


@ 宮崎・FLOOR
(宮崎県宮崎市)
6月26…だっけ? いや、(2)5だっけ?
skoopのComing 2 youツアーの九州最後の宮崎公演に行って参りまして。
いやもう、今回は前日福岡公演だったので、いつもなら地元からならJR日豊線そのまま下るんだけど、福岡市まで出てきてからの移動なので、高速バスで4時間48分、空路で先に行ってしまうであろうメンバーを陸路で追っかけてきました。(笑)
(でもなにげに、機材はどうしたんだろう? やっぱり大沼さん、夜走りで陸路で運んだんかな?と思うと大変だなぁとか思ったり。←まさしくその陸路を通ったからね。苦笑💦)
ここでは九州ラストということで総合ネタバレを。
ツアー名でもある「Coming 2 you」からライブはスタート。
出てきた康一朗さんが両手で
“立って立って!”ってやっていて 、お客さんも総立ちに

これ、たしか下関の単独ライブときはやってなかったんですよ。
もう立ちたくてしょうがなかったから、その次の熊本で“立って~!”ってやってるの見て“待ってました~!ありがとー!”みたいな、そんなテンションなりましたね。(笑)
いやもう、うずうずしてしゃあなかったのよ。(笑)
立ちたいわ~!って

(熊本や下関みたいなテーブルと椅子があると狭さで立ちづらいというのもあるんだけどさ。だからこそステージ側に示してもらえると助かる)
そして「a tomorrowsong」。
これはたぶん下関はうろ覚えだけど、だいたい冒頭3曲はどこも同じであったよね。
この曲があると、手拍子からの
パパン!と
2連打するあのノリを
タケさんが誘導するでもなく普通にみんな“もう分かってるで”感でやるのが、客席でやってる側からしても良いわぁ~!
って思うんよね。
宮崎ではタケさん多少✌️とかやって示してたけど、みんなその前からもう常識やでぐらいの感じでやってて、このコアなファン集まった感が客席でやってる側からしても嬉しいんですよね。

反して、歌詞は切ない。
“そして歩き始めよう きみのいない明日へと”
「続いて、ちょっとレアな曲を」
きたぁぁぁーーー!!!!
このイントロのドラムのテンポ!!
いやー、これは嬉しかった。

両手あげてノリノリでした。全身で狂ったように。
アルバム『STAY or SHINE』から「Fly」の登場。
(どうせならそのままset me freeもやってくれても…(笑))
毎週末でかける
九州ツアーもついにラストの本日、まさかの雨。
既にハコのあるビルの1階で福岡のMCネタバレ書いていたからあれだったけど、外見たら土砂降りなってんのね💦
えええ…!!

💧ってなりましたよ。苦笑💦
Twitterスペースのあってる頃、現地は土砂降りやったんですね、ネタバレ執筆の合間に参加してたけど。
私、傘邪魔で持たない派だしSkoopのライブには尚更持ってこないんだけど…
「(九州最後ということで今日は)九州が泣いてる…!」
おー~…!!💕
またなんか粋な言い方してきましたね、
さすがのメロウネス、幸平殿。

ほんまですよ、泣きたいですよ、最後とか。
もうこんだけ毎週あって、だから余計に。
「そういうことにしといて下さい。(笑)」
あっ、晴男的には、ね?(笑)
やっぱりちょっと、プライドがな? 雨になっちまったーって。(笑)
別に竹善さんおるわけじゃないのに雨になっちまった九州ラスト。
涙を流すお空模様。

16時とかそこそこまだ明るい時間に始まって、なかなか濃い曲を歌うライブ。(笑)
いや、濃くてなんぼですから。(笑)
なんならもっとエロくてもよくない?くらい思うんですけど、私。(笑)
「僕の髪も、湿気で今日は乱れまくります。(笑)」
一応キチッとして出てくるわけですが、もう振り乱すぞと。(笑)
いやもう意図的に乱れさせてるやろ!ってくらい康一朗リーダー、めっさ頭ぶんぶん振ってましたね、アップな曲のピアノのときとか特に。(笑)
で、言うてたから客席みんな
“わざとだろ!”、
“めっさ乱れてる”、“乱れさせてるやろ!”、“めっさ舞ってる!”って、いろんなニュアンスのツッコミ兼ねた笑いがちょくちょく起きて。(笑)

