池袋で開催された建設会社社長が主催する勉強会に知人の誘いで参加しました。
参加者が持ち回りで自分のテーマで話をするかいでドクター、歌手、大学教授、レストラン経営者というメンバーの会に参加し、少し場違いかと思いながらとても素敵な時間を過ごさせていただきました。
多くの参加者の方が、健康意識が高く、自己紹介の中で、塩の必要性を熱弁させていただき、懇親会でも、還元力を持った焼塩を肴に盛り上がりました。
次回も参加したいと思います。
池袋で開催された建設会社社長が主催する勉強会に知人の誘いで参加しました。
参加者が持ち回りで自分のテーマで話をするかいでドクター、歌手、大学教授、レストラン経営者というメンバーの会に参加し、少し場違いかと思いながらとても素敵な時間を過ごさせていただきました。
多くの参加者の方が、健康意識が高く、自己紹介の中で、塩の必要性を熱弁させていただき、懇親会でも、還元力を持った焼塩を肴に盛り上がりました。
次回も参加したいと思います。
昨日は、長谷川先生のご招待で、男性のスキンケアについて体験をしてきました。
「男祭り」
詳細は下記ブログをご覧ください。
http://ameblo.jp/k2bme/entry-11938690281.html
手前味噌を作りませんか!!
10月12日
小山公民館
10:00~15:00
見学者大歓迎です。
塩麹作り体験会も同時開催します。
希望者はコメントでお問い合わせください。
関東地区を中心にご希望の地域で
味噌作り教室を開催します。
ご希望があればたの地域でも開催いたしますので
ご連絡ください。
希望日本投票者の会とは!
リアルとインターネットの力で政治を変える!
東日本大震災は2011年3月に起こりました。同年6月、福島の地に立ったとき、私が見た荒廃した光景は第2次世界大戦敗戦時に焼け野原になった東京の姿と重なったのです。併せて私の10歳の時の敗戦により日本が占領された惨めな状況を思い出しました。これが大きなきっかけとなり、やむにやまれず、強い日本にしなければという一念からインターネットとリアルとを融合した「希望日本投票者の会」の運動を始めました。
私の願いはただ一つ
「希望あふれる日本」にしたい
それだけです。

シダックス会長 志田 勤氏が立ち上げたグループです。
希望日本ホームページ
http://www.kibounippon.jp/ch01/
是非ご覧ください。
有志で医療費削減を実施する分科会をたちあげます。
皆様お力を貸してください。
「食事バランスガイド」は、
健康で豊かな食生活の実現を目的に策定された「食生活指針」を行動に結びつけるものとして、食事の望ましい組み合わせやおおよその量をわかりやすくイラストで示されています。
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| ■ | バランスのとれた食生活 「食事バランスガイド」は「コマ」の形をしています。 バランスのとれた食生活と適度な運動が一緒になることで安定した、健康的で活力に満ちた生活を送ることができることを表現しています。 |
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| ■ | 自分の食生活を一目でチェック コマの中には、1日にとる目安となる食事の量と組み合わせがイラストで描かれています。 自分が日常的にとっている食事をイラストと比較してみることで、自分の食事の量を一目で判断することができます。 |
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| ■ | 1日3回の食事でバランスを保とう 「食事バランスガイド」では、1日を単位として栄養バランスをとることを基本としています。 主食、副菜、主菜をうまく配分して適正量をとることを心がけましょう。 |
最近食育に興味のある方と良くお会いします。
食育の重要性が大きな関心を集めていますが、必ずしも実態がともなっているとは言えないようです。
これまでの「食育」は「バランスよく食べよう」ということに焦点が合わされていましたが、正論をそのまま伝えるだけでは、子どもや若い人たちの心には響いてこないようです。
「還元力を持った焼塩」と「おいしいだし」を活用した使い方教室を通して食育正しく理解してもらう活動を開始しました。
各地で使い方教室を開始しております。
油が酸化しない揚げ物の揚げ方
コツは油が冷めた状態で還元力をもった焼塩を油の表面に振るだけ!!
