2017年1月31日(火)韓国放送
セウン、「殺してやる」 大きくなる復讐心…
ハンギル、ドクサンの痴ほう症診断書渡されて (総合レビュー)
セウンがボヒョンの実母という事実が明かされた中に
ハンギルがドクサンを崩す資料を集めた。
31日午前放送された67回でドクサンは
セウンとチュンシムの対話を偶然に聞いて
「ボヒョンセウンの子だと?叫んだ.
ドクサンは 「セウンが産んだのに
どうしてインジョンの子になったのか?」と追及したし、
チュンシムは 「私が悪い。セウンは知らなかった。
子が死んだことにした。病院で子が死にかけて・・」と
セウンをかばった。
セウンは 「インジョンが死んだと言わなかったら、遠く捨てていた。
結婚どころか父親もいないのに私の人生あきらめることが
できないでしょう。私が悪いの?私は知らなかった」と叫んで
ドクサンに食って掛かった。
「一人をいかしてもう一人の人生台無しにすることができて」と
言いながら怒った。
その時間ムンシクはチョン・ヘソンに
セウンを連れて出なければならないと言った。
ムンシクはドクサンが痴ほうにかかったという証拠を
確保したと伝えた。
その晩セウンはヘジャの家に来て
「