体型なんて 変化するものよ!!


心の中では叫んでみても

やはり くびれたウエスト



胃に縦の線が入り できたら 6こに割れてくれたら

グッドです。

テレビで静香ちゃんが

「軽くヤバイ!」といってますが、、

亜紀は重くヤバイデス。

胃に縦の線は簡単に入ります

もも上げをすればいいの。。

腿にボールがあると想定して

ポンポンと打つまね

絶対 効く!!!!

後は下腹

ここが難しい

普通に腹筋運送しても

胃のへんばかりが

痛くなるでしょ??

いつまでも 見られる身体でいたい。

胸が小さいから

せめて 小さなお尻はこのまま

キープしたい。

彼のために。。うふふ。。。

フト立ち寄った ブログで見つけた言葉です。

時雨茶臼

すぐにピンと来た人は

尊敬します。


騎乗位の一種。

亜紀の好きな体位でした。

今まで 対面座位だと思っていたのですが


時雨茶臼

女性が反るのだそうです

奥深くの挿入感ではなく

挿入部分を視覚にうったえる。。

ジースポットへの

刺激が得られます。


反ったまま

腰を動かす

大きな動きではなく

早い動きでもなく


Gへの刺激です

いつまでも挿入したままいられる。

肩を揺らすほどの

興奮が来て

ぐったりすると

今度は彼が引き寄せてくれる

彼の胸で

一休み

時雨茶臼

なんといっても

車の後部座席で簡単にできる


長い時間

そのままでいることができる



亜紀達の年齢だからこそできる事だわ。。

自分がリアルの生活を中心に考えて 動いていると

今までにないくらいの

誘いがかかる


彼は月イチは逢いたいと ダダを言う。


セフレは今夜は・?

じゃ 明日は??


仕事に没頭しようとしてるのに。。


でも 


ここに来て

色んな ブログを読んで 写真を見て

綺麗な 身体なんか見たら、、



やっぱり

愛されたいってフト思ってしまう。


大きなベットで

思い切り甘えた声をだしてみたい。。



そんなこと思ってしまいました。



大好きな彼が遠くにいて

なかなか逢えないことを理由に

近くにセフレがいる

もちろん

彼にはもう別れたことになってる。

物分りのいい セフレは彼の存在を認めてくれるが

イマイチ自分が一番だと思っちゃってるセフレは  困ったモンです。

「「仕事がホッとしたら、、亜紀を抱きたい」」

そんな風に言ってくれるセフレなら

逢うまでも密やかに過せる。。

毎日のように

いつ逢えるのか?

今度は必ずラブホに行こう!

夕方には「オカエリ~」のメールをくれよ!!

キャー

もうお手上げだよ!!

疲れてるのは

同じだろ??

結局彼には『お疲れ様」ってメールしてるのだから

この

わがままな

一番!って思ってる セフレとは

エンド ってしたい。。

まいってます。ほんとに。。

『会いたいよ!」と何度もメールが入る。

特別な感情があるわけでもないので、、

楽しい会話をする人だけと 思っていたので、、

メールでエッチを感じさせてくれる人だと思ってたので、、

「お話するだけ!」の言葉に 


会ってしまった。

30分くらい話して 

「ご褒美ちょうだい!」

えっ!

