「姫」さんには会えないなら、ふんわりとしたページを作っていた
「のんちゃん」に行ってみようと思い立つビックリマーク

HPには「初めての方は電話予約しないと、店がわかりません」
とか書いてあった。
しょうがないので、電話してみる
予約は簡単に出来たが、看板が出てないらしいドクロ
確かに、電話しないと行き様がない

立っているスタッフの服装特徴を聞き、いざ現地へ
何故かそれほど緊張していない
店付近に到着
「電話予約された方ですか?」とスタッフさんから聞かれ
「はい」と答えると、店に案内される
確かに看板がない
中に通され、受付で支払いを済ませると
「本番行為および指入れ厳禁」と書かれた張り紙を指さしながら
これらの行為は絶対になさらないで下さい
と、チョット強めの口調で言われ、「はい」と答えると
「今日はサービスデーです。これで女の子を喜ばせてあげて下さい」と、
巾着袋を渡される、中身はローターだった。

案内された部屋へ行き、のんちゃんとご対面
HPのイメージと違って、結構大きい人でした。

シャワーを浴びて、プレイ開始

のんちゃん>>「最初は攻めて」
と言われ

ローター片手に、攻めて見る
上から順番に・・・あせる
「ビーン・・・ビーンビーンビーンビーン」あせる
しばらく攻め続けると、ビックっとなって

優しい声で
のんちゃん>>「イっちゃった」

本当かな?、と半信半疑ながらも攻守交替
キスから始まってゆっくりと攻めてくれる、「のんちゃん」

それなりの時間が経つも中々昇天できず。
焦る「のんちゃん」
ピピピピピ・・・

のんちゃん>>ゴメンナサイ

僕>>こちらこそゴメン、初めてだから緊張してて一生懸命してくれてありがとう

のんちゃん>>優しいね、もう会えないけど元気でね

僕>>のんちゃんも元気でね

のんちゃんは、その週で卒業でした。


当時は、「菜摘ひかる」さんや「片桐舞子」さんがHPを公開していたころ
まだBlogなどは無く、HPを公開するとなると少し敷居が高かった様に思われる

「菜摘ひかる」さんの雑誌のコラムにに惹かれて、風俗嬢のページを読み漁ってる中
「姫」という源氏名を使ってる娘が痴漢で捕まった人を見て
「そんなに溜まってるなら私のところにくればいいのに、
もてないそこの君、悶々しているなら私のところに来なさい!」
と日記に書いてあった。

それを見て僕はその娘のBBSに
「モテない様な男が行っても、嫌でしょう」と書き込んだ

その返事に
「風俗で働いてる娘はそんな事思わないよ、少なくとも私はそんな事絶対に思わない
一生懸命、相手するからいらっしゃい」
と書かれてあった

その数日後、東京出張に行く事が急遽きまり、「そこまで言うなら行ってやろうじゃないか!」
と意気込んでみる

・・・も「姫」さん行った日はお休みシラー
保育園の時、同じ組にいた「かおりちゃん」

確かこの娘にも、「嫌い」って言われた記憶が・・・

3つ、4つ年上の友達に好きな娘の事を聞かれ、つい話してしまい
誂われてからは、好きな娘ができても頑なに誰にも言わなくなった。

大人になって、一度だけ見かけた事があるけど、凄い美人になっていた。

禁じられたりはしなかったと思うけど、一番古いエロい思い出

登場人物
やよいちゃん→幼馴染、「結婚したい」と唯一言ってくれた人、同い年

小学生になる前の話だから、5or6歳
(小学生になると、やよいちゃんは見向きもしてくれなくなったから、小学生になる前の話は間違いないはず。)
季節は田んぼに藁束があったから、10月半ばくらい

近所の幼馴染数人で遊んでいたが気がつくと、やよいちゃんと二人っきりになっていた。
もう帰ろうか、って時間だったけどなんとなく二人で遊んでいると

やよい>>「ねぇ、パンツ脱いであそぼうよ!」
と、突然とんでもないことを言い出した。

僕>>「えー嫌だよなんでそんなことするの?」

やよい>>「絶対面白いから」

僕>>「何が面白いの?」

やよい>>「いいから、いいから、せーので一緒に脱ご」

やよい>>「せーの!」

ふたりとも、下半身が裸の状態で遊び始める
下履いていない状態で、普通にママゴト的なことをひとしきりして当たりが暗くなり始めてたから解散
ただ下履いていないだけで何があったわけでは無い

