@ 黒崎ひびしんホール
(福岡県北九州市)

よねっちの出るミュージカル。
黒崎にあたらしく出来たばかりのホールですが、位置的にも初めてきましたよ。なかなか来づらい位置なんですよね、公共交通機関では。

前回のツアー@福岡(logos立ち見)で「こんど小倉にくる」と言って、客席から「小倉じゃな~い!(笑)」と総ツッコミに合ってましたが…八幡です、ま、気持ちは分かります。(笑)
(「福岡市中央区」を「博多」と言っちゃうのと同じパターンなんだろうけど、黒崎は「小倉○区」じゃなく「八幡区」ですね(笑))


さて、内容ですが・・・


・・・わかんない!!(苦笑)


物語の内容が、演技をするシーンより歌うシーンが圧倒的に多くて、そうとう集中して歌詞の言葉を追わないと、置いていかれます。(苦笑)
たしかに皆さん歌唱として観れば上手いんですが、物語の内容の面では客はおいてけぼりくらった人が多いんじゃないでしょうか…
もう少し、演技が欲しかったかなと思います。

とにかくどんどん進んじゃって・・・
比べるべきではないとは分かっていても、ヨネを期にミュージカルに脚を運ぶようになって今回2回目のミュージカル観覧の私には、I LOVE YOUのがコメディという点を抜きにしても面白くて入り込んでしまう世界観だったなと思います。(苦笑)
$またたび日記帳。

@中洲・Gate's 7
(福岡県福岡市)

この日はもう、ほんまに友人に感謝!ですね。前回のゲイツ単体のLIVEが異常な激戦だったので今回は初めから諦めていましたが、平日なのもあってか一般で残ってたところに滑り込みまして。
なのに、2列目をゲットして待っていてくれてたゴスマニア仲間・・・もう今思い出すと感涙モノですわ。(泣)

今回は日本語でビルボードっぽいものというツアーらしいですが、福岡のビルボードは数年前につぶれまして。(爆)
んで、こちらとなってるようなもんですが、ここも大人なLIVEハウスですので、なかなかよか雰囲気で好きなハコの一つなんですよね。音もええし。

平日なのに来ているということに対して、皆さん家のことしてから来たの?と配慮する発言。(笑)
「“もう今日はカレーでいいわね?! 今からハンバーグなんて作れないっ!”」って、いや、あの~・・・薫さん、あなた以外はみんなカレーも時間かかると思ってるはずですが・・・(笑)

まぁ、そんなMCになると黒沢薫ではなく黒ぽんになるソロライブ。Fire Lilyの呼び込みで始まったアゲアゲなんだけしっとりとした大人のライブ…今回は日本語のみということでとにかく普段聞けない、提供曲などのセルフカバーや未発表曲が多く、なんとも贅沢。
もう2曲目に流星が来たときはヘンな声あげてしまいましたよ。(笑)


中盤では薫さんの絞った鍛え上げられた身体を肉眼で拝めるシーンがあり・・・
いやぁ~・・・こういうとき、「ヒュー!」みたいな、喝采を入れるのが正しい反応なんでしょうけど、なんかもう、ゴスマニアとしてはどうしても半裸で膝立ちシャウトする薫さんを真面目に“ああ、黒ぽん、やりたかったんだろうな”と、まるで微笑ましいものを見る「見守る感」満載の目で見てしまいました・・・(笑)

でも同時に、てつやとてつこじゃないけど、「あたし、これからは薫さんのこと応援するっ」みたいな心情も内心アリ。(笑)


あと、個人的には、ブラザーDが最高ウケました・・・
(ヨネのライブで気に鳴ってDaisukeくんが、She's My Girlでコーラスだけじゃなく、サングラスかけて白ジャケットでマーチン役をやってたのね。(笑))



Night Flight (新曲)
流星 (from:Jazztronik GUEST VOCAL SONG)
All I Need (From:冨永裕輔 提供曲のセルフカバー)
片思い Duet With Fire Lily
Interlude
電話の向こう
Maybe, Baby (未録音)
Late Blooming
夏のベイビー (from:関口和之 GUEST VOCAL SONG)
She’s My Girl Duet with Daisuke (from:エナメル・ブラザーズ)
そばにいて(新曲)

encore
ドーナツソング(original:山下達郎)
遠い約束


ちなみにサブタイトル「Foreplay」の意味は、
ライブ後に知りました・・・・・・・

(良い子は自分でググりましょう。)

