木枠をプラ板とほぼ同じサイズでがっちり固定

しかし、
火力不足?やらかくなるのがすごく遅い
木枠の厚みが大きい?うまくはまりません
吸い込み不足?全開で吸い込んでもヒートフォームと変わらない


バキュームフォームの道は意外と険しい
奇怪噺 花咲一休

頭脳枠
全2巻

あらすじ
昔々、ある寺に頓知が得意な一人の僧がいた。彼の名は「一休」。彼は頓知問答が好きな化物「カルマ」と共に、苦難にあえぐ全ての人を救うため、「願印」を探す旅に出る。
世界観はとんちを使った「水戸黄門」?

終わり方
中ボスを倒して後、すっ飛ばしてエピローグへ

個人評価
敵から無理難題を押し付けられてもずばっと答え「おおっ」と思わせる頭脳系漫画。
頭脳系にありがちな語りで終わらせるだけではなく、かなりアクションもある
サチかわいい
屁理屈解答は人によって評価が別れるかもしれない。
好意的であれば「ほほう」となるが嫌悪的であれば「なにいってんのこいつ?」となり、最悪無視すれば主人公は負けとなる化物は謎解きに出した手前納得しているが、山賊など普通の人はなかなか納得されないかった
初期は屁理屈解答が多かったが、後半は力担当のサチが加わったため実利ある解答が増えていった。

個人的希望変更点
個人的には好きなのですが頭脳系は主人公よりサブや非ジャンプの方が多い気が…?
主人公無双な話でピンチになることはあっても挫折することはなかった。
また、なるほど!おおっ!と魅せ、これにて一件落着と時代劇の作りに近いが少年漫画よくあるスカッとする爽快感はなかった。
話の作りは良いが主人公のライバルなり相棒なり対となる男性キャラクターを温存しすぎて直接対決ないし直接対面もなかった。
挫折、爽快感、絡み(腐要素ではなく)が1度程度早めに欲しかったかな


奇怪噺 花咲一休 2 (ジャンプコミックス)/集英社
¥420
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メルヘン王子グリム

ギャグマンガ枠
全2巻

あらすじ
突然異世界から合われたメルヘン王国第七王子「グリム」はごく普通の小学6年生「磯部達彦」にメルヘン王子になってもらいたいという話
世界観は「タルルート」に近いかもしれません。

終わり方
割と円満

個人評価
凄腕の変態、「イソッペの母」と「竹取かぐや」に謎の魅力がありました。というかエロい。
「イソッペの母」はいわゆるエロいシモネタ担当
「竹取かぐや」は主人公が好きなサブヒロインの位置、愛し方や性癖が特殊
極度の匂いフェチでイソッペの匂いがついたものを一瞬で奪っていき、服など自分で着服し堪能します。可愛くなかったら嫌悪感を抱かざるえなかったかもしれませんがかわいいは正義
ギャグの形式は起承転結があるタイプと突発的なタイプがあり、どちらかというと突発的な出落ちに主人公「イソッペ」が突っ込むほうが多い
絵は下手と言われていますがキャラクターの醜美に落差があり、下手をすると嫌悪感を抱く
話のテンポが良い一話完結型
ギャグセンスはあり、勢いがあるギャグは面白く話のフォローするギャグはあまり面白くないといった感じです。
「地獄のガンジー」や「アントワマン」、「好沢」周辺のギャグは勢いがあり不意打ちでおもしろかったです。

個人的希望変更点
太陽とと北風、親指姫などイラッと来るキャラクターを全部、美男美女にすればそれなりにキャラ人気があったのではないでしょうか



メルヘン王子グリム 2 (ジャンプコミックス)/集英社
¥420
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30分の低予算ドラクエ風ドラマ

本気で学芸会をした的なノリが良かった

ギャグシナリオですけど意外と予想がつかなく
面白かったです。

ドラクエ風の魔物との戦闘や
定番の冒頭盗賊と終わりの妹の話も
飽きさせない展開でした

だらだら恋愛してるドラマよりこういう馬鹿ドラマもっと増えてほしいな

最終回だけはCG合成に結構お金を使っていたご様子
一度手をかけると向上心がある限り業界が詳しくなるなぁ

設計図を2,3面作る

六角大王でモデリング
2Dから3D作成を考えて作られたらしい

ペパクラデザイナーで展開図作成

プラ板で作成

石粉粘土で埋める

サフる

バキューム

量産

曲面とか難しそうだ
なんかいろいろ疲れてきた
オメガ
密閉性とか型板の強度とか不安を残しつつ完成させないと
みんな型とかどうやって作ってるんだろ
綺麗だよな、他の人見てると
山口県の県庁がある山口市山口駅

5時過ぎの到着して以上にカレーライスが食べたくなりましたのでふらっと散策


しかし


カレーが食べられるとこがない

しかたなく井筒屋デパートのレストランに突入


カレーライスライスやってるとこ昼までという惨状


しかたなく、セブンイレブンのカレーライスですよ


カレー屋とラーメン屋の専門がないってカルチャーショックですわ