‘素晴らしい遺産'イ・アヒョン→キム・カヨン、存在感あふれる女優ラインナップ完成(公式) | すみれ ’s Diary

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メモ2020年03月26日記事

 

‘素晴らしい遺産'の熾烈な相続戦争に跳び込む女優ラインナップが公開された。

‘花道だけかけます'後続に来る4月放送予定であるKBS 1TV新しい夕方連続ドラマ‘素晴らしい遺産'製作陣がイ・アヒョン、キム・カヨン、イ・ウンギョン、パク・スンチョンのキャスティングを知らせた。

 

                  イ・アヒョン                                  キム・カヨン

                 イ・ウンギョン                             パク・スンチョン

 

先に、'夢見るサムセン'、‘私の名前はキム・サムスン'、‘メリーは外泊中'、‘モンスター'、‘ミスティー'など多くの作品で多様なキャラクターで視聴者の粘り強い愛を受けてきたイ・アヒョンは劇中80才の百億資産家‘プ・ヨンベ'のマンミョヌリ(長男の嫁)‘ユン・ミンジュ'を演じる。

‘ユン・ミンジュ'という淑やかなマッミョヌリであり、明敏しながらも大胆なカリスマを持った女性で、冷麺屋レジを担当して‘プおじいさん'を最も近くで補助する。 いわゆる‘梨大出た女'で三男息子‘プ・ソラク'(シンジョンユン)とともにプヨングガムネブレーンの二大山脈である。

イ・アヒョンと共生関係であり天敵の宿命を持った二番目嫁‘シン・エリ'役はドラマと映画だけでなく芸界まで受け付けた多芸多才な俳優キム・カヨンが引き受けた。

あらゆるあるぴったりと、知ったかぶりはすべてして清潭洞嫁、大峙洞ママを志向するが常に梨大姉さんの‘マルパル(言葉の力)'に押される‘シン・エリ'は家事は一面ユン・ミンジュに押し付けてひた向き、

舅の遺産だけを眺める器用に心憎い嫁キャラクター。 キム・カヨンは特有のぴょんぴょんとはねる演技でキャラクターの魅力を倍加させる予定である。

そんなシン・エリに俗物DNAをそっくりそのまま譲った実家ママ‘キム・ヨングミ'役はベテラン俳優イ・ウンギョンが熱演する。 特にイ・ウンギョンとキム・カヨンはタイ焼きと言うほどに利口で計算中明るいケミを見せてくれて劇に活力を吹き入れてくれると期待される。

最後に馬場洞の未婚女性‘コン・ゲオク'(カン・セジョン)の継母‘チョンミヒ'役は'ドクターフロスと'を始め、‘テジョンヨン'、'キム・マンドク'、'私の婿の女'などジャンルを出入りする作品中で強烈な演技で視聴者に深い印象を残してきたパク・スンチョンが引き受ける。

年齢に比べて勘がなくて生活力が弱いせいにいつもゲオクに世話になるが、分かってみればゲオク父と死別した後にも血が一粒まざらない幼いゲオクを育てた優しい善良な継母だ。

製作陣は「今までなかった独特のストーリーと多種多様の魅力を持ったキャラクターが一緒に一団となった‘素晴らしい遺産'はテレビ劇場に特別な楽しさをプレゼントすること」と言いながら「視聴者皆さんを満足させて差し上げることができる新鮮で愉快な連続ドラマになることができるように最善を尽くします」という誓いを伝えた。