いやいやいや、(ほかのとこで)そこまで首動いてなかったですやん!(笑)
もう自ら乱しにいくリーダー。

ちゃんと曲終わったら
“ふぅ”と言わんばかりに軽くちゃちゃっと押さえてて、整えてるんだけど、それがまたおもろくて。(笑)

そして何気に、冒頭でリーダーが水分補給して休憩モード入りかけてるのを、タケさんが気づかなかったのが、内心“ぷっ、くくくくく…(笑)”ってなってました。
いや、幸平が喋ってるから、身体ごとたけさんそっち向くわけだけど、
なにげなくそのとき康一朗さん見ると、しれ~っとtake a breakのマグカップ持って飲んでたんよね。(笑)
で、タケさんが康一朗さんの方向いたときは、ちょうど、股のとこというか、両腿のあたりにカップをやってて、タケさんからは死角なんですよ。(笑)
客席から見てたらバッチリ見えてるんですけど、見えないから気づかないたけさん。(笑)
いや、めっちゃ一瞬エコモードなってたやろ!(笑)
(お客さんにはバレている(笑))
「このComing 2 youツアー、過去2回、2人のときにやって、僕がRejoinしてからは初ということで。」
「3人で宮崎のステージに立つのっていつぶり?」
それこそ去年イベントがなんかありましたけど、さすがにそれは諦めたのよね。苦笑
宮崎きたら毎回もう半分プライドだけで行くに近い私でも、さすがにソウルパワーのすぐ後だとちょっとね。(苦笑)
「(宮崎は)ほんとに1人の人が(まだ売れる前の僕らを)気に入ってくれて、アイツらをどうしても出したいって呼んでくれて。」
人の縁で繋がっていったんですね。
(*´ω`*)💕
前日、空路で福岡公演のあとに宮崎入りしたメンバー。

