ちょっとHulaとは話がそれるかもしれませんが、
でも、何にでも共通する事だと思うので、ちょっとHulaと結び付けて
解釈してみようかな~と思いました![]()
事業(Halau)の目的や目標は、経営トップ(Kumuや先生など指導者)が機会あるごとに
口を酸っぱくして繰り返しいい続けることで、
初めて社員(Haumana)の心に届くようになる。
そのためにも、目的や目標は、一言で言いきれるような、
なるべく短く、わかりやすいものであるべきだ。
歯切れのいい短いコメント。
別に、アタシは指導者になりたいとも思わないし、
なろうとも思わないけど、
Hulaを習う側として、先生に求める事。
習う側、学ぶ側にも求めるものがあっていいと思うのです![]()
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間違ってるかなぁ![]()
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義務教育でもないし、先生やHalau(Ohana)を自分で選べる権利もある。
もちろん、入ったあとに選ばれることもある。
だって、受け入れる側にも、受け入れるか、受け入れないかの権利があるでしょ![]()
でも、最初の門をたたくのは自分。
きっかけを作るのも、見出すのも自分。
自分の目標が何なのか。
上手になりたいのか、
いろいろ学びたいのか、
舞台に出たいのか、
ただ単純にHulaをある程度のレベルでながーく続けたいのか、
それは人それぞれ。
上手になる上で、レッスンを受ける上で、
一つのゴールとして、ホイケがあってもいいと思います![]()
発表の場があって、一つの目標、目的に向かってレッスンに集中する。
ハウマナに目標設定を与えて、モチベーションを保ったり、
レッスンを通じて、Hulaの本質に触れるように、
Hulaを伝えていく、継承していく。もっと好きになるように心を通わせる。
そういうコミュニケーションが、「人」としてつながれるか、
それがポイントなのかな?って。
もう最近、こんな固いことばっかり…![]()
難しいことばっかり考えちゃう…![]()
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もっと純粋にHulaを楽しみたいな![]()
もっともっと好きになりたいな![]()
きちんと、目標を短くわかりやすく的確に伝えてくれる、
そんな先生がいるHalauを探せたらいいなぁ~![]()
(ちなみに、本は、「ドラッカーの教えどおり、経営してきました」という、
キャノン電子社長の酒巻さんの本です。結構面白いです
)

(笑)
