6月25日 後編(長文) | CLUMBONEX

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ただいまブログ内は大改装工事中です。

ゼミナーハウスに着く前に、お土産屋的なところによった。


この夏、自分の中で金字塔を打ち立てたアイスの実が、


名古屋より1円安かったので、買った。


アオヤマン先生バスの運転手さん(D大学専属)が、


お土産屋的の中の喫茶店でくつろいでいたので、


アイスの実を片手に3人でお話しした。


そのテラスからの風景左下矢印


CLUMBONIUM


木曽川の中でも、特に川幅が細く、深いところ。手前はJR。


お土産屋的を出発して、今度はコンビニ的なところに寄った。


今夜のお夜食の買い出し。


そして、ゼミナーハウス到着ビックリマーク


みんなとの交流を深めるか!ってことで、


一部屋の机を9人(先生除く)で囲んで、トランプやらUNOやらをやった。


書いてなかったけど、ゼミナーハウスは軽い旅館みたいなもの。


部屋左下矢印


CLUMBONIUM


そこの都合で、夕食より先にお風呂に入ることになり、


トランプやらUNOやらで意気投合した古橋とお風呂に入った。


夕食は量が結構あって、鍋にはとどかなかったあせる


来なかった2人分のあまり左下矢印


CLUMBONIUM


食堂(なのかな?)にはカラオケがあって、食後はそれで10時まで歌った音譜


カラオケ久しぶりだ~。


その後は、自分と氷室古橋がみんなとは別室にこもって、


持っていったMyPCで「あのはな」を1話から見た。


途中から服部浜口もやってきて、


休憩も挟みつつ、2時過ぎまでかかって最終話まで見た。


氷室服部は号泣していたし、古橋も「いい話だ」って言ってた。


持ってってよかったしょぼん


「あのはな」ファンを増やしたところで、


ゼミナーハウスから脱出して、服部氷室古橋と外を散歩した。


「☆、きれーだ!」とか言いながらぶらぶらして、


戻ったら鍵が開かないビックリマーク


焦って電話しまくったら、畠山が起きてて、開けに来てくれた。


で、部屋に戻る時、ゼミナーハウスの人にばれて、怒られたえっ


いつものごとく、ここでもアイスコーヒーを浴びるように飲んでいたので、


結局、朝の7時まで寝むれなかった。


みんなはもちろん寝てるから、退屈で。


今日はここまで。続きはまたあした。