もぉ~残暑なんてもんじゃない、
いやもう九州はほんとに夏は終わってないままなほどの暑さが続いていた最中、この野外イベントですよ。
朝から福岡市内にはいたんですが、夕方に会場へ向かいまして。
その向かってる途中で親友から既に人がたくさんと連絡がきて。( ̄□ ̄;)
まあ無料イベントなだけに、様々、このイベント自体のファン、誰々目当て、色々居るわけですが、とりあえず会場について仕切りの左側に忍び込んで。
ついたときはまだ日が傾いてなくて、直射日光が当たる。
紫外線をガチで気にする歳になってきた私には日焼け止め塗ってても困る。(笑)
ソウルパワーの時と同じ衣装の二人。
当初はTOKUさんのとき、あるいはアンコールに飛び入りする予測もしていたのですが、SkoopのときにTOKUさんが出てきてました。
TAKEさんのエロさを讃えながらツッコミいれつつ 。
「手とかエロい(笑)」
それ!!(笑)
あまりにTOKUさんの的を射た的確すぎるポイントに拍手笑いしてしまいましたよ。(笑)
ほんっとそれ!
手が無駄にエロい(笑)
「みんな! みんな、落ち着こう!(笑)」
いや、あまりにその通りで。(笑)
いやほんと、ステージ立つ側でそこをツッコミ入れる人は初めて見聞きした気がしますよ。
そうなんですよ、タケさんの手よ(笑)
(もちろん歌の色気ありきですけど)
今回、なんだろ…
歌詞に染みたりしつつも、なんでだか、いつものように元気いっぱいにノれなかった。
自分でもなんだろうと思ったけど…
いろいろと疲れてたんだろうか、いろいろ違う局面でイザコザあって考えることも多かったので。
真面目に歌詞を追いつつ、ステージを見て、
やはり追うべきところ、戻ってきた、云々…
一番の母性的存在だなぁ。
ここに還るために日々を生きてるような感覚。
highになる力が自分にないときでも、そこは変わらず。
じんわりと、力を貰いつつ
やはり、呑みたなるね。(笑)
Skoopのあとは、とりあえず前に行きたがってる感をすごく感じてTOKUさんファンっぼい方々に“どうぞ”と仕草をして前を譲って出て、すぐのキャナル前のファミマでとりあえずお酒を買ってきてました。(笑)
会場でも売ってたのかな?
しかし人が多いのもあって分からなくて。(^_^;)
やっぱ呑みたなるよね、Skoop聴くと。
#SkoopOnSomebody
#Skoop
#中洲ジャズ
