我が家の子供たちは、日に日に言葉遣いが・・・・になってきている。
さて、女の子ながら喧嘩もするようになった。長女と次女、次女と三女、三女と長女??。長女と次女は、言葉での喧嘩だが、次女と三女は手と足が出る。
このところ、次女が三女に負け続けている。ちょっかいを出すのは次女なのだが、結局返り討ちに会っているようなのだ。
その三女。お風呂に入ると、湯船から立ち上がるときに使う棒を巧みに利用して、ウェートトレーニングをしている。たとえば、腕立てのようなことをしたり、懸垂のようなことをしたりと。
そのため、いつしか腕力が強くなったようで、一発か2発で次女を泣かせるようになってしまった。
それにしても、長女も喧嘩ではなく、母親との言い争いも少しするようになった。ただ、うちのかみさん。怒ると韓国語になる。じつは、長女はこの韓国語の意味を知っているようで、フムフムと聞いてなんとなくだが、内容がわかるようで、日本語で反論する。
その反論の仕方も、だんだん大人びてきているような。