なぜか、泣きながらバイバイする三女 | 独断と偏見の日記帳

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国際結婚した男の日々の言いたい放題のブログです。

 今月から、新しい保育園に移ってから1週間とちょい。


 長女と二女は、すんなりとなじんだようで・・・・。一番、心配だったのは二女だったのですが、割とすんなりと溶け込んでいました。


 ところが、三女がどうも・・・。初日は、しっかりと泣かずに入り込んでいたのになぜか、泣き出してしまいます。で、ここからが不思議なんですけど、保育士(←笑顔が華原ひとみにそっくり)に抱っこされて「いってらっしゃーい」というと泣きながらバイバイしているんです。


 「なぜだー」ということで、いつも笑いが起きています。なんでだろ~。


 長女は、おしゃべりがだんだん達者になってきて、保育園での一日の出来事を「聞いて、聞いて」って迫ってくる。で、まともに話を聞いていると、・・・・・いつ終わるんだ・・・・、ということになり、食事をつくろうとしても「ねぇ、聞いて聞いて」なる。なにも前に進まん(笑)。


 で、そんでもって二女と三女のいづれかが泣き出すと、そっちのほうに気をとられる。となると、長女はふくれっつらになる。まあ、その時点で、長女の話が一段落するのだが。それは、それで、二女と三女の面倒を見なくてはならず。大変ジャー!!てなことになる。あー、あ。疲れる。


 まあ、長女を黙らさせる手段として「針と糸を持ってこようか」(←口をふさいじゃうぞー、というちょっとした脅し)というと「いやー、それやると死んじゃうよー」と言い返してくる。「だったら、黙って!!」ということになる。しばらく、沈黙が続くが、長続きせず。という繰り返し。


 それにしても、男の三人じゃなくてよかったかも、とこのごろ思っている今日この頃です。