そしてぽんカレー・・・ではなく、DaisukeくんのCDを買って帰った私。(笑)


$またたび日記帳。

@天神・club MUSK♂♀
(福岡県福岡市)


この前日が大阪からの復路の日でDさんは飯塚だったのですが、さすがにその翌日の仕事に間に合わないので諦めて、でもこちらには仕事のあとにまた来るというこの妙なタフさ。(笑)
(この旅ゆえのテンションで乗り切るタフさがあとで膨大な疲労に繋がるわけですが。。。(笑))

ソウルトレインから現代へ帰還。(笑)
久々のDさん、ヒップホップ寄りのイベントということで久々にそっち寄りの選曲が多かったかな。
帰りに「ハグで♡o(*゚ワ゚)o」と言ったらしっかり上半身寄せてくださいました。(笑)
いやぁ~、Dさんの匂い♡でした。


ちなみにヒップホップはそう聴かない一同・・・
もう1人のゲストとして明記されてあるけど分からず、ずっとみんなして「L-VOCALって誰・・・?」と言ってました。(苦笑) 
申し訳ない、基本歌モノ派なもんで勉強不足で・・・・(爆)^^;
$またたび日記帳。

@ グランキューブ大阪
(大阪府大阪市)


今年もなんとか行って参りました!!



会場が暗転し、ショーの幕が開けた。
コールされたのは「鈴木雅之!!」

えーッ、マーチン!?Σ( ̄口 ̄;)!!
まさかのトップバッター!?それとも全員をまずコールするのか??!


登場したのはまさに大トリが当たり前な大御所、マーチンこと鈴木雅之。
登場するなりツアーを思い出させる「SPY」でスタート。007。
そう、今回、SOUL POWERも007。7回目なのだ。


そんなサプライズな御大始まりからの、お姉ちゃんの登場。
Marilyn McCoo & Billy Davis Jr.のカバー「You don't have to be a star」を披露。
どうしてもHuman Soulの歌唱を脳内で副唱してしまいます。(笑)
そしてこの2人なら当然!ということで「ロンリーチャップリン」。
もう「本物だ~!」でした、ベタに。(笑)

大御所まみれで始まった冒頭に続くのは、打って変わってまだまだ若手なMay J.
彼女は3曲のみで「えー!早い~!もう~!?」と思ったけれど、まぁ、当然後半出ますわな、と分かってました、もちろん。(笑)

そして昨年も散々踊らせてくれたCrystal Kay。
もぉ~~~~楽しかったぁ~!デリシャスな金曜日ね!(笑) まさに!でした。(笑)
昨年の「今夜はNo.1」並にノリノリに身体動かして楽しかった!(ノ´ワ`)ノ


そしてゴスペラーズ。
大好きな「シークレット」がきて舞い上がったが、あの客席みんな身体止まっちゃうサビの振りをまだやってはって、サビの度にテンション下がってしまいました・・・(苦笑)
(あの曲が大好きなだけに余計に。(苦笑))
ここからはやはり予想通り、May J.とのコラボ。まずはホイットニーのカバーと彼らのカバー。



そしてここでダンスマンが登場。
ダンスマン大好きな私は舞い上がると同時に、改めてこのGroove感に自分のファンク好きを自覚。(ノ´ワ`)ノ
TALK BOXもどきのヘリウムガス歌いをゴスにもさせていて、ノリながら爆笑でしたわ・・・(笑)

ゴスの新曲披露のあと、狂詩曲が始まりノリノリに。(ノ´ワ`)ノ
ボルテージ最高潮のそこへきたのが「Skoop On Somebody~!」のコールからのOn & Onのイントロ!
もう、ぎゃぁぁぁぁぁぁあ!!o(*゚ワ゚)oと常に手は頭より上でクラップ。
乗りすぎて汗だくかつ疲労。(笑)

