けてくれましたね。シャツまで着て来るなんて!素敵です。羽中田さんはスペイン、粕谷さんはイングランド。私的に、この二人は絶対外せないです。関塚さんはどうかね。八塚さんの問いに食い気味に喋り過ぎのような気がしたので…イマイチ。小野さんは監督より裏方の方が向いてると思った。野々村さんが居なくなったな~と思ったら、現地に行ったのか!いきなり解説者で入っててびっくりしたよ!野々村さんは眼鏡を何個持ってるのか気になったりしてた。


南アフリカW杯における、心に残るランキング。

1位:スナイデルのウインク&カメラ目線。

2位:セスクが髭剃ったーっ!!!!!

3位:セスクが髭面だと…?!


以下、順不同。

ドイツのサッカーが面白過ぎる。

フォルランは良い選手だなー。

認められなかったランパードのゴール。

我がアルゼンチンは予想通りの結果に…汗

ノーゴールに終わったメッシ。


…色々ありました。

セスクから、スナイデルに浮気した事を認めます。あのカメラ目線でときめかぬ者など居りましょうか!だって、セスクのあの髭は…ダウン


忘れない内についでに。

2大会連続でU20出場を逃した件…

残念で仕方がない。情けない。ムカムカする。監督を含め、サッカー協会もちゃんと責任を取れ!