開催場所はお気軽にお問い合わせください。
おいしいだしは、天然のだしです。
取り扱いを開始しました。
開発者 下瀬輝磨
私は魚加工を家業とする一介の魚屋です。ある日、病床の父に「魚一匹、丸ごとの栄養を摂れば、人生は楽しく全う出来る。一生かかってやってみろ。」と言われました。
魚は食べられる部分が40%、食べられない部分が60%です。捨てていた部分を原料にして食べ物を作れということなのです。父の遺言を「海のペプチド」として結晶させるまでに40年を費やしてしまいました。魚の頭、目の玉、骨、内臓、肉。部位それぞれに性質も違う、固さも違う。相談しようにも相手がいない。考えあぐねたある時、赤ちゃんが飲む“おっぱい”に気づきました。
乳とはなんなのか。魚から乳が取れるのか取れないのか。
さて、どうやって魚を乳化させるのか。魚を水とタンパク質と油に別々にするにはどうするか。
化学でやったらスパっとアミノ酸と油に分けられる。だが、自然なやり方で分けるのは至難の技でした。
表現が正しいかどうか分かりませんが、従来、食品の世界ではミクロのレベルで止まっていたが、自然のままに分離するには、この先の分子、原子の世界にまで入らないといけないらしい。分子、原子とくれば原子爆弾の世界。私は訪米しペンタゴン(米国防総省)へ行き、NASA(米航空宇宙局)を訪ねました。
1年がかりで化学でなく「科学」で出来る可能性が分かってきました。「膜分離」という考え方。豆腐を布で包んで重しをすれば水分(透過液)が出てくるというやり方です。貰い受けた直径10cm、長さ120cmの「膜」(限外濾過膜)1本を抱いて日本へ帰り着いたときのうれしさ。私が求め続けた天然だし・海のペプチドは、この「膜」の入手によって初めて実現したのです。
煎汁を工業的に取るのは真空高圧煮熟方式です。
一定の温度、気圧の装置に魚を丸ごと入れると、骨からもヒレからも目玉からも煎じた汁が出てきます。
その加熱蒸気を外気に放出すると爆発状態になり、真っ白な液・エキスになります。
イワシは違います。木っ端みじんにならない部位があります。球状タンパク質というもので、熱に強く、生命力のあるものです。
細胞分裂度が高く生命力が強いという点では、カツオも昆布もしかりです。天然だし・海のペプチドの原料として、イワシ、カツオ、昆布を選んだ理由はそこにあります。
人間の小腸よりも細かい目の膜を通すと、煎汁に含まれている油の微粒子がきれいに除去され、タンパク質も煮たり、膜を通過させたりすることにより、消化されやすいペプチドの状態になるのです。
杜氏の免許を持っている私は、酒造りの技「発酵技術」からも重要なヒントを得ました。
つまり、微生物の力を借りて製品をつくり、微生物の力を借りて老廃物や残渣を土に返す自然界の仕組みです。この天然だし・海のペプチドを生み出した一連の技術も、これら自然のハイテクから学んだに過ぎません。
今、やっと「ペプチド」という言葉が特定保健用食品として登場してきました
。私は物を作る職人として、私の製品の評価は、当製品をまず口にして、美味しいと感じて、興味を持っていただける方々に託したいと思います。
手前味噌を作りませんか!!
関東地区を中心にご希望の地域で
味噌作り教室を開催します。
ご希望があればたの地域でも開催いたしますので
ご連絡ください。
相模原地区では、月に2回程度予定しています。
10月12日
小山公民館
10:00~15:00
見学者だい歓迎です。
希望者はコメントでお問い合わせください。
パワーの秘密は、この六角形のステンレス金属コア。νG7の内部に、たくさんの金属コアが入っています。
この特殊な焼入れ加工が施された六角形のステンレス金属コアを通過した水が、 パワーを秘めた活性水になります。
このコアで作られた水を量子水と呼んでいます。
ニューG7(ヘキサゴンフィールド変換装置)は、ステンレスSUS304で作られています。
SUS304とはFe(鉄)の中に18%Ni(ニッケル)と8%Cr(クロム)が含まれています。
この装置を特殊処理することで、表面が化学反応を起こし、表面に電位差、つまり起電力を持った装置になります。
電位差は、-0.45Vです。
ご興味のある方はコメント御願いします。