かわせ運命 34話☆ | すみれ ’s Diary

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韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

テレビ2018年12月20日韓国放送

 

ダイヤオレンジシウ、テシクの家族に「1億か刑事処罰か選べ」(総合)

 

シウがジナのことを解決しようとテシクの家族に会った。

12月20日夜放送では

ジナを助けようとするチェ・シウの姿が描かれた。

 

 

マンソクはヨンシルに「協議離婚書だ。

離婚成立するまで部屋は使っていい」と書類を渡した。

ヨンシルは「ごめんなさい。離婚はしたくない」と話した。

マンソクは「私はすでに決心した。

私でなくてももっといい人に会って再び始めることができる」と

答えた。

ヨンシルは「私はマンソクさん愛してる。 愛しますって。

その株式がそんなに重要なかけたことを知らなかった。

株式売れば大金できてマンソクさんの得になると思ったから、

誕生日だけ教えたことだ」と伝えた。

マンソクは「もうみな終わった。 元に戻すことができないから

私たちの整理しよう」と話した。

マンソクがビビンバを作ろうとすると

ヨンシルは吐き気をした。

マンソクはひょっとして妊娠?考えたが

「そんなはずがないだろう。 私の年が何なのに」と打ち明けた。

ヨンシルは朝を整えている間吐き気をした。

ヨンシルは「食べ物の臭いだけでもムカムカする」と

打ち明けた。 マンソクは病院に連れていくといった。

マンソクは病院に一緒に行くと答えた。

診療結果、医師は「内科でなく産婦人科で行って下さい。

妊娠のようだ」と診断した。 ヨンシルは妊娠していた。

ヨンシルは「マンソクさんと離婚すれば

この子供私一人で育てたらいいの?恐いわ」と涙を見せた。

マンソクは「私と一緒に育てれば良い。

ヨンシルさん腹の中に私たちの子供があって離婚は何の話か。

絶対離婚しない。私たちの赤ん坊が聞いてるから・・」と話した。

 

テシクは会社にいるジナを訪ねてきた。

この姿を目撃したハン・スンジュは

「ジナさんこっそりと婚姻申告した破廉恥な人のために

なぜ死ぬのか。 せいぜいこのような人のために

死のうと故郷も、両親も、大切な人も捨てたのか」と

ジナを止めた。

引き続きハン・スンジュは警察に電話した。

この姿にテシクは逃げた。

事実ハン・スンジュは電話したふりをしただけだった。

 

チョン・ジナは「なぜ他人事に割り込むのか」と問い詰めた。

ハン・スンジュは「わかったわ、これからはジナさんが

どんなこと体験していても分からないふりをする」として怒った。

チョン・ジナは「かろうじて持ちこたえている人を

なぜこのようにみじめにさせるのか」として座り込んだ。

ハン・スンジュは「自尊心強いジナさんが

会社ロビーに座り込んで泣いていれば

他の人が何だと考えるか。 立って」と手を差し伸べた。

スンジュは「次にまたあいつが困らせるなら私に言って。

助ける」と話した。

ジナは「今日ことはナムジンに話さないで」とお願いした。

 

ナムジンは母スンジャにジナの借金を返したいとお願いした。

ナムジン母は「その金はお前が持っていけ。

その代わり私は故郷へ帰る」と話した。

スンジャは「あなたがそのようなキツネのように

悪賢い子に利用だけされるのは絶対許さない。

お前の実母ではないので私の言うことを聞かないのね。

私かジナか選んで?」と怒った。

ナムジンは「分かった」とあきらめた。

スンジャは「今後話もう一度その話をすれば

その日があなたと私の縁を切る日」と警告した。

 

 

シウはテシク家族を訪ねて行って

「ジナの借金返す」と明らかにした。

借金は1億2000万ウォン程だった。

シウはまさに1億ウォンを渡した。

「利子はどうするのか?」とテシク家族が問い詰めると

すぐにシウは「婚姻無効訴訟出して刑事訴訟する。

自分の息子が刑務所行くのは恐ろしい人々が

1人の女性を苦しめる?。

あなた方ができる選択は二つだ。

この金を受け取ってジナさんと縁を切るか?

でなければ刑事処罰受けて刑務所に入るか?

どのようにするか?」と尋ねた・・・