Amanogawaは初期の音でイントロが始まり、ここで4人組ボーカルグループ「DEEP」の登場。
彼らといえば、EXILEの篤志が元々ボーカルグループをやりたい気持ちがあり、それで作ったグループでしたよね。当初はCOLORでしたが、いまは篤志も抜け、セルフプロデュースにもなり、名前も新たに活動中。
篤志が居た頃のはいくつか聴いていましたが、いまの彼らもなかなかよか歌聴かせて下さいますね。(´`*)
「君じゃない誰かなんて」を単体で歌ってましたが、もう歌詞が個人的にたまんなくて泣けた・・・しかもAmanogawaのあとだっただけに。(苦笑)


DEEPのみの時間は1曲のみで、あとはAmanogawaでのコラボ。もう少し彼らの歌も聴きたいような。
でも良い曲と出会わせて頂きました。(´`*)

しんみりした空気を吹っ飛ばすように、しんみりからそこに湿り気を残したままエロをプラス。(笑)
ここからNice'n Slowに潮騒のMellow Flavor versionと武田テンポで攻めまくり。私の回りは座ってる人が多かったので、むしろ“美味しい!”と思い(笑)、立って武田テンポにノッていました。

いや、しかし難しいね。
もっと武田テンポにうまくのれるようになりたい。(笑)

そしてソウルリヴァイヴァーであげてノリノリで跳ねたあと、MFSB。
これがスクファンは複雑な心境の人もいたでしょうけれど、私は素直に、自分の人生の上でそうとう影響を受けたアーティストであるSkoop On Somebody、そしてゴスペラーズ、鈴木雅之という豪華な面々とのコラボだったので、「あなたに出会えてよかった~♪」でスクファンならお馴染みの手を前に向ける動作をしながらホロリ…
いやぁ~、泣けた・・・(TДT*)

そしてここからはアンコール。
ステージにはスタンドマイクがセッティングされ、まさか!という空気を匂わすとそこにはゴスペラッツの面々。
テンプスのカバーを披露し、会場は大盛り上がり。


「気づいている人もいると思いますが、ゴスペラッツは奇数回のときにサプライズで登場しています!(笑)」

そこに村上さん、鋭い指摘。
「マーチンさん、それじゃ完璧に10周年出ないってことに・・・(苦笑)」

「バカ!そのときはサプライズで登場するんだよ! ゴスペラッツはサプライズ好きです!(笑)」と言うと会場は沸く。
(サプライズ好きなのは、ゴスペラッツはというより、マーチンが、だと思うんだが…(笑))

7回目である今回が一番ソウルパワーなアンコールになるかもしれない。
そんな前振りを残してゴスペラッツは終了。
始まったのはThe Sound Of Philadelphia。そう、ソウルトレインのテーマである。



司会者らしく台本を持って、なぜか聴こえないのに「はっはっは」と言ってるかのようにカンジさせる圧力を振りまきながら(笑)、本日2度目の登場であるダンス☆マン。
彼は登場して左右へ歩く。亡くなったソウルトレインの創始者・ドン・コーネリアスに扮して、ドンならぬ、ダン・コーネリアス。(笑)


ダンサーも登場し、にぎやかになった会場はもう、ソウルトレインだ。

ここからはもう、個別解説なんて必要ない、ひたすらヒョォ~~(ノ´ワ`)ノとなっておりました。
もう、汗臭!みたいな勢いになるほどノッてしまいました。
もうGood TimesからのSuperstition・・・たまりませんでしたね。あんなに踊ったLIVEってもう二度とないんじゃないかったくらい。

そして司会・ダン・コーネリアスの「まだまだいけるか~!?」の声に大歓声が起こり、そして流れたイントロはそう、まだ出てきていないのはゴスペラーズで彼らのダンクラカバーといえば・・・なんて思考が追いつかないほど舞い上がっていたところに来たイントロは(笑)、Love Machine!
あういうの面白いもんで、サビ前の「フゥ~!」で右手挙げて跳ねてるか否かで、誰ファンかちょっと後方から見渡すとすごい分かるんだよね。(笑)
(けっこうみんな飛んでましたし、私も飛んでたんですけど。(笑))