やよいちゃんは何故急にこんな事を言い出したのか全く謎
もしかしたら、両親のxxx見ちゃったのかな・・・
誰かに見咎められたりしたら、大変な事になってそうだけど、そういった記憶は無い
人を好きになったのが、10年ぶり
モヤモヤしている気持ちが辛いから取り敢えず、書きなぐってみるのもありかと思い
書き始めることにしました。

見る価値は全くありません。
毎日数回出勤チェック、ほとんどストーカー・・・

夜も寝付きが悪い・・・
これはダメだと思い、ランニングを初める


やっと会えるアップ

渡せなかったケーキを買っていざお店へ

いろいろ略

部屋に入って直ぐに、
Minori>>「和くんに話したいことがあったんです」音譜

と嬉しいお言葉、でも自分自身はそれどころではなく・・・

ベッドには座らず
僕>>「え、なに、あ、汗かいてるから先にシャワー浴びたい」あせる

と、シャワーを浴びながら
話したいと言っていた、Minoriちゃんの旅行の話を聞く・・・
一緒に行きたかったな・・・

体洗ってもらって、話も一段落し

ベッドに座る

僕>>「ハグさせて」

Minori>>「いいよ」

軽く抱きしめる(逃げ得られない状態にして、卑怯だとは思いながら)

僕>>「あのね、Minoriちゃんの事、本気で好きになっちゃった、この間あってからずっと辛くて、急にこんなこと言い出してゴメン 気持ち悪いね」

Minori>>「ありがとうございます。でも私お店にいる間はそういう事考えられないんです」
優しい拒絶、もっとキツく拒絶されると思ってたらからチョット拍子抜け
微妙な空気になったから話題を変えるため、お土産を取り出し渡す。
取り敢えずリセット・・・

僕>>「攻めていい」

Minori「攻めてくれるんですか、いいですよ」
優しい笑顔

僕>>「下手だよ、だから痛かったり嫌だったりしたら言ってね」

Minori>>「うん」

キスからゆっくりと攻める
Minoriちゃんの体を堪能
入り口付近の反応が良い感じ・・・演技かな・・・

大丈夫かなって思って顔を見ていると、求めるようにキス
クンニしたあとなのに大丈夫かな
思わず聞いてしまう。

うん、と優しい返事

minori>>「交代しますね」

間もなく昇天

また、名刺書いてくれる
また来てもいいんだ
どこまでも優しいMinoriちゃん、まあお客だからなのだけど・・・
名刺書いてもらいながら話していると、チョット真剣な表情のMinoriちゃんを垣間見た
綺麗だった、笑顔の下にこんな素顔隠してたんだ・・・
参ったな

いつもの笑顔って、何もかも覆い尽くしてる?



出勤予定、更新されてる

何振り構わず、予約の電話を入れる
これで明日会える
昼から会社を休み
ケーキを買って、いざお店へ
暑くなってきて、汗で服も濡れてる、時間もあるしと店近くの温泉へ
一風呂浴びたら丁度、予約確認時間
電話を入れる

僕>>「Minoriさん予約したものですが」

店員>>「申し分かりません、Minoriさん体調不良で帰られました。」

僕>>「・・・そうですか、分かりました。次、何時出勤か分かりますか?」

店員>>「しばらくお待ちください。えーとですね、出勤予定はありませんね、ごめんなさい」

僕>>「わかりました。ありがとうございます。」

会えなかった・・・体調不良じゃしょうが無い、大丈夫かな・・・

なんか美味しいものでも食べてかえるかと、寄ってみた雰囲気良さ気な定食屋
お勧め人気メニューと書かれてある唐揚げを注文
・・・なんか黒い
・・・硬い
・・・揚げすぎやん、
素材はいいもの使ってるらしいけど台無し

半ばヤケになって、帰り道にあったパチスロへ
6万勝ったw