湖畔の城
湖畔にある城に男女複数人で夏のバカンスに出かける。その城は湖畔に浮かぶように建っており、ボートで行くか50m弱ほど泳いでわたるかしないと辿り着けない。水質は緑っぽくビミョーだが、私は泳いで渡ろうとして途中で断念。船で渡ろうとするところで、場面はかわり…城に到着。(この城は夢で2ー3回来ている。デジャヴ)荷物を置いて散策していると、あなたの先祖の物が地下に置いたままだか ら見ていってと誘われる。地下で小さな装飾品達を物色。銀色でハートモチーフのついたピンキーリングを右手に、金色のダブルリングを左手薬指にはめる。みんなと地下を出る段になり、地下の雰囲気が霊的に悪いことに気がつく。壁じゅうにたくさんの人たちの怨念が渦巻いているような感じ。直感的にアウシュビッツのような虐殺が行われていた場所だと思う。何とか地下を出た。