昨日は、お着物がご縁で知り合いました、某着物店にお勤めの素敵なお姉さまと、お着物着て、美術館へ、行って参りました!
レースの羽織を着て~♪

こちらを観に行きました
国立新美術館にて
『ワシントン・ナショナル・ギャラリー展』

マネ、モネ、ルノワール、セザンヌといった印象派、ポスト印象派の画家の作品全83点を4つの章に分けて展示してあり、
常設コレクション作品は、マネの「鉄道」、バジールの「牡丹と若い女性」、モネの「揺りかご、カミーユと画家の息子ジャン」と「日傘の女性、モネ夫人と息子」、ルノワールの「踊り子」、メアリー・カサットの「青い肘掛け椅子の少女」と「麦わら帽子の子ども」、セザンヌの「赤いチョッキの少年」、スーラの「オンフルールの灯台」などがありました

久しぶりの美術館、眼と心が癒されました~
ランチも久しぶりにゆっくりとした時間だった気がします~
因みにランチは、国立新美術館内のブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ 3Fで頂きました(*^∇^*)
久しぶりに、ゆっくりと充実した時間を過ごすことが出来ました!
レースの羽織を着て~♪

こちらを観に行きました
国立新美術館にて
『ワシントン・ナショナル・ギャラリー展』

マネ、モネ、ルノワール、セザンヌといった印象派、ポスト印象派の画家の作品全83点を4つの章に分けて展示してあり、
常設コレクション作品は、マネの「鉄道」、バジールの「牡丹と若い女性」、モネの「揺りかご、カミーユと画家の息子ジャン」と「日傘の女性、モネ夫人と息子」、ルノワールの「踊り子」、メアリー・カサットの「青い肘掛け椅子の少女」と「麦わら帽子の子ども」、セザンヌの「赤いチョッキの少年」、スーラの「オンフルールの灯台」などがありました

久しぶりの美術館、眼と心が癒されました~
ランチも久しぶりにゆっくりとした時間だった気がします~
因みにランチは、国立新美術館内のブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ 3Fで頂きました(*^∇^*)
久しぶりに、ゆっくりと充実した時間を過ごすことが出来ました!