『オマケ』




悠「うわよかった、ピッタリ~v」



秋「いや、たいがいぴったりだからね(笑)」



悠「いや修は腕細いからすっこすこ抜けるか心配でさ」



「ふざけんな、そこまで細くねーよ俺!(笑)
ってか俺筋肉ついてごつくなったからね?マジで」



秋「そうだよね、筋トレしてたもんね修(笑)」



悠「そうそうそう(笑) 毎回楽屋でさ~。何してたのあれ?」



「何って筋トレだよ(笑)」



健「何やってたっけ?腕立て、腹筋…」



悠「背筋、スクワット…」



「いやいやいや、やってないやってない(笑)
腕立てと腹筋だけだから」



秋「なんでやってたんだっけ?」



健「あれやよ、修が事務所の先輩にさぁ~(笑)」



「もういいからそれはっ!///」



悠「実際腕太くなったのあれ?効果あったの?」


「あったよ、マジ見てこの筋肉!」



秋「冬服だから袖めくんの大変なんだよね…」



悠「ねぇ尺(時間)大丈夫?」



「そこメンドくさがんなって!(笑)」



「「「ハハハハハッ(笑)」」」



悠「でもまぁ俺らは新潟までだったけど、そのあともちゃんとやってたの?」



「やってたよ。なぁ?」



健「まぁちゃんと毎回やってたで」



秋「でも本当馬鹿みたいにやってたよね、毎日。

楽屋の隅っこでこうやってね?」(腕立てするふりをしながら)



悠「暑苦しかったよ見てて」



「おーい!(笑)」



「「「ハハハハハハハッ(笑)」」」




<終>