最高の恋人 116話(最終話) | すみれ ’s Diary

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韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

テレビ2016年5月20日韓国放送

 

赤薔薇アルムとアジョンとボべ, リマインドウエディングで 'ハッピーエンド' [終映] 

 

20日放送された116回(最終回)では

家族たちの祝福を受け、

野外リマインドウエディングをするボベと二人の娘,

アジョンとアルム姉妹の姿が描かれた。

今まで苦難と逆境で笑う日より

泣く日がもっと多かった母娘だったが,

皆が笑うことができる幸せな結末を迎えた。

先にナボベは姑から家計を任された。

姑は嫁ボべに通帳を渡して

「婚姻届もしたし正式に嫁になったので

家計を任すよ。私を実家の母のように思って

難しいことあれば相談してしなさい」と笑った。

 

アジョンとウヒョクは新しい家庭を立てた。

ウヒョクはアジョンに指輪を渡して 「

「俺が指輪をはめればあなたの専属主治医として

100歳越す時まで健康を守る」と独特のプロポ-ズをした。

アジョンは笑って指輪をはめたし

娘セロムも二人を嬉しく眺めた。

アルムも事業を拡張させながら、妊娠消息も知らせた。

自分をいじめたフンジャとセラン母娘を許したりした。

 

特にアルムは自分を助けようとしたが

代わりに頭にけがをして昏睡状態に陷ったセランの病室を

しばしば訪ねて看護した。

劇末尾には真白なドレスを着飾った三人の花嫁と

彼女らの素敵な三人の夫が皆集まって

家族写真を撮影する姿が電波に乗った。

全家族たちが皆集まった席であるだけに笑い声は絶えなかった。

アルムは「たとえ今日はつらかったがその終りには希望がある。

それで仲直りと容赦で美しい世の中が開かれる。

それはまさに私の最高の恋人がいるから」と言いながら

幸せなほほ笑みをした・・・

 

赤薔薇終映 '最高の恋人', 勧善懲悪覚ましてハッピーエンド(総合)

  

 フンジャが反省して皆がハッピーエンドを迎えて

116回大詰めの幕を閉じた。

20日放送された MBC '最高の恋人'では

フンジャとアルムが体当りけんかを阻んだセランが意識を失った。

セランは 「ママがすまない」と言うフンジャに

「ママ, もうやめて」と言いながら意識を失った。

その後, 病院に移されたがセランの意識は帰って来なかった。

ここに医師は「心の準備をしてください」と言った。

アルムは「あんたのせいよ」というフンジャに

「そうだ。私があなたを少し早く許したら

こんなにまではならなかったのに‥」と言った。

 

アルムは意識がないセランを見て

「私の無謀な復讐心のためこのようになった」と自分を責める。

フンジャも 「コ・フンジャ, われこそはゲットアウト」と言いながら

「悪いママが先に行って待つ」と自殺を試みるが

アルムが止めて命を拾った。


それから 1年後, アジョンはウヒョクと幸せな日々を過ごす。

アジョンの娘も 「私も継父好き」とほほ笑みをする。

ウヒョクはアジョンに「君はこのごろに疲れたように見えて

薬を処方した」と薬を渡した。薬包紙中には指輪が入っていた。

ウヒョクは 「愛の薬」と言いながらアジョンに指輪をプレゼントした。

ギュリとボンギル夫婦はまた楽しい日常を引き続いた。

ボンギルはギュリの悪阻の代わりをして妊娠消息が知られた。

アルムはブティクの代表になった。

 

アルムは刑務所の中で、仕立て教室を訪ねて

収監中のフンジャを励ました。

またアルムはフンジャに 「先生、ブティクを必ず返します」と約束した.

まだ意識を捜すことができなかったセランの病室を訪ねたアルムは 「今日ママ(フンジャ)にお会いして来たが回復したようだ。

だからあなたもそろそろ目を覚まして」と言った.

ガンホはマンソクを訪ねた。

面会で再会した二人は 「私も父親になる。

それでもお父さんなのでそうかお父さん考えがたくさん出た。

また来る」と言ったし、マンソクは「おめでとう」と反省の涙を流した.

ガンホの妻アルムが妊娠した。

アルム母ボべはアルムを妊娠した当時

書いた産婦手帳を渡して妊娠を祝った。

ある日ざし良い日,

ギュチァン-ボべ, ガンホ-アルム, ウヒョク-アジョンカップルたちは

合同リマインドウエディングを通じて再び愛を約束して終映した。