タケさんはそのお世話になってる方と出歩いていたそう。
「とはいえ(ツアー中だか)お酒は飲めないので、そこはあれで、おっさん2人で行って。それで歩いてるときに幸平がおって」
それぞれの行動を楽しむそんな最中、町中で偶然にも幸平を見かけたタケさん。
だがしかし、幸平は気付かずにスルーしていったそう。(笑)
「声かけて下さいよ(笑)」
「いやいや、めっちゃ「おー!幸平~!!」って手まで降ってたんやで?! そしたら(無反応で)スーっと行って。(笑)」
「ほんまにですか?!(苦笑)」
「25mぐらいのとこから (後ろを見ながら康一朗さんのキーボードの前まで下がって) このぐらいから「おーい、幸平~!!」ってめっさ手振ってたんですよ?!」
だがスルーされたタケさん。(笑)
25mくらいの仮位置(笑)のすぐ後ろでリーダーが鋭い指摘。
「それ、(スルーされた)タケの方もだいぶバツ悪いよね。(笑)」
それな!?(笑)
いや、むしろタケさんのが圧倒的にバツ悪い。(笑)
だって幸平はするーっとスルーして通り過ぎてるからいいけど、タケさんの図は、端から見たら
“なにあの人、人違いだったんじゃない? だっさー(笑)
”みたいな目で見られなくもないよね?(笑)
「すっかりGoogleマップとお友達でした…(苦笑)💧」
翌日のMCのネタ作らなというのもあって(笑)、すっかり気配けしてしれーっと一番街歩いていたそう。
昔ながらの木挽きブルーの看板を写真におさめたりしていたそう。
「それ、俺も撮った(笑)」
「いいですよねぇ」
「あとで見せ合おう(笑)」
「楽屋でやってください。(笑)」
同じ光景をとっていたリーダーと幸平。(笑)
いや、どっちが良いショットかは楽屋でおなしゃす。(笑)
いや、どうせなら見たいけど、両方。(笑)
これ、Twitterの幸平のアカに載せてたけどリーダー載せてなかったからなぁ。
しれーっと同じとこやん!って思わせつつ、実はそれぞれ撮ったのって来た人だけ分かる形で載せて欲しかった。(笑)
そんなスルーしてしまった野上さん。
サウナに行こうと思ったら、なかなかサウナだけの店ってのがなくて。
「極楽湯行ってました。(笑)」
マジか!!(笑) なつかしい!!
二十歳そこそこのSkoop目当てできだした頃はあの極楽湯のすぐ横になかなか綺麗なネットカフェあったから、よく極楽湯入ってからの泊まりとかしてたんよね。(笑)
サウナ好きの幸平。
私的にはサウナ入ると知らん自分より先に入ってた人に勝手なライバル心を燃やして“お前よりあとに出てやる!”となるんだけど、
幸平的にはサウナは無になってやる自分との戦いらしい。
「ちゃんとサウナの資格持ってるんですよね、幸平」
え、なにそれ!!
初耳なんだけだ、そもそもそれどんな資格なんだ?!
「いやいやいやまぁ…だ、大丈夫? 引いてる?(爆)」
サウナへの熱量に軽く引かれてないか心配しだす幸平さん。(笑)
その資格は初耳だなぁ。
「あんなのは己との戦いですから。ほんで後ろでバイトがどうの、店長がどうの、言うてはるですよ。あーうるさいなぁ思って、ちょっと注意して。「なぁなぁ、そのバイトがどうの、店長がって、その話、俺も聞かなあかん?」って、ほんでまた察しの悪い「は?え?え?」。「いや、だからぁ、その話、俺も聞かなあかんの?」「は?は?え?」って、「いや、だから、静かにして欲しいってことやねんけど」って。」
立ち飲み屋の話といい、幸平のそういうときのうまい注意の仕方、ほんまにすごいなぁと思うわ。それ、もろてええ?ってくらい。(苦笑)
C-PTSDでうまく喋れなくなってる身としてはなおさら。
しかし察しの悪い。苦笑
いや、きかなあかん?まで言うたら「あ、すいません💦」ってわかりそうなもんやけどねぇ。
酔ってはったんやっか、その人ら。苦笑
そして康一朗さん。
福岡の夜では麺もカレーもと欲張って失敗した感だったわけですが。(笑)
「で、その流れで失敗ついでに、もう一回失敗したろ思うて。(笑)」
どこを目指してるんですか。(笑)
なぜか危ない方向を目指して食の夜を堪能に向かった康一朗さん。
カレーに麺が入ってるのから、今度は宮崎でおなじみの冷や汁に麺が入ってるお店に行ったそう。
「これが…美味しかったです(笑)」
失敗ついでの再度の冒険の筈が、失敗じゃなく美味しかったのだそう。(笑)
ある意味、失敗目指したオチが…(笑)
「あ、でも、頭の中でミックスしたら合うわ。」
脳内ミックスしてみるタケさん。
宮崎は有名な食べ物多いよねと幸平さん。
「冷や汁もいま(全国区の)や◯い軒とかであるでしょう? チキン南蛮も何処でもあるし、肉巻きもいまや全国区。」
幸平は肉巻きのオーソドックスなのを食べたくなったそう。
「前はそんなソースとか塗ってなかったでしょ? 「いや、そんなんいらんし」言うて、お店の人の舌打ちとかされながら(笑)」
そんなに?(苦笑)
どうしてもソースとかないのが食べたかった幸平。
タケさんいわく、一時期、極◯(とんぼ)山ちゃんがほんとに売ってて、その頃からソース付きとか派生が出て来たのだそう。
個人的にはチーズかネギのヤツがいいなぁ。
(*´ω`*)
思えば肉巻きもおぐらもskoopの影響なのよな、行き出したの。
もう、宮崎くると食の旅になりがちですよ、なんなら数日まだ居たいくらい。(笑)
そして「Don't worry it doesn't matter」。
毎度タケさんが発音よく言うんだけど、私、歌詞とかメロディーも耳で覚えるから、聞いて覚える私にほ頭の中で曲とタイトルが一致してない状態で記憶されてて、たけさんがタイトル毎度かっこよく言うけど、
メモには走り書きでか「どんどうぉーりー」云々しか書いてませんでした。(笑)
いや、やっとタイトルと歌詞が一致した記憶のなったかも。(笑)
そして「抱きしめて」。
元々はこれも3.11の影響での平和を願う曲でしたよね。
これ、曲はあくまでメロディーに変調がそんなにはなく、サビなんかは同じ言葉を同じメロディーで繰り返しなんで、逆に難しい曲だと思うんですよね。
シンプルだからこその、ボーカルのその歌唱が試される。
こういうのをほんとに上手く歌うシンガーってなかなかいない。
なぁーんかテレビでは音程絶対とか点数とか知らんがなみたいな音楽の点数化してるけど、よっぽどこういうフェイクを混ぜつつの歌唱の方か実力がでると思う。
そして「Still」。
ここは福岡では「if...and if」だったんですよね。
おお!?ってなりましたよ、まさかのif and if。
そして「Shining Days」。
ひさびさにグッと来ましたね…。
やっぱりね、歌詞のまんま、skoopと共になにもかもが回りだした、人生かわった身としては。
あかんー!と思いつつボロ泣きでしたわ。
女子ってめんどくさいね。苦笑
こんなときでもメイクがー!とか思うんだから。(苦笑)
そんな歳になってきたというべきなのか、でも宮崎は3列目だったんで鏡だしてチェックするのもアレだし。(苦笑)
そういえば、3列目といえば、下関と熊本はテーブルありだからそうもいかん作りなんだけど、
宮崎、福岡の椅子を出して置いてある分は、前には居ない、斜め前には居る、ジグザグパターンで椅子が置かれていたんですよね。
コロナ以降、密を避けるのに1席1席空きでジグザグ状態に座席が配置されていたけど、そのパターンで多少密避けての配置なのかな?
ちびっことしてはすぐ前に人がいないというのはすごく有り難いもんで(笑)、この斜め配列が見やすさの配慮なのか、密を少しでも避けた構成なのか、どっちか分からんけど、純粋に有り難い配慮に感じてしまいましたね。(*´ω`*)
3列目真ん中で見やすくて。

