さのです。
日が落ちるのが早くなりましたね。
寒いし。←昨日も言ってた?
さて、いわゆる後輩メンバーという枠組みと
先輩メンバーと言われる2017年より前に加入したメンバーが訓練の環境が2つに別れてから初めての公演が今回の第三回公演なのです。
外から眺めていて、とても新鮮な気持ちが沸き起こります。
普段は別々に訓練をするメンバー達が一つの機会に力を合わせる。
良いシチュエーションじゃないですか。
良いシチュエーションじゃないですか!
良いシチュエーションじゃないですかぁぁぁ❗
先輩メンバー達は環境への慣れや安定、安心感による気持ちの弛みを再び締め直して挑んでほしい。
後輩メンバーは先輩メンバーに本気で負けないようにくらいついてほしい。
そこに先輩、後輩なんて普段の垣根は必要がなく
ただただ良いものにするためにお互いに研磨する仲間として作品に向かい合っていく姿を私は求めています。
もっと個人個人でこだわってほしい。
それが波及して作品をこだわるという高みに繋がると思っております。
まだまだ高みへいける
朗読劇だからこその難しさに対して一石を投じるようなこだわりを皆が持って挑む姿を私は身内ながら応援しています。
ひいきします。
身内だから余計に。
私がひいきに見なくて誰が見るんだって話です。
任せると言った以上は私は皆を信じてどっしり見守ります。
さて、そろそろ皆のおしりに火をつける役割を現在大募集中です。
それが出来るのはあなたしかいない!!
そう、つまり皆様の観劇のご予約により全員のハートの炎が更に燃え上がりおしりに火がつきます。
そんな役割を担ってくださる皆様!
予約は以下で受け付けております。
残り1ヶ月を切りました!
1人でも多くのかたに
この物語をお届けしたい。
どうぞよろしくお願い致します。
貴方の心に寄り添える朗読劇を。
さの

