ほっほっほっ~(´0ノ`*)
ついに目標を達成しました~
今年10本目でぇ~す
ちなみに※「笑う警官」
と最後まで迷ったのですが
今回は評判の良いほうにしてみました。
※ いろんなところで酷評されてましたので見る気が失せました。
ほんとに面白くないなら残念です。原作はいいだけに・・・。
ただ、フォローではないですけど、映画の感想なんて
見るヒトによって違いますから~
実際に見てみないと面白いかどうかは判断できませんので
気になる方は、ぜひどうぞ~。
それでは、「THIS IS IT」に戻ります。
いつものように詳しいことは、こちらからどうぞ~
→☆
ではワタシの感想を~
いやいや、この映画で改めて認識しました。
やっぱりマイケルは世界のスーパースターでした!!!
実はそんなにもファンだったわけでもなく
中には知らない曲もあったのですが
とにかく、ショーというのはこういうふうに
たくさんのヒトの情熱によって作られていくんだなぁ~
とただただ、すごく感動しました。
マイケルの妥協しない姿、それを支えるスタッフ。
そのすべてのヒトが観客のために作るステージ。
今回の映画は、その裏側ですから、見ごたえ十分です。
映画というよりドキュメンタリーですね。
そして、これを公開するにあたって賛否両論あったというのは
なんとなくわかるような気がしました。
もし、ロンドン公演が行われていたとしたら
この裏側の映像は見られなかったかもしれない。
マイケルも裏の姿を出してほしくなかったんじゃないか?
と思うと、複雑です。
ただ、今となってはこれが公開されてよかったと思いますけど。
マイケルがこのステージにかける思い、
そして伝えたかったメッセージが少しでもわかったので。
もし、このロンドン公演が実現していたら
間違いなく最高のモノになっていたと思います。
それが見られなくなったのは、残念でしかたありません。
ある意味でプロフェショナルな仕事が見られて
とってもいい映画でした。
10本目にふさわしい。(←全然関係ないけど。。。)
あと2本くらい見れるかな~。。。
もし、興味のある方はぜひどうぞ~