人に指摘されないとわからないもの。

それが口癖。

口癖を言う時=思考が停止する時 であることが多いと思う。(私統計学的に)


古株さんなら「怖い」

「■■さんて、これ(仕事)、こんなやり方してるんだって!怖くな~い?」

何も怖くなんてない。

いかに相手が仕事出来ないか、蔑んで楽しんでいるだけ。

こんなになってるの、こんなどんな風にすればいいのか

知ってるなら教えてあげるなり、自分が考えて対応するなりすればいいこと。

面白みないけど、それがお仕事。

お仕事で揚げ足とって遊んでいるヒマは、残念ながら私にはない。


私の口癖は、「そうなんだぁ~」

話を聞いているフリして、違うことを考えていることが多い…

よくある相槌なだけに、自分でもたまにいかんいかんと思う。

聞いてるフリなので、後で突っ込まれると、きつい。

とはいえ、重要な話ではなく、相手の愚痴だったり

自慢話だったり、世間話の時だけど。

しかし、癖は癖。

思いもよらない時に発症するとも限らない。

注意するにこしたことはなし、か。