
久々に映画観た


トム・ハンクス主演の『天使と悪魔』
職場の子には「面白くなかった
」て言われたけど
いやいや、私的には面白かったです

一人一人を救出するまでの過程がハラハラ
した。結局、残念
なんだけど。ユアン・マクレガー君。
ちっこいけど、やっぱりかっこ良い。
いや、かわいぃ
かな。何となくね、最後が読めた感がしたんだけど。
途中、「もしかして
」的な事もあったんだけど、やっぱり
て。イルミナティ。
神に背く科学者集団。
これによって、主要人物があれもこれもイルミナティに見えました

ローマ。
謎の多い、けどとても神秘的で素敵な都市

この映画でいろいろな場所を観たけど。
魅惑的で一度は行ってみたいな、て感じられました

ボスはコイツか
て最初に目星つけてたけど
こゆのもありね

自分の信じる道がひとつの事により枝分かれして行く。
人間の悪いとこだけど、それもひとつの個性?
信じるものを信じ、それを貫き通す。
一概には悪い、とは言えませんね。
信念を持ったら それは自分の生きる道。
うーん、映画の感想からずれちゃった
?独断と偏見、解釈のしようは人それぞれ

たくさんの感想を感じて、次の映画もレッツラゴ


ですね
ピエルフランチェスコ・ファヴィーノさん、この方個人的に好き

舌を噛みそうなお名前だけど

またお目にかかりたいわ


