
姫乃樹リカさんファンミ2024 全ての皆様へ感謝!
おばんです KEN1です
去年は5月に開催されていた姫乃樹リカさんのファンミーティング
今年は9月29日(日)に開催されました
会場は去年と一緒
タイトルも去年とほぼ同じ
今年は昼公演に参加してきました
チケットは今回も電子チケットで
6月14日(金)に新宿ReNYで開催されたライブのBlu-ray付と
Blu-ray無しがあったんですが
今年のライブに参加出来なかった僕は
勿論Blu-ray付の方を購入しました
まあライブに参加出来ていたとしてもBlu-ray付を選んでいましたが…
1階の受付でチケットを提示してBlu-rayを受け取り
エレベーターで7階へ
全ての座席にこのような物が置かれていました
ギターの田光マコトさんが社長を務める霧下そばのそばつゆとペットボトルのお水
この日のお土産第1弾
そして
こちらのフライヤーもおそらく田光社長関連だと思われますが
上が表で下が裏のこのフライヤー
何で関係なさそうなチラシがあるんだろうと思ってましたが
その理由が明らかになるのは帰宅してからでした…
自由席なので適当に席を選んで荷物を置くと
1人の男性にお声がけ頂きました
今年の初め、インスタのDMを通じて交流が始まったその方は
なんと僕と同じ姫乃樹リカファンでかつFANKS(TM NETWORKファン)
今年はあまり姫乃樹さん関係のイベント事に参加出来ていなかったので
ようやくご挨拶させて頂くことが出来ました
SNS上で繋がっている方は何人かいらっしゃいますが
姫乃樹リカさんファンの方でご挨拶出来たのは初めてです
さて肝心のイベントですが
まずはこの日限りの(?)スペシャルアレンジで「硝子のキッス」を演奏
秋にピッタリな大人なアレンジに生まれ変わりましたが
歌うとなると結構難しいそうで…
その後はクイズ大会へ
今回は全て姫乃樹さんの楽曲に関するクイズでした
イントロクイズもあれば
田光社長のギターソロだけとか
姫乃樹さんが歌詞を歌わず朗読しているものなど
バラエティに富んだ内容で結構面白かったです
正解者には景品がプレゼントされました
ちなみに僕はダメでした
最初の問題はイントロで
「シンデレラは踊れない」という曲だったんですが
「シンデレラは… 何だったっけ?」
これの繰り返し…
あらためて年は取りたくないなあと思った瞬間でした…
ちなみにクイズコーナー夜の部ではなんと
モモコクラブの先輩でもある西村知美さんがスペシャルゲストとして登場
知美さんも出演する↑のライブチケットを
自らプレゼンテーターとしてクイズ正解者に渡していたそうです
きっと盛り上がったでしょうね…
クイズ大会終了後は料理が得意な姫乃樹さんのお手製のジンジャーショットを選ばれた5名の方に試飲して頂くコーナー
(ちなみにイベント中は動画撮影はNGですが静止画撮影並びにSNS掲載はOKでした)
幸か不幸か僕は抽選に外れましたが
当選された5名の方にはある約束事が…
「何があっても訴えません…」
健康にはとても良いらしいですが
実際、口に合わなかった方もいらしたようで…
やっぱり当たらなくて良かった?
そして当選された方々にはお口直しのキャンディがプレゼントされてました…
ちなみに夜の部は犠牲者いや当選者が11名に増員されていたそうです
余ってたのかな😃
そしてライブBlu-ray「reminiscence 2」試聴会へ
約15分程にまとめられた映像を
姫乃樹さんの解説を交えながらということでしたが
いざ始まると姫乃樹さんは映像に併せて歌ったり踊ってたりしていたので
ほぼ解説らしい解説はありませんでした…
今回僕はこのライブには参加出来なかったので
少々複雑な思いで見てました…
来年こそは…
そしてミニライブへ
ノリノリの「グッド・バイブレーション」で始まり
超久々の「恋にさらわれて」
再始動一発目のシングル「Magic」を挟んで
来年の予定を発表
セルフカバーアルバム第2弾「reminiscence 3」を現在制作中で
そこには新曲も収録されるそう(しかも姫乃樹さんが作曲を手掛けた曲も)
クリスマス頃にはそこから1曲先行配信されるそうです
来年10月4日(土)には都内某所にてライブを開催
しかも昼夜2回公演で
昼と夜でセットリストを総取っ替えする贅沢なライブになるそうです
今度こそは予定空けておかないと…
そして最後の曲「もっとHurry Up」へ
ちなみに夜の部では僕が1番大好きな「愛するために」をやったそうです
べ、
別に、
羨ましいんだからね…
ミニライブ終了後はBlu-ray購入者を対象とした2S撮影会
出身地の大分から取り寄せたかぼすとアメリカ土産のガム、チェキを姫乃樹さん自身が直接手渡しながら
一人一人のお客さんをお見送りする形でフィナーレとなりました
イベントに参加された方々のSNSを見ていると
「アットホームな感じで楽しかった」という意見がほとんどでした
実際、僕もアットホームな、手作り感満載な雰囲気を感じてとても楽しめました
そしてそれは
ただ単にその場の雰囲気だけではなく
実際問題として
少ないスタッフで運営していかなければならなかったという事情もあったと思われます
キーボードの佐々木孝之さんが自らテーブルや椅子を片付けてたり
本来ならバンドメンバーとして控室でゆっくりしててもおかしくない田光さんとKAYOさんが
進行をはじめスタッフ的な役割をこなしていたり
その田光さん&KAYOさんの2人の娘さんたちもスタッフとして奮闘してました
たまの日曜日、遊びにでも行きたいところだったかもしれませんが
受付やお客さんの案内を一生懸命にこなしてました
気がつけば、僕は娘さんたちや物販のスタッフさんたちに「お疲れ様」と声を掛けていました
これも姫乃樹さんの人徳あっての部分も勿論ありますが
スタッフ1人1人の頑張りは決して見逃してはいけないなと…
我々はこの日も頑張ってくれたスタッフの皆様方にもっと敬意を払うべきなのかもしれません
🎵Show must go on 簡単に言うけれど
Show must need you 君たちがいなければ
TM NETWORKの「Good morning Mr.Roadie」という曲の一部分です
まだ正式にレコーディングされていない曲で
詩は小室哲哉さんが書いているようなんですが
今の僕はこの歌詞の心境です
とにかく
姫乃樹リカさん、田光マコトさん、佐々木孝之さん、川瀬泰雄さん、KAYOさん
そして全てのスタッフの皆様
本当にありがとうございました









