この間行ってから、なんかモヤモヤしっぱななし
マジで惚れちゃった・・・
なんかもう我慢できなくなって、朝一で明日の予約を入れる

予約を入れたらなんだか少し落ち着いた。
午前中に予約をいれ
市内で有名なロールケーキを買い、いざ3回目
家でシャワー浴びる時間がない・・・むっ
温泉による時間も無い・・・むっ
嫌われたくない・・・むっ
取り敢えずデオドラントスプレーあせる

店到着
<略>

ご対面
相変わらずかわいい・・・音譜
ベッドに座って・・・
落ち着かない

僕>>「汗臭いかも、先にシャワー浴びたい」あせる

Minori>>「うん」

シャワーを浴びて、一安心
ベッドに座ってしばし談笑、「けい○ん」巡礼した時の写真を見せる
喜んでくれた模様チョキ
ロールケーキを渡す。
おっし!形に驚いてくれたみたい!チョキ

なんだかんだでプレイ開始
<略>
また口に・・・
チョット後悔
シャワーを浴びて

また名刺にを出してくれた
笑顔で
Minori>>「愛称決めましょうよ」ドキドキ

どうしよう・・・

僕>>「僕も名刺みせようか」
と、オフ会用の名刺(本名入り)を出す。

名刺見せた瞬間
Minori>>「かずくん、和くんにしよう!いいですか?」恋の矢
微笑みながら、見つめてくれるドキドキ

この時刺さりました・・・クラッカー

和くんと名前を入れた名刺を、一生懸命書いて渡される

お別れの時間

ドアを開けてカーテンの前まで
僕>>「またね」

Minori>>キスマーク

え・・・キスしていいの
声に出して聞くような事はもちろんしない

軽く唇重ねて、本当にお別れキスマーク
最後のキスからドキドキが止まらなくなってしまった。メラメラ
金環日食を見るたため、会社を休む。
風俗嬢に恋をした

日食は朝終わる分けで、余った時間
ほのかちゃんに会いに行ってみるかと思い

お店に向かう・・・
途中ふと思いたち、店に電話
店員>>「今日はお休みです」

空振った・・・ショック!
「マチ★ア○ビの話の聞きたい」っ言ってたし、(←この辺からすでに怪しいが、このくらいなら今までにも有った)あせる
また行こうかなと思いたち、再び予約

口直しに、と思ってチョット変わったシュークリームを買って行く

店について
店員>>「コスプレはどうされますか?」

今回は、無難にアニメの制服をチョイス

呼び出され、ご対面

Minori>>「はじめましてですよね?」(微笑)

僕>>「・・・」しょぼん
僕>>「2回目だけど」しょぼん

Minori>>「ごめんなさい、じゃあ久しぶりですね」(笑顔)
この笑顔みたら、まあいっかって気分になる

ベッドに座って、どうしようかと思いながら取り敢えず
シュークリームを渡し

僕>>「前に来た時、マチ★ア○ビとかの話したの覚えた無い?」
と、振ってみる

Minori>>「ああ!!、思い出しましたぁごめんなさい」
やっと思い出してくれた模様
裸になってから、「ああ」とか言われなくて良かった爆弾
余談だけど、自分のは大きいらしい・・・
風俗行くと嫌われるから、微妙だけど・・・ドクロ

その後のプレイ内容な、1回目とほぼ同じ
違うといえば、店員に今日は「下」さわれないですけど良いですかって
言われてたから、69は無し。

口の中に出さなくてもいいよって、言おうとして、言う前に昇天合格
MinoriちゃんのF気持ちいい・・・ラブラブ
出すだけなら、別に自分でしても変わらないと思ってたけど
突然何されてるか分かんないくらい気持ちいい時がある。
(評判をみると、それほどテクは無いとか書かれてるけど)

プレイ後、暫しアニメの話をして、また名刺を一生懸命書いてくれる


覚えてなかったのは本当で、嫌われてた訳ではなかったのかな
シュークリームも気に入ってくれたみたいだから無問題グッド!
ネットで気になってたショートカットでアニメ好きの小柄な女の子
人気がありそうなので、取り敢えず電話予約してみる

風俗は初めてでもないし、特に緊張することもなくお店に向かい
お金を払って、コスプレ無料と言うので、「体操服(ブルマ)」をチョイスににひひ
待つこと十数分・・・

店員>>「女の子がカーテンの向こうで待ってます。」
と呼び出し

いよいよFirst contact!!

Minori>>「はじめまして(微笑)」

僕>>「・・・!!キターメッチャ当たりやん、マジ可愛い」ドキドキドキドキ恋の矢ドキドキドキドキ
もちろん声には出さず、急に緊張しはじめる

僕>>「はじめまして」

部屋に案内され、ベッドの上に座る
Minoriちゃんも隣に座ってくれて、当たり障りなく

Minori>>「今日はお休みですか?」

僕>>「うん休み、明日は出勤だけどね」

Minori>>「GWだけど、どっかいかないんですか?」

しばしここで悩む・・・僕
僕>>「え~とね、こんな歳だけどねアニメすきなんだ、でね○島でマチ★ア○ビって言うアニメのイベントが有るんだけどそれに行こうと思って」

Minori>>「そんなのあるんですね」
乗ってくれたチョキ

それから暫し、「け○おん」「まど○ギ」「俺○」などの話をとりとめなく・・・
だいぶ時間もたち

Minori>>シャワー浴びましょうか
お互い服を脱いでシャワーへ・・・

僕>>「う・・・まじ体も好み・・・」ドキドキ
もちろん声には出さず

体を洗ってもらって、外に出るときタオルで体を拭いてくれようとする、Minoriちゃん
僕>>「自分で拭くから、Minoriちゃん濡れたままだと悪いから」
と言ってタオルを受け取る

お互い体を拭き終わって、いよいよプレー開始
仰向けで横になると、覆いかぶさるように迫ってくるMinoriちゃんの顔

Minori>>「キスしてもいいですか」キスマーク
僕>>「え、えっうん、もっもちろん」(嬉しすぎて声にならない)音譜
優しくて美味しいキス、嬉しかった。

キスからだんだん下に攻めてくれる、Minoriちゃん
僕>>「キスしたいって言ってしてもらったことあるけど、していいって聞かれたの初めて、ありがとう」

Minori>>「うふふ、そんなの普通じゃないですか」

更に下へ・・・
滅茶苦茶気持ちいい・・・
だいぶ堪らなくなったところで、

僕>>「69したい、嫌なら構わないけど?」

Minori>>「いいですよ」
躊躇いもなく、跨ってくれる

そこで初めて気付く

僕>>「剃ってるの!」目

Minori>>「うん」

程なく昇天

もう一回シャワーを浴びて、服を着る

名刺に何か一生懸命書いてくれてるMinoriちゃん
また来てもいいんだ良かっと、正直ホッとしている僕

Minori>>「また来てくださいね」

僕>>「また来たいです。」(声上ずってたのを鮮明に覚えてるショック!



この日はまだ、好きだって気持ちは無かったと思う。
お気に入りの女の子が出来た!って感じだった。