「FF10」のエンディングを久々に見ての話。

物足りないと言う不満があったのですが、今見るとなかなかどうして良い。
「FF10‐2」を経験した今だからこそ、あのままで終わっていた方が良かったなぁとつくづく思います。

戦闘の事だけを考えると、「FF10」は非常に面白い。

キャラに対してはそんなに入れ込む事が出来ないので、敵を倒しまくってスフィアレベルを上げるのに専念します。ただ、「レベル」自体がないのが残念。

限界突破出来るのが最高なんです。レアアイテムを集めて、武器や防具を改造するのが楽しくて仕方がない。最強の装備をさせたいんですよっ

「FF10‐2」について。
何だかんだ言いつつも、私は無我夢中でやってました。
インターナショナル版まで買ってしまったくらい。

ユウナより、むしろリュックの事が気になって、ストーリーを進めていたのでした。新しいキャラのギップルがカッコ良かった!!「シドの娘!」って小突く所でハマった!その時のリュックが乙女で可愛いくてさ~。
リュックとギップルに釘付けになった。ただ二人が気掛かりでした。

ユウナが好きじゃないし…。