2018年12月12日韓国放送
ガヨン、セナ&ジェヒョク相手に訴訟進行[総合]
12月12日放送されたKBS2連続ドラマ‘最後まで愛’では
ガヨンの逆襲が描かれた。
最悪の状況にもセナは止まらなかった。
セナは「私がこのまま奪われること同じだ?
あなたにも致命的な弱点があるようね。
エミリーが今度はそれを話すかもよ」と
ジョンハンを挑発した。
これに対しジョンハンは
「それが恐ろしければここまで来なかった」と
鼻でせせら笑った。
セナの計画は日本の事業家と手を握って
自分の領域を広げることだ。
セナはこのために問題の事業家ヤマモトコージと会ったが
この便りはすでにジョンハンに伝えられた後。
今回もセナは「10分前に会って情報を伝えただけだ。
選択するのは彼よ」として自信を見せた。
怪しい感じがするというジョンハンの疑いにも
セナは「私が詐欺に遭うとでも?
そうしたらよいと思ってるでしょ? これはあくまでも
私の事業であるから口出ししないで」と一喝した。
セナはまた「私がどのように生き残ってあなたを踏みつぶすか
期待していて」として脅迫も置いた。
セナが見逃したのはこれら全部が
ジョンハンの手中にあるということだ。
一方、ガヨンはジェヒョクのYB化粧品に千億訴訟を起こした。
これに対しガヨンはジェヒョクにセルズビューティーにされたことを
そのままを返しただけだと一蹴した。
結局ジェヒョクは「私にこういう侮辱を与えようと
ヒョンギと手を握ったか?」と怒った。
ガヨンは「虎穴に入らずんば虎子を得ず」と対抗した。
ガヨン、エミリーにジョンハン譲歩するか「私の心配はするな」
ガヨンがジョンハンを心配したが、
エミリーに集中しろとジョンハンを軽く叩くの姿が描かれた。
ユンスはエミリーのことで忙しくて
自然にジェドン食堂に足が途絶えたジョンハンを探した。
ガヨンはこのようなユンスをなぐさめたが、
ユンスは「祖母家に行った時パパがいた」と
ハ・ヨンオクのことを言及した。
結局ガヨンはユンスを連れてヨンオクの家を訪ねて行った。
ちょうど少しの間隙間ができて家で寝ついていたジョンハンは
ガヨンとユンスがきたのも分からなかった。
ユンスはそのようなパパの顔をぼんやり眺めて
自分と似ている点を探した。
眠りから覚めたジョンハンは
ユンスの寝ついた姿に切ない感情を感じた。
ガヨンはジョンハンのために料理をしていた。
引き続きジョンハンは子供に対して話を交わして
あたかも夫婦に戻ったような姿を見せた。
ガヨンは「私はいくら大変でもうちの子抱きしめて寝れば
力が出るわ。 だから私の気を遣わずにエミリーに集中して、
そしてどうかケガしないで」と頼んだ。