3人でのライブということで、SKOOPからSkoop On Somebodyに改名して最初のシングル「ana-oto」。
もうこのclub sosの2人の演奏がだいっすきで!

「とがってましたね。」
当時はものすごい尖ってたという。
カメラ一発録りのPVも、コントラストをめっちゃ濃くしてるから、幸平なんかえらい黒く見える。(笑)
「すごいこと起きますよね、急に康一朗(お馴染みの横動きで(笑))前に来て!(笑)」
あれな。
たけさんがフェイク行くから康一朗さんが普通にリード歌ってる感じにずずずいっとな。(笑)
「尖ってたけど、丸くなりましたね(笑)」
まだ若かったメンバー。
いまじゃ大人の余裕がでてきましたね。(笑)
そして「Nice'n Slow」。
このテンポでほんとに売れると思ってだしていたすごさ。(笑)
「だから当時、小◯サウンド全盛で、「サビで転調しないんですか?」みたいな。」
しないしない。(笑)
もう、転調ってなに?みたいな曲ですからね。
エロで。(笑)
「あの頃はエロかったですねぇ。」
あれから歳を重ねて、「さらにエロくなりましたね」と。(笑)
そこは、基本は変わらんのやな?(笑)

まぁまぁ、エロは大事ですから(笑)
15歳くらいの頃に始めて聞いた頃、なんのこっちゃ良さが分からなかったなぁ。
いまじゃ「つまりきみの前じゃ俺はただの男」って好きだなぁ、男臭くて、とか思ってしまう。(笑)
いや、エロい。(笑)
ここは熊本、宮崎、下関も確かそうだったかな、「Nice'n Slow」なんだけど、福岡では「Soul'n Roll」!!
いやー、エロい!

もう大好き!Soul'n Roll。

そして、ラビリンス。
2人のときのそういう曲(笑)ですが、これがメロディーが言われてみればすごい川口大輔のメロディーなんですけど、skoopがやるとやっぱりskoopなんだよな。
そして、ドラムが入るとまた違う。
この曲のキーのタケさんの声が好きなんですよね、歌い出しもサビも。
3人でまた録音するのもいいなとなにやら再録を匂わす発言も。

