2023年03月06日記事
'蝶よ花よ'1次ティーザー映像が公開された。

来る3月27日最初の放送されるKBS 1TV新しい一日ドラマ‘蝶よ花よ'はシングルダディーガンサンと養子オク・ミレを中心に蝶よ花よと子を育てて成長する家族の愉快で胸じいんとする話だ。


『蝶よ花よ』の‘シングルダディー'クム・ガンサン(ソ・ジュニョン)と‘中2病娘'ジャンディ(キム・シウン)が親子ケミを披露した36秒分量の1次ティーザー映像が最初のお披露目。先に映像は小さい頃のジャンディとパパのカンザンが一緒に幸せな時間を過ごした思い出のビデオが再生される場面で始まる。“私です。ジャンディを置いて死にません”というガンサンの切ないコメントが加わって娘に対するガンサンの愛情がそっくりそのまま明らかになる。


しかし“ジャンディが中2病がますますひどくなる”という心配するガンサンの音声が響き渡って、中学生になったジャンディがガールズグループオーディションを受けたり、友達と長い髪を取って戦うなど幼い時可愛い面貌とは確実に変わった姿で驚きを抱かせる。 さらにジャンディはパパに向けてため息をつくとか反抗期一杯な目つきを垂れて、ガンサンはそんなジャンディをひりひりするように懲らしめて変化した父娘関係をうかがわせる。


特に“ジャンディが家出する!”という誰かの叫びが聞こえた後、“ジャンディ”と声を張り上げて駆け付けるガンサンと自動車一台がジャンディに突進する姿が続いたはず。 一緒に車に轢かれる所なジャンディを全身を飛ばして受け止めるガンサンの姿が順に登場して緊張感を極度で引き上げる。


最後に涙をうるませるガンサンが泣いているジャンディを懐に必ず抱きしめたまま“パパ大変である。ジャンディ”と言って残念さを倍加させる。 また親子の喜怒哀楽が込められた場面合間合間に‘中2本娘観察かも'、‘中2本娘とシングルダディーの左衝右突生存期'という文字が鮮明に見えて、波乱万丈した状況中胸ジーンとする親子の話を予告して期待感を高めている。


製作陣は“‘蝶よ花よ'1次ティーザー映像はガンサンとジャンディ親子について視聴者方々に初めて紹介をして差し上げたい心にした”と言いながら“どこか少し特別な家族がプレゼントする胸暖かい話に大いなる関心お願いする”と伝えた。3月 27日午後8時30分最初の放送。