発売日に買いました

やっぱ名作というだけあって待ち遠しかったものですね。

そして何より内容がタイトルのように驚愕でした。

αルート・βルートにわかれて話が進んでいましたが、
ああいうことだったんですね。

新キャラといい、落ちといいなかなかよかったと思います。

たぶん読んだら皆さん似たような感じになると思うんですけど

「藤原と朝比奈さん(大)は一体何なんだー!!」

たぶんこう思いますね。

個人的には古泉君の活躍が見れてよかったなあとも思います。

それにしてもキョンの未来への移動がいろいろと面白かったww

今後への伏線になるんじゃないでしょうか?

なんとなく物語が折り返しに来たと思いますので早いうちに次出るの楽しみにしたいと思います!
高校生一年生のclownです。

弓道部に入りましたー。

中学のころとは違ってまじめに勉強しています。

あと生徒会会計に立候補しました。
他に立候補者いないんでほぼ決定です。

あと漢検2級の勉強してます。

おかげで本が読めません。

アニメ見ながら勉強はできるんですけど
読書しながらはできません(泣

コレ聞くと元気でます。
とうとう発売されました。
IS7巻についての感想です(=⌒▽⌒=)


発売延期されたときはショックだったんですけど
とりあえず出たことに感謝です。

6巻の衝撃のラストでどうなるか気になったんですけど、
普通に一夏なんにもなかった・・・・orz

「全学年専用機持ちタッグマッチ」なんか毎回似た名前の大会ですねー。
やっぱり途中で事件になるんですけど・・・・・。
とうとう1巻から存在がほのめかされていた4組の専用機持ちが明かされました。

更識簪・・・名字が同じなのでわかると思いますが
楯無さんの妹です。
たとえると涼宮ハルヒの消失verの長門みたいな感じですね。

いたんですね妹。
ついでにのほほんさんが地味に存在感発揮してました。
のほほんさんは最初バカテスの須川みたいな名前のある便利なモブキャラかと思ってたら
ここ最近存在感発揮しててサブキャラになっていますね。

あと2年と3年の専用機と代表候補生の名前がでました。
早く挿絵がほしいです・・・・。

あと簪の専用機の打鉄弐式かっこよかった。
機体の中で一番好きです。

紅椿が絢爛舞踏を使ってチート級に強くなってました。強すぎです。
なんか他の機体が弱体化したみたいでした。。。。

あとエピローグでとうとう束さんが黒幕ということが判明しました。
ついでに箒との何か昔の出来事もほのめかされました。
そして次回もカオスになりそうです。

今回はかなりよかったです。
挿絵もよくなりましたし、何より筆者の文章力や戦闘シーン、本と内容の厚み・・・。
前回はかなり薄かったんで結構ショックだったんですよね。

次を楽しみにします。