sha la laでまたヤンチャ坊主みたいな顔して康一朗さんを煽って弾かせるタケさん。(笑)
毎度ワルガキみたいなヤンチャな顔してるけど、これ、それについていく幸平も大変じゃね?と思って、ふと幸平を見たら、
なんのこっちゃない、幸平もむっちゃワルガキみたいな顔して楽しそうにカホン叩きながらリーダー見てた。(笑)
この同級生2人、ワルいわぁ(笑)
やんちゃやで、ただの。(笑)
そして恒例、次の「Hooray Hooray」といえばですよ。(笑)
イントロから始まる幸平の売り込み。(笑)
「Hooray Hoorayということで、自分への応援の意味もあって作りました、これ、“ふーれーふーれー”ということで去年こちらのエッグシェイカー!持ってる方は是非振っていただいて。これ、完売したんですよ。ほんでスタッフに「今年も作りましょうよ!」「色違いにしたらいいじゃないですか!」とか、そんな(いかにも狙った)ことは出来ない!」
まぁまぁ、やらしい売り方になるのはアカン!と。
「じゃ、今年なにまわすの!?ということで、タオル回すことになりました。(笑) 持ってらっしゃる方、是非バリバリと出して頂いて。これ振ると金運あがります!」
「いやそれ言うたら(悪徳になるから)いかんやつ(笑)」
だから、どっちや言うたら金運あがるの自分等ちゃうの、タオル売れて。(笑)
「これ、こうして振って頂いたらこの辺にききます、◯◯ザップいかなくて済みます(笑)、是非皆さん振って頂いて。」
そこまで!?(笑)
まぁまぁ、シェイカーかタオル振って。
多少は二の腕に効くか、メンバーの金運に効くかと。(笑)
「ほんで、“なんや、そんなんやったら先言うといてくれたら幸平ちゃん買ったのに!”言う人、おると思います!言うといてくれたら買ったのに! 大丈夫です!そういう人達の為に今からスタッフが届けにまいります!!(笑)」
買いたい人は挙手!!(笑)
「あそこのおっさん、全部買ってくれるって。(笑)」
たぶんたけさんが前の日あってたという関係者の方かな?
全部買わせようとするタケさん。(笑)

他にいったスク友さんの話を聞くに、これのとき、けっこう場所、場所で、売れる量違うらしいんだよね。
(ちらっと聞いた話では長崎はそうでもなかったとか。そのあとの熊本では完売やもんね!)
下関、熊本あたりまでは「今買うと3人が見ているという特典がつきます、ありがとうごさいます、ほんまにありがとう!」ぐらいのとこから、福岡あたりからはもうシンプルに「思い出作りませんか!?」になってた。(笑)
もういま買ったらメンバーが見てるんで感謝されるという思い出。(笑)
「ほんまにぃ? そんな、ほんまに、買う予定やった人だけでええで?💦」
「はい、わっしょい、わっしょい!! 僕これ(ドラムのキック)いくらでも蹴りますからね、あと6時間ぐらい蹴りますから。(笑)」
「いやそれライブより長い!!(笑)」
客席のステージ側から見て右の後ろの方を見てタケさんが軽く吹き出した。
「幸平、あそこ千円札、束にして振ってる!(笑)」
「千円札ふーれーふーれーですよ!(笑) はい、皆さん思い出作りませんか!? こんなん何枚あっていいですから! 短いんでそんな振ってもホコリも出ません、安心設計になっております!」
ホコリな(笑)
何年か前(Live in gloomのとき)にホコリとか舞うから大人だからタオルとか、振らないってあったけど、小さめでホコリの出にくいときたか。(笑)
これさ、複数公演行った友人の大半が、座席が前の方のときの公演で買うんだよね(笑)、やっぱりなんやかんや“今買ったら3人に認知される”という特典はファン的にはデカイんですよね。(笑)
もれなく3列目でラストだったし、私も思い出作るために
イントロ始まったときからもう財布出してました。(笑)
ライブのノリって恐ろしい。(笑)
絶妙にノリで買ってまうんよな、ハンドタオル。
「さぁ、これだけ言って (一瞬音ブレイクさせて) なにもしてない人がいる…」
「いや、心の声もれてる!!(笑)」
このときの幸平の“は? え?”みたいな冷めた「なにもしてない人がいる…」がツボでした。(笑)
え?は?うそでしょ?みたいな。(笑)
いやー、これHooray Hoorayのこのときの幸平喋り好きやわぁ。(笑)
そんなマシンガントークでキック鳴らしながら喋ってる幸平と、そっちを向いてのツッコミ担当のタケさん。
その2人をよそに、しれーっと康一朗さんが頭にタオル乗っけてて、じわじわと気付きはじめた客席が“いや、あれ!”って言わんばかりにリーダーの方を指差して爆笑。(笑)