このあと、てっちゃんが「あーーーーーーー!! かぁあちゃぁあああーん!!」と叫びだし、軽くタケテツ登場。(笑)
そしてラストは全員ダンサーも出てきてWE GOT SOUL POWER。
もうこれをノるために1年間生きてきたようなもんでしたので、たまんない気持ちでしたね、終わる寂しさも待ってましたな気持ちもありつつ。


Set List

鈴木雅之
SPY
You don't have to be a star with 鈴木聖美
(original:Marilyn McCoo & Billy Davis Jr.)
ロンリー・チャップリン with 鈴木聖美
10$の恋 with 鈴木聖美 & 内田勘太郎
青い瞳のステラ with 鈴木聖美
小さな恋の歌 with 桑野信義
Endless Love Eternal Love with 桑野信義
夢で逢えたら with 桑野信義

May J.
Rainy Day
Rainbow
Garden

Crystal Kay
Forever
デリシャスな金曜日

ゴスペラーズ
シークレット
Saving All My Love For You with May J.
(original:Whitney Houston, Marilyn McCoo & Billy Davis Jr.)
Up Up And Away feat. May J.
(original:Fifth Dimension)
It’s Alright~君といるだけで~
赤ちゃんこんにちは21 feat.ダンス☆マン
ギリギリSHOUT!
狂詩曲

Skoop On Somebody
On & On
sha la la
Amanogawa feat.DEEP
君じゃない誰かなんて~Tejina~ (Deepのみ)
Nice'n Slow
潮騒 (Mellow Flavor)
ソウル・リヴァイヴァー
M.F.S.B. feat.鈴木雅之、ゴスペラーズ


encore
ゴスペラッツ
Pa pa Was A Rolling Stone
(original:Temptations)


SOUL TRAIN トリビュート(司会:ダンス☆マン)
TSOP (Theme From Soul Train)
(original:MFSB feat.Three Degrees)
Hot Stuff
(original:Donna Summer)

鈴木聖美
She Works Hard For The Money
(original:Donna Summer)

Crystal Kay with May.J
Good Times
(original:Chic)

Skoop On Somebody
Superstition
(original:Stevie Wonder)

ゴスペラーズ
Love Machine
(original:Miracles)

武田とてつや
(ちょろっと登場(笑))

SOUL POWER ALL STARS
WE GOT SOUL POWER



$またたび日記帳。
SOUL POWERの前に、TAKEさんの出身地である九条、ついに行ってきました。
Skoopゆかりのお店の一つであるお好み焼きや鉄板焼きの店「大和」。
レトロな昭和初期を匂わす階段をあがった先にありました。

$またたび日記帳。

アスパラのバター焼き。なんだか烏龍茶と一緒に戴きました。
いやぁ~、「武田さんとこの子のファン」だからなのでしょうか?
スクファンにお優しいお店です。
(遠征で金使うてしもてる身だし、ありがたい。(笑))

しかも皆さん、佐伯出身だと言うから驚いた。
「帰るとき大変やった、夜行列車が無くなって」と呟いていたのに、内心どんだけ共感したか。(苦笑)


$またたび日記帳。

「タケはネギ焼き食べるな」とのことで、単純にベタに私もネギ焼きを注文。
私、実は、薬味ネギってぐらいのサイズに切ったネギは大好きなのに、そうじゃないネギは苦手・・・だったんですが、これはイケた。(笑)
実は前出のアスパラも苦手だったのですが、旅ってにはたまにこういう不思議な、食べてみたらイケたということがたまになぜか起きます。
いやぁ~、美味しかった♡

$またたび日記帳。

入口にサインも発見。
いやぁ~、古い!!もういつから彼らが通ってるか分かりますねっ。(´ワ`*)

$またたび日記帳。
たしか水面より低い位置の土地とお聞きしますが、たしかに、川より低いですね。


翌日は、少しだけ大阪観光。
本当は通天閣まで行く予定でしたが、疲労がたまっていたので、ここで引き返し、新大阪へ。
帰りに噂のスクも大好きという蓬莱の肉まんのお店を発見。
チルドではどこもあるんですが、すぐ食べる系のお店をなかなか発見できず、諦めかけてましたが、いやぁ~~うまかったぁ、これ。
$またたび日記帳。
@ 天神・Voodoo Lounge


