昨日からかいちゃんのバウが始まりましたね。

真彩ちゃんの和装が素敵です。

さて、スカピン後の星組別箱公演が決定しました。

梅芸オンリーは紅あいり。

現在東京国際フォーラムで絶賛上演中のOSOです。

2017年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【梅田芸術劇場メインホール】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。


星組公演

主演・・・紅 ゆずる、綺咲 愛里

◆梅田芸術劇場メインホール:2017722日(土)~87日(月)
一般前売:2017521日(日)
座席料金:S8,800円 A6,000円 B3,000

マサラ・ミュージカル
『オーム・シャンティ・オーム -恋する輪廻-』
©Red Chillies Entertainments Pvt Ltd.
Asian Films Co.,Ltd.
脚本・演出/小柳 奈穂子

2007
年にインド国内で大ヒット、その後世界各地で上映され、多くの映画ファンに愛されているインド映画の傑作『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』。監督はボリウッドのトップ舞踊監督ファラー・カーン、主演は“キング・オブ・ボリウッド”ことシャー・ルク・カーン、ヒロインは本映画への出演をきっかけにボリウッドのディーヴァとなったディーピカー・パードゥコーンが務めるなど、まさにボリウッドの粋を極めたこの映画の舞台化に宝塚歌劇団が挑みます。
舞台は1970年代と現代のインド映画界。脇役俳優のオームは人気女優シャンティに恋をするが、彼女は密かに敏腕プロデューサーのムケーシュと結婚、妊娠していた。しかし彼女の存在を疎ましく思い始めたムケーシュが、事故に見せかけてシャンティ殺害を計画。現場に駆け付けたオームは、彼女を助けようと奔走するが、事故に巻き込まれ命を落とす。それから30年後。あの事故の日に生を受け、奇しくもオームと名付けられた男の子が、スター俳優となり映画界に君臨していた──。
時を超えてもなお変わらぬ愛の姿を、明るく楽しく歌い踊って描き出す、最高にハッピーでドラマティックな物語。1月の東京国際フォーラム公演からブラッシュアップして、更に熱い舞台をお届け致します。


裏の東上付きDCは満を持して真琴ちゃんに。


2017年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【シアター・ドラマシティ】【日本青年館】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。


星組公演

主演・・・礼 真琴

◆シアター・ドラマシティ:2017715日(土)~723日(日)
一般前売:201764日(日)
座席料金:全席7,800
◆日本青年館:2017731日(月)~86日(日)
一般前売:2017618日(日)
座席料金:S7,800円 A5,000
当初発表の予定より、公演期間が変更となりました。

ミュージカル
『阿弖流為 –ATERUI–
原作/高橋 克彦「火怨 北の燿星アテルイ」(講談社文庫)
©
高橋 克彦/講談社
脚本・演出/大野 拓史

1999
年に講談社より刊行され、2000年に吉川英治文学賞を受賞した高橋克彦氏の小説「火怨」を舞台化。8世紀、東北へと支配領域を拡大する大和朝廷が蝦夷征伐に乗り出す中、故郷を守る為に立ち上がった蝦夷の若き指導者・阿弖流為は、仲間と力を合わせて朝廷軍を打ち破っていく。しかし勝利は更なる戦いを招き、やがて朝廷軍の切り札である坂上田村麻呂に征夷の命が下される。蝦夷の誇りを守るため戦う阿弖流為の生き様を、迫力に満ちた立ち回りを織り交ぜ、スペクタクルなミュージカル作品としてお届け致します。


真琴ちゃんDCということで、ムケーシュはかいちゃんになるのかな。

他は退団ない限り変わらなさそう。でも、花組アーネストの例があるからな。


せおっちはOSO組のままでお願いします。OSOはせおっちの代表作といってもいいので。


95期の実力あるひーろーやりらちゃんはDCでお願いします。あ、でも、りらちゃんOSOに行く可能性あるか。


星組に大野先生って珍しいよな。wiki調べたら2006年の安蘭けいさんのプレお披露目の「ヘイズ・コード」以来か。星組に縁のないイメージ。


ヒロイン気になるけど、くらっちDCに来て欲しいな。

雪組時代前田慶次に出ていたし。


梅芸は難しいけど、リニューアルする日本青年館に行きたいです。