見ました。
1993年映画
キャロラインはコーヒーショップのウエイトレス。
帰宅途中に2人組みの男に襲われた彼女は、レイプされかけたところを同僚のアダムに助けられる。
そして、変わり者で無口なアダムが以前から自分に好意を持ってくれていたことを知り、次第に彼に惹かれていく。ところがある日、あの時の2人組が復讐のためにアダムを襲う。
重傷を負ったアダムは病院に運ばれ、キャロラインはアダムが心臓を患っているという事実を知る。
彼が生き長らえるためには心臓の移植が必要なのだが、なぜかアダムは手術を拒否する。
不器用な2人の切ない恋の行方、そしてアダムの命は…。
純愛を感じました。
Suzanne VegaのTom’s diner
素敵です。
心に残る声と詩。
大好きなクリスの映画は大体観た。
この映画は純愛が響く。
大切な人を想って。
それでも変えられない運命。
その時私はどぅする?
あなたはどぅする?

