『かわせ運命』 ソ・ヒョリム, 怒りvs悲しみ極と極感情熱演 '没入力倍加' | すみれ ’s Diary

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(2019年02月15日記事)
 

 


KBS 1TV 連続ドラマ 『かわせ運命」でエリートデザイナー 'ハン・スンジュ' 役で出演中のソ・ヒョリムが怒りと悲しみを行き交う盛りだくさんの感情熱演の現場を公開した。

公開されたスチールの中のソ・ヒョリムは鋭い目つきで1ヶ所を見つめている。該当の場面は劇の中でライバル関係のスヒと神経戦をしている状況。燃え上がる目つきで深く内在した怒りがふかれて出て張り切ている緊張感を誘発する。

そうであるかと思えば, また他の写真の中のソ・ヒョリムは膝を抱えたまま心配にいっぱいになった顔をしていて視線を集中させる。これは自分が愛するナムジンを気にいらなくここは父マンソクのため。 今でも落ちるようグロンググロングするようにくすぶった涙と錯雑さが付け出す顔で切なさがそのまま感じられて切なさを見せた。

これは去る 14日放送された 74回のビハインドカットでこの日放送ではマンソクを訪ねてナムジンに対して悪口をするスヒを見て怒ったスンジュの姿が描かれた。スヒはナムジンが相変らずジナに未練が残っているはずと言って誤解を助長したし, 頭に来たマンソクはスンジュとナムジンの関係を不満でスンジュを咎めた。ここに気に障ったスンジュはナムジンの電話もまともに受けることができずに心痛がって涙を涙ぐんで見る人々をジーンと熱くなるようにした。

この日ソ・ヒョリムは怒りから切なさ, 悲しみに至るまで多様な感情を豊かに見せてくれて劇の没入度を引き上げた。 特に, スヒ役のキム・ヘリと対立閣を形成する状況では滞らないカリスマを発散してピンポン呼吸を自慢, 薄氷みたいな緊張感を催して興味津津な展開を引き継いで行った。毎場面熱演を広げているソ・ヒョリムにテレビ劇場の関心が集められている。