かわせ運命 67話 | すみれ ’s Diary

すみれ ’s Diary

韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

テレビ2019年2月5日韓国放送

 

ガーンスヒ, ナムジン誘拐否認と悪夢? ‘パニック' (総合)


     


スヒがナムジン誘拐を否認して異常症状を見せた。

2月 5日放送された 67回 で

スヒはヤン・ナムジン誘拐を否認した。

 

ホ弁護士は過去チョルサンにナムジン誘拐を指示して

お金を渡したのがチェ・スヒという事実が分かって,

もう証拠が皆消えたが事件を明らかにするために

スヒに直接自白を受け出す計画をたてた。

ホ弁護士は全家族たちの前でスヒに自分の推論を皆言った。

スヒは否認したし, スヒ息子シウが怒った。

 
シウはホ弁護士を誣告罪で告訴すると暴れ狂ったし,

ホ弁護士は 「覚悟している」と言い返した。

スヒは涙流して 「あなたが経営権だけ持つようになれば

すべて解決される事」と息子シウをとめた。

しかしシウが帰るとジナがプレゼントしたスカーフを

投げつけながら ‘私を甘くみないで'とつぶやいた。

 

ナムジンは 「今になって重要ではない事だ」と

過去誰か自分を害しようと思ったというところ心痛がった。

スンジュはそんなナムジンを抱いてやりながら慰めた。

 

 

 

ナムジンとスンジュはマンソクを訪ねたし,

ヨンシルはトックを沸かしてから台無しにしたら

もち入りラーメンをもてなして二人を驚かせた。

 

イ・サンヒョンはスヒがナムジンを誘拐したわけないと信じた。

そんなイ・サンヒョンにスヒと連絡にならないという電話が

チョンチーム長からかかって来た。

イ・サンヒョンが部屋を訪ねると、スヒは悪夢にでもうなされたように

「あちらに行くというのよ! 死んだ会長様が訪ねてきた。

極めて冷たい手で私の顔を撫でながらあざ笑った。

絶対許せないと言ったの」と言いながら怖気ついていた.

 


 

ラブスンジュ, チェスヒの誘拐疑心.. ナムジン抱擁慰労 [決定的場面] 
     

 

スンジュがナムジンを抱擁で慰めた。

 

スンジュはナムジンが過去の誘拐問題で

悩みに陷っていることを気づいて

「何があったのか、本当に言わないつもり?」と尋ねた。

ナムジンは 「俺を世の中から消えてほしい人がいる」と

複雑な心を打ち明けた。

 

 引き続きホ弁護士が来て

スヒが過去ナムジン誘拐指示しただと推理すると

スヒは否認したがスンジュは

「正直にチェ常務様疑わしくない?

アンチーム長を誘拐させたのはチェ常務様のようだ。

ホ弁護士様と私だけ悪者ね」とスヒを疑い始めた。

ナムジンは 「ホ弁護士様は悲しんで亡くなった両親を見たし,

30年間祖父のそば守った。その方としては義理を守ったことだ。

退屈である位平穏だった俺の日常にある日嵐がきた。

風に雪も浮かぶ事ができなくて、筋道もつかむ事ができない時

スンジュさんがいて耐えられた。」と

ホ弁護士とスンジュに向けたありがたさを表現した。

スンジュはそんなナムジンに 「嵐はすぐ過ぎ去るはずだ。

だから心配しないで。いい子、いい子」と言いながら

抱擁で慰めた・・・