波打ち際で、イカをすくった話
写真を整理していて見つけた、去年の夏の写真。(携帯:F505iで撮影)突いて採った魚を、波打ち際でさばいていたところ、近くに漂っていた藻に寄り添うように動く物を発見・・・よく見ると、体長15センチほどの小さなイカだった。
一緒にキャンプに来ている友人に声をかけ、ビールを飲むために持っていた透明コップを持ってきてもらい、すくい上げた。
本人(イカ君)は相当ビックリしていたようで、白くなったり赤くなったり、して飛び出しそうな勢いで暴れた・・・けど、すぐに刺身になってしまいました。
(生のイカには、アニサキスなどの寄生虫がいることもあるので、注意しながらさばきました。皆さんも注意してね。)
沖の島の海は、いたるところに魚がいますが、まさかイカをコップですくえるとは思わなかった。
こんな経験がある方は、トラックバック&コメントしてください。
住人自身が、沖の島のことを「高知のジュラシックパーク」と言うのもうなずける。
もうサイコー_(_ _)ノ彡☆
とあるサイトで見た話
かつてビル・ゲイツはこんなことを言ったそうです。
「もしGM(GMとは世界1の車メーカー)がコンピューター業界のような絶え間ない技術開発競争にさらされていたら,私たちの車は1台25ドルになっていて,燃費は1ガロン1000マイルになっていたでしょう。」
これに対し,GMは次のようなコメントを出したと言われています。
「もし,GMにマイクロソフトのような技術があれば,我が社の自動車の性能は次のようになるだろう。」
1.特に理由がなくても,2日に1回はクラッシュする。
2.ユーザーは,道路のラインが新しく引き直されるたびに,新しい車を買わなくてはならない。
3.高速道路を走行中,ときどき動かなくなることもあるが,これは当然のことであり,淡々とこれをリスタート(再起動)し,運転を続けることになる。
4.何か運転操作(例えば左折)を行うと,これが原因でエンストし,再スタートすらできなくなり,結果してエンジンを再インストールしなければならなくなることもある。
5.車に乗ることができるのは,Car95とかCarNTを買わない限り,1台に1人だけである。ただその場合でも,座席は人数分だけ新たに買う必要がある。
6.マッキントッシュがサンマイクロシステムズと提携すれば,もっと信頼性があって,5倍速くて,2倍運転しやすい自動車になるのだろうが,全道路のたった5%しか走れないのが問題である。
7.オイル,水温,発電機などの警告灯は「general car fault」という警告灯一つだけになる。
8.座席は,体の大小,足の長短等によって調整できない。
9.エアバッグが動作するときは「本当に動作して良いですか?」という確認がある。
10.車から離れると,理由もなくキーロックされてしまい,車の外に閉め出されることがある。
また、ドアを開けるには,①ドアの取っ手を上にあげる,②キーをひねる,③ラジオアンテナをつかむ,という操作を同時に行う。
11.GMは,ユーザーのニーズに関わらず,オプションとしてRand McNally(GMの子会社)社製の豪華な道路地図の購入を強制する。もしこのオプションを拒否すると,車の性能は50%以上も悪化する。そして司法省に提訴される。
12.運転操作は,ニューモデルが出る毎に,はじめから覚え直す必要がある。なぜなら,それ以前の車とは運転操作の共通性がないからである。
13.エンジンを止めるときは「スタート」ボタンを押すことになる。
そんな車はいやだなあ。
「もしGM(GMとは世界1の車メーカー)がコンピューター業界のような絶え間ない技術開発競争にさらされていたら,私たちの車は1台25ドルになっていて,燃費は1ガロン1000マイルになっていたでしょう。」
これに対し,GMは次のようなコメントを出したと言われています。
「もし,GMにマイクロソフトのような技術があれば,我が社の自動車の性能は次のようになるだろう。」
1.特に理由がなくても,2日に1回はクラッシュする。
2.ユーザーは,道路のラインが新しく引き直されるたびに,新しい車を買わなくてはならない。
3.高速道路を走行中,ときどき動かなくなることもあるが,これは当然のことであり,淡々とこれをリスタート(再起動)し,運転を続けることになる。
4.何か運転操作(例えば左折)を行うと,これが原因でエンストし,再スタートすらできなくなり,結果してエンジンを再インストールしなければならなくなることもある。
5.車に乗ることができるのは,Car95とかCarNTを買わない限り,1台に1人だけである。ただその場合でも,座席は人数分だけ新たに買う必要がある。
6.マッキントッシュがサンマイクロシステムズと提携すれば,もっと信頼性があって,5倍速くて,2倍運転しやすい自動車になるのだろうが,全道路のたった5%しか走れないのが問題である。
7.オイル,水温,発電機などの警告灯は「general car fault」という警告灯一つだけになる。
8.座席は,体の大小,足の長短等によって調整できない。
9.エアバッグが動作するときは「本当に動作して良いですか?」という確認がある。
10.車から離れると,理由もなくキーロックされてしまい,車の外に閉め出されることがある。
また、ドアを開けるには,①ドアの取っ手を上にあげる,②キーをひねる,③ラジオアンテナをつかむ,という操作を同時に行う。
11.GMは,ユーザーのニーズに関わらず,オプションとしてRand McNally(GMの子会社)社製の豪華な道路地図の購入を強制する。もしこのオプションを拒否すると,車の性能は50%以上も悪化する。そして司法省に提訴される。
12.運転操作は,ニューモデルが出る毎に,はじめから覚え直す必要がある。なぜなら,それ以前の車とは運転操作の共通性がないからである。
13.エンジンを止めるときは「スタート」ボタンを押すことになる。
そんな車はいやだなあ。