タケさんが察知して、“ん?”と身体ごと康一朗さんの方を向いて見た、客席の反応からなんから察したタケさんが明らかにわろてるのに一度スルーして幸平の方に向き直した!!(笑)
「(お客さん達)なにを指してるんですか? (リーダーを見る)…ちょっと段取り悪なるんでー。」
気付いて見た幸平も、ちょっと1回スルーしますわ、と。(笑)
それでも乗っける康一朗さん。(笑)
今日、ノリよすぎでしょ、リーダー。(笑)
Nice'n Slowのときとか「Uh~♪」とか言ってて、やたらノリノリな康一朗さん。(笑)
九州最後というのもあるんですかね?
「これどういう風に振るんですか?」
「熱波師~!!(笑)(バッサバッサ!(笑))」
いや、そんなデカないでしょ、タオル(笑)
Hooray Hoorayも、元気をもらう。
大サビの「だからきみに叫び続けるHooray」がすごく好きです。
沸き起こるような力強さがなんとも。
曲後、リーダーが幸平から「ボケが早いんですよ(笑)」とツッコミを入れられてました…(笑)
なんせ客が先に気付くからね(笑)、
なんか乗っけてるわって、ツッコミ待ちのリーダーを。(笑)
そして一回スルーというね。(笑)
まぁまぁ、ひたすら喋るとこからイントロに繋ぐ幸平の中での段取りありますからね、きっとあそこは。(笑)
今回のツアーのこの日程。
最初見たとき、え、なんでこんな空いてんの?と思ったけど、週末の度にライブで、それにさらに下関が加わったから毎週末skoopとなって。(苦笑)
一旦現実に戻って、また来て、それこそ“やぁ、一週間ぶり”とかね。(笑)
かと思えば、福岡だけしか会えなかった方も多くて、みんなそれぞれ、行けるとこになんとか来てるのでね。
過去2回のc2yのときも両方長崎は諦めてるんですが、さすがに、今回も諦めて、でも意地でそれ以外をすべて回って。
いやー、始まりが下関だから6月入ってなんやかんやしてたらもう前夜やん!!ってなって、そっから1週間で熊本やん!福岡やん!ってなんかあっという間に6月が過ぎ去った。
今までとなんか体感の違う1ヶ月間の過ぎ方でしたね。
正直、あれ? 7月なるんや? そんな6月あった?くらい。
私としてはですね、
福岡の前日ですよ。
通院先から帰るとき、薬局のテレビで見た某県の事件の話が個人的には刺激が強すぎたのか、心が“もう無理です、オーバーします”って、いわゆる解離しかけの状態になるんですが、まさに道端でなりかけて。
頭がぼーっとして、“これ以上考えたら危険です”って防御反応が働いて、脳が勝手にoffにしちゃうんですね。
解離性障害の一種なんですけど、人によって症状は千差万別なんだけど、私の場合は5感は生きてて認識し記憶もしてるけど、身体が全く動かせなくなるというのがありまして。
過去2回、町中で動けなくなって救急車呼ばれて、1回は手が動くようになって筆談で説明して、二回目はうっすら口が動き出したから財布財布と言って、中に入ってるヘルプカードを見せて説明したんです。
私の場合、身体が固まると全身に無意識に入れてる力が徐々に徐々に抜け始めるんですよ。
で、そうするとどうなるかというと、私の場合は関節が柔らかいのでぐにゃっと体勢が崩れる。
けど、立ってるときになったら?
はい、ヤバイ。
あーこれヤバイな、頭ぱっくりかぁ?
身体は動かなくて止まってるけど思考はハッキリしてるから冷静に自分を見てる伏しもあって、ヤバイなぁと倒れるまでのカウントが始まりだすのもしばしばあって。
(例えばその状態を救急がみれば、肩のあたり叩いて「わかりますー!?」って聞いてくる。内心は「わかりますよー。てか(肩)痛いなぁ」とか普通に思ってるんだけど、眼球まで固まって視線は一点になってて、どう端からみてもヤバイわけよ。声帯も動かないから声もだせない)
いままでなんとか外科的な大怪我はなくて済んでるけど、“あっ、これヤバイ”ってなったのが、あんまり人気のない道で、アスファルトの上。
これ下手すれば発見されず…ヤバイぞ。
もはや必死で、どうにかして気分を変えなきゃと固まりかけて足を引きずりながら歩いてた自分がウォークマンを手にしてなにげなく選んだ「抱きしめて」そして、そのまま流れて「ぼくが地球を救う」や「Hooray Hooray」に手を引かれるように座れる場所までたどりついて。
