不実な美女か貞淑な醜女か「不実な美女か貞淑な醜女か」 同時通訳の話だけれど、それだけでなく、「言語」や「コミュニケーション」にまで内容は発展していて、とても勉強になる。プロの同時通訳の人に、自国語を確立することが大事だと書いてもらえると、安心する。
未央の夢未央の夢、という本を読みました。 日本の4大事務所の一つである西村あさひ法律事務所の先生で、 国際弁護士として活躍されて いるようです。 すごい先生もいるものだなぁとつくづく思います。 考え続けることが好きであるというのは、弁護士として天職ですね。 4年で、外国人弁護士よりも英文契約に精通することって、できるのしょうか? 想像がつきません。。。