2021年10月6日韓国放送
ジェンマ、ヒョクサンを殺そうと試み(総合)
10月6日放送された55話ではジェンマがヒョクサンを殺そうとするのをギソクが止めた姿が電波に乗った。

この日ヒギョン自身が持ってきた漢方薬に疑って飲まないヒョクサンに「なぜですか? 毒でも入ってると思ってる?」と直接自分で薬を飲んだ。 引き続きヒョクサンは「ジュヒョンが来る」と話したし、ヒギョンは「いよいよ? それといって何が変わる?」と反論した。 これに対しヒョクサンは「用心はしなければならない」と警告した。
以後ヒギョンは自分があたえる食べ物を警戒するヒョクサンに過去姑を看護をしたことを回想した。

ジェンマは父のひき逃げ事件の調査をできないという刑事の連絡に怒りを押さえ込んだ。 引き続きジェンマは食事をしているヒョクサンに'天罰は甘んじて受けるわ。 監獄に行けと言うなら行きます。 だが、あのこの人必ず殺さなければなりません。 私の手で必ず'という考えてこっそりとフォークを向けたし、その姿をギソクが目撃した。 そしてギソクがそのようなジェンマを止めた。
ギソクは「今まさか違うだろう?」と尋ねたし、ジェンマは「そうです。殺そうとした。 クォン・ヒョクサンを私の手で殺せたのになぜ止めた? 止めなかったら、あの人間を地獄に送ることができたではないか。 父を殺した殺人罪で地獄で罰を受けられたのになぜ止めるの?」と大声を張り上げた。

ジェンマからにヒョクサンの話を聞いたギソクは「何? クォン・ヒョクサン会長がお父さんひき逃げ殺人犯?」と驚いたし、ジェンマは「確実です。 証拠もあって証人もいる。彼が建物に隠した車を発見した。 盗難届までしておいて今まで隠していたの。 その車から血痕も採取したし事故の時父が着ていたたシャツとDNA検査もした。ミン・ヒギョンを乗せたクォン・ヒョクサンの車が父を轢いたの。 そうしておいて二人は父をそのまま放置して逃げた。 警察に話もした。 法で審判できなければ社会的倫理的でも処罰してほしいとところでできない。 その人間がすでに手を使って調査も出来ないようにした」と怒った。
ギソクは「君が立ち上がってこうするのはダメだ。 そしてヘビンはどうなる?」と話したし、ジェンマは(クォン・ヘビンが何の関係なの? その時私はやっと8才だった。 誰もいなく何を着るべきか何を食べなければならないかもわからなかった。。 ところで今あの年齢までお姫様のように育ったクォン・ヘビンと比較する? 結局ギソクさんもあの人間と同じ人だった。 ギソクさんは今このすべての状況が悪くなるかと思って恐れをなすことじゃないの。 私は忘れないわ。 理解も助けも望まない。 だからギソクさん二度と私の事に口出ししてはならない」ととても冷酷に席を離れた。

一方ジェンマはヤン・ソンヒに「人を雇う。 その人間確かに罰を与える。それでお金が必要なの。 私の最後の願いだ。 くやしく亡くなった父のためにも私の手で必ず解いて差し上げたい。 ジノは死んだしママという人はクォン・ヒョクサンが殺人犯ということを分かりながらも分からないふり目をとじたから‥」とお願いした。