“それでも 信じているんだ この道はただきみへとまっすぐに続く”
早く過ぎ去ったようで、必死に生きてきたskoop月間。
いやほんと、たまんなかったです。
そういえば、ライブ終わったあと、関係者っぽいおっちゃんがやたらこっち見てて目ぇあったんやけど、なんやろ?(ФωФ)?
よく見るファンの人とかならともかく、覚えはないので頭の中ではてなマーク浮かべてました。
……?(ФωФ)
未だに謎や。
セットリストは、下関はまた別だけど、c2yではだいたい2種類ですかね。
個人的には宮崎ではEtarnal Landscapeが聞きたかったなぁ。
@下関 (順不同、うろ覚え)
Coming 2 you
Nice Slow
Don't worry it doesn't matter
ama-oto
線香花火
バラ色
ピアノソロ ドラムソロ
Love the one you're with
sha la la
Amanogawa
Hooray Hooray
M.F.S.B.
エルビスのカバー
Everlasting Love
セットリスト@熊本
Coming 2 you
a tomorrowsong
fly
Don't worry it doesn't matter
抱きしめて
Still
Shining Days
ama-oto
Nice'n slow
ラビリンス
ピアノソロ~青空
sha la la
Hooray Hooray
ぼくが地球を救う~Sounds Of Spirits~
バラ色
M.F.S.B
ENCORE
evergreen
セットリスト@福岡
Coming 2 you
a tomorrowsong
fly
Don't worry it doesn't matter
抱きしめて
if...and if
shining days
ama-oto
Soul'n Roll
ラビリンス
ピアノソロ~青空
sha la la
Hooray Hooray
UP
バラ色
M.F.S.B.
ENCORE
evergreen
@宮崎
Coming 2 you
a tomorrowsong
fly
Don't worry it doesn't matter
抱きしめて
Still
Shining Days
ama-oto
Nice'n Slow
ラビリンス
ピアノソロ~青空
sha la la
Hooray Hooray
ぼくが地球を救う~Sounds Of Spirits~
バラ色
M.F.S.B.
ENCORE
evergreen
#skoop
#skooponsomebody
#coming2youツアー2023
#c2yツアー #c2yツアー2023
#長崎を除く九州島内最安手法でおっかけ(笑)
#九州ラスト
#宮崎公演
#九州が泣いている
#是非インスタにコメントとそれにスク友さん同士が横レスでコメントしてる見ると嬉しいらしい
#それよりメンバーがスク友って通称を口にしてるのを初めて聞いたのが印象深かった
#だがコメントはおろかいいねも公式にはしない私。(笑)
#昔長い期間ネットストーカーされたからその対策でとてもやれない
#ストーリーズにはしれっといいねすることはあるけどね
#手を振る武田さんとスルーする野上さん(笑)
#だいぶバツ悪い武田さん(笑)
#極楽湯ひさびさ行こうか思ったけどちょっと郊外だし宿泊先と正反対やからやめといたのに(笑)
#サウナへの情熱が本気すぎる野上さん
#引かれてないか心配しだす(笑)
#タオルの仰ぎ方といえば熱波師らしい!
#ボケが早すぎるリーダー
#一回スルーする幸平(笑)
#明らかに笑といて見てないことにしたタケ(笑)
#だがまだタオルのっける康一朗さん(笑)
#思い出作りませんか!?(笑)
#あのときの幸平の喋りが好きすぎる(笑)
#だいたい座席前のほうのとき友人みんな買うてるんよね(笑)
#3人に感謝されに行く客席(笑)
#今買うの3人が見ているという特典がつきますほんまにありがとう!(笑)
#程よいノリで買ってしまう値段
#千円札ふーれーふーれー(笑)
#これだけ言ってもなにもしてない人がいる…(え?は?)
#心の声がもれる幸平(笑)
#この雨は止むだろう傘なんて邪魔だろう
#MFSBのあの歌詞を歌ったあとってだいたい雨があがるんよね
#今回も土砂降りだったのにライブ後はあがってた