そりゃくるだろってこのメンツ!
大好物です。(笑)
(o´ワ`)b

入口でCOOLを発見して行って「ただいまです!(´ワ`)」

「んん? どっか行っとったと?!」

違うんです大さん、久々だからこう言うと決めてただけなんです。(笑)
通じなくてちと残念だけど、
ある意味、彼らからしたらそんなにも久々でもないと分かった今日この頃。(笑)

$またたび日記帳。

ひっさびさの親富考。
Skoopの帰りに歩いた以来、来るのはほんとにいつぶりか、かなり久々でした。
久々すぎてミラーボールがたまんない気分。


今回はLLメインということで、もうたまんない!
ひたすらバウンス!バウンス!な状態でした。
相変わらずの迫力。
(いや、ノリ方がよ?跳ねてるっていうだけよ? なんでLLに関してで言うとこんなヘンな意味に聴こえるんだ(笑)。)

それにしても謎なのは、シュガシャのコンピに収録されている「Damm Girl」の訳。
「大きめのTitty 大きめのBooty 大きいCapacity 小さめの~」のあとにお兄ちゃんの唸り声でかき消すように飛ばしてるあそこ。
あれは、Tittyは胸(正確には乳首だったかな。(苦笑))、そしてBootyはお尻、そしてキャパシティは許容範囲、そして隠されたPで始まるなにか。
これはたぶんPussyのことで、これは女性器を指すスラングでなんですね。(爆)


謎なのは、ここでのキャパシティの訳し方。
どう訳してもグラマーが好き!なんだけど、小さめの~ンンッ!!♪となると(笑)、これはどう考えても、“締りが良いのが良い”になると思うのね、「小さめの」になると。
じゃあ、ここでのCapacityはなんだろう?
ナニのキャパだと、先ほどの記述のPussyの意味が繋がらない。

後半に「lol」という笑う意味のスラングがあるあたり、品の無い訳になるが、『結局いくつになっても女のケツ追いかけて、変わんねぇな、こいつ(笑)』という意味合いなのかなと思ったが、Capacityは精神的な「キャパ」なんでしょうか?



なんてことを本人らに聞くことはさすがに出来ず。(笑)
しかし何回聞いてもすごい歌詞だよね、あれは・・・(笑)


しかもライブ中、マサヤンとハイタッチ。
いや、舞い上がった。
(ノ´ワ`)ノ (←単純すぎる。(笑))

しかし・・・ライブ中、ちょっと中腰の敬規お兄ちゃんはともかく、わりとまっすぐでなおかつおにいちゃんよりちょい背が上というマサヤン・・・・の、(中略)がですねぇ、私の背とあのステージの高さだとちょうど目線が・・・・(苦笑)

というのは本人に行ってみたところ(笑)、

耳打ちで聞いていた晶也さん、
顔を上げて一言、

「股間?(笑)」


ぶー――――――――ッ!!!!(吹笑)


適いません・・・(笑)
もう、先に言われたらなんも言われへんって、女子的に。(苦笑)
ていうか、バレてた!?(笑)
ステージからはわかるんでしょうか? いや、見ようとしてなくてもまっすぐ向くと(以下略)



$またたび日記帳。


クランベリーウォッカでだいぶ酔ってたから言えたようなものでしたが・・・(笑)

そんなお二人の赤いタオルを購入。
これ欲しかったんですよ~~。
サイン欲しかったけど、アーティストタオル収集して普通に使うという趣味が最近できたので、あえてタオルにはしてもらわずにいました。

ちなみに物販でTシャツ買ってるYas-Oさんの腰元のタオルを引っ張ったら「これ、もうない。また作る!」と腕をぽむっとされたのでした。
なんだかこの慣れてる感もこれはこれで嬉しかったのでした。(笑)

(作るって言ったからね? 待ってますよ? マジで。(笑))




$またたび日記帳。

ていうか女子トイレの、女子とは思えぬセンスのラクガキ。(笑)
かなりウケました・・・(笑)