散々な日・序章 | 花鳥風月

花鳥風月

Still world Beautiful

(◆´因'◆)ノ★Welcome☆ヾ(◇'因`◇)






我ながら。

驚くほど落ち込んだ土曜日。






たくさん期待してた分、落ち込みが激しかったやよ。






理不尽なイライラを受け止めてくれた店長、+.★ァリガトォ★゚+.ヽ(*。>Д<)o゚+.゚☆






昨夜は、イカ釣りに行く予定だったのもキャンセルになり。

もやもやとしながら、飲みよったです。






鹿児島に、傷心旅行に行こう、と決めて。

午前0時を過ぎ、もすぐ1時になろうかと、ゆーその時・・・・・・






ファンモンの着うたが・・・・・・






|Юヾ(;´▼ω▼)y──┛゚゚゚゚゚゚゚゚゚オバンデス






「来たよ」






はっ?






「車、どこ置けばいぃとー?






はっ Σ(三ω三ノ)ノびっくり!!?






ベランダから外を見ると、見慣れた車が・・・・・・

ワケわからず、とりあえず、車の駐車位置を教えました。






はてなマークはてなマークはてなマーク

ちょっと、待て。

私、呼んでないけど・・・・・・






車を停め、降りてきたのは。

以前、退職した先輩やったやよ。






え。 どしたんですか? 突然っ



先輩   「四葉ちゃんが、たいがな落ち込んどる、て聞いたけんが、励ましに来たったぃ」



それは、ありがとうございます。 でも、今何時だと思ってんですかー?

アポなし訪問、迷惑なんですけどー。



先輩   「酒、持ってきた」



((゙(人ω´・)゙))ヘイ!ラッシャイ!((゙(・`ω人)゙))






時刻は深夜1時過ぎ。

急遽、四葉を励ます会が発足されました。

旦那様からお許しを得て、四葉宅まで、来てくれたよぅ。

先輩はともかく。

こんな時間に快く出してくださった、理解ありすぎる先輩の旦那様に 敬Σ(`・ω・´)ゞ礼!






ねぇねぇ、先輩。

この後5時過ぎには鹿児島に傷心旅行に行く予定なんだけど・・・・・・



先輩   「うんうん。 私もついてっちゃるばぃ」






と、いーますか。

この時間帯に飲み始めるなら、5時には車、運転できんやんっ。

まぁ、いっかぁ。

的な感じで、久しぶりの再会を祝し。

凹んでた四葉の愚痴を 嫌がりもせず聞いてくれた先輩。


泣いて。


怒って。


笑って。


わがままを言って、困らせてしまったヒトに、どうやって・・・・・・。






オープニングスタッフの時からの仲良しさんで。

頼りになる先輩ですラブ






とても楽しい時間を過ごし、凹みも忘れてた頃。






悲劇は訪れました・・・・・・。