日本では、竹島問題については一息ついていますが、やはり火病国家、韓国ではまだまだ続いているようです。
大騒ぎすればするほど、どつぼにはまる典型的な展開になってきていますが、さっそく韓国の駐日大使が、「日本は多くのものを失うだろう」といっていたが、失うのは韓国との交流関係だけ。そういうことをいう人が大使というくらいにいることじたい、大使失格といえるのではないか。まあ、痛烈に言えば、韓国人に真の意味での外交人は歴史上存在しないともいえる。
その理由は、つねに韓国民族と自己利益追求の外交を行っているからだ。交渉ごとなんていうのはおこがましい。そもそも秀吉の朝鮮出兵のあたりからまったくの無能官僚たちが雁首をそれているのだから、それがなんども繰り返されているのにまったくそれを学習し、反省しようとする危害が無いのだから。
そもそも、あんな暴動をみせられて「ハイ、韓国旅行に行きます」なっていう日本人がどれだけいるのか。年間数百万人以上の日本人が訪れるが、冬ソナブーム以降は年々減少傾向にあるとか。それで、竹島問題で韓国に行かなくなったら困るのは韓国・・・・。まあ、頭のいい有識者たちはその問題点を見抜いているが、あえてそれを言わない。言えば、韓国国民がその学者をネットで虐殺するか、村八分にするかの流れになる。国民の幼稚性疑わずにはいられない。
失うものが多いのは、間違いなく韓国であることはいずれの資料から明白だ。
あえて言うなら、日本はスポーツで強い国を目覚めさせてしまったくらいだ。政治に利用することで溜飲を下げることしかできない国は韓国だけだろう。
またぞろ、暴動の背景には北朝鮮がちらちらしてはいい無いだろうか。北朝鮮は、こういった暴動を仕掛けて政府をいのままに誘導しようとする傾向にある。
今回は、牛肉などで反米感情が高まっている。そして、反日感情が高まれば、おのずと中国と北朝鮮に近づくことは明白だろう。
まあ、韓国はなんておろかな国民なのか、そう思ってしまうのだ。