引き寄せられて

キスをされた。

初めてのザラザラした舌

遠慮がちに 舌を絡めれくる。

胸を摑まれ 

「あぁ~ん」声を漏らしてしまう。


舌先をチョロチョロは這わせあい、、、

感じてきちゃう

素早く ジーンズを脱がせて 下着を下ろしてしまう

足元が広い車なので

彼は自由に動いてくる。


妙に白い 自分の太ももが 自販機の明るさに浮き上がってしまう。

彼の指が

濡れ始めた秘部をもてあそぶ


気持ちが段々良くなってきて

思わず腰が浮く

すかさず 彼の左手が腰を持ち上げる

両手で腰を浮かされて

秘部もてあそばれ


グチョグチョになってきてる


とその時

彼が顔を埋めた、、。

舌をグチョグチョの秘部を舐め始めた。


自然に腰が動く

本命の彼は仕事が多忙で

とても

会えない


今までいたセフレとは喧嘩中


気持ちの 隙間に入りこんだ、、今夜の彼。

いやらしい

今夜の亜紀。

色んなところで

仲間ができて 色々バーチャルを超えて

付き合うようになったから

ここでしか書けないの。。

今日久々に朝イチで彼から電話が入る

大きな仕事が 上手くいった様子

成果が出るのは 来年だって言ってたけど

何よりだわ!!おめでとう!!!

気持ちのイイ一日のスタートだったのに

夕方 セフレからのメール

「こんなに エッチなメールで毎日誘っているのに

 早く会ってくれよ! 早くしゃぶらせてくれよ!」

なんだか今日は暑くて 夕飯の用意で慌てて

レスが遅れた。

「どうしてメールが来ないの?」

「もういいよ!」

「誰かさんとエッチしてるって 怪文書流しちゃう」と

まで書いてあった。

いつのこの人は自分で怒り出して

自分で結論づける

「もうメールも電話も キスもしない!」って最後に書いてあった。

ふーーん

そうですか、、、

暫く おとなしくしてましょ。

面倒なことにならないように。。

好きなお方の無理なら 喜んで受けるのに


起つのよ!って  知らなかったのかなぁぁ(うちのご主人様)

夕べの久々の sexのあと

「栗が 段々大きくなってきて 起つんだなぁぁ」って

「知らなかったの??」って声に出しそうになった。


男も濡れるでしょ??

チョロッと 先っぽからさぁぁね!!



彼は大きくなっていく栗を 丁寧に舌で舐めて 甘く噛んでくれる。

「プックリしてきたよ!」って解説つきで。。

たっぷり

流れる おつゆも 舐めるだけじゃ足りなくて

音を立てて 吸い付いてくる。


彼とのsexから2週間。

あまりにあっけないご主人とのsex

でも、、仕方ないよね。。

彼と比較したら かわいそうだね。


色々なsexがあって

色々な生活がある。

仕方ない




ダブルのレインボー


こんな虹みたら 誰もがしゃーわせに(しあわせ)になれますよ!

只今亜紀も 幸せ中!

来てくれた人に幸せあげる。

彼と二人だけの板があります。

彼は仕事柄 パソからカキコすることが多い。

亜紀はパソは夜だけだから ケータイからのカキコが多い。


土曜日に逢ってから

髪を切ったのを気付かないだの彼が内視鏡の手術をしてたのを内緒にしてたとか、、

どうもしっくりこない


内緒にしてたのは心配かけたくないから

  

重々承知してる。


でも知らされない寂しさは 少しの間

しこりになる。


今日は朝からお互いにカキコしてない。

多分彼は単に忙しいから、、、

でも、、亜紀は   違う。



上手くいえないけど

「心配かけたくなかったんだ ごめん」

「うん いいよ!」と

言えなくて

じゃ  他の言葉も見当たらなくて


そんな午後

他の友達から電話が入る。

デジカメの話で盛り上がる。

「今度画像を焼き付けてあげるから、、、逢おうよ」って、、、、。


声が凄く素敵なの。。



あはっは。。それだけですけどね。。

麻紀が感じた部分 それは足の指。

1本ずつ 舐められて口にくわえられる。

ぞくぞくする。

自分でしてる時 

指を濡れた穴に入れた感触が

足の指を舐められたのと同じ感触。

舐められた時は1本ずつだった。

でも今回彼は ローションを使い

麻紀の足の指をマッサージし始めた

ネチャネチャと音がする。

彼の指が 麻紀の足の指を絡める

5本の指全部に快感が走る。

もちろん彼とは繋がったまま

今回持参したダチョウの羽もアイマスクも

このローション攻めには負けたね。


自分の足の指にこれほどの性感帯があったとは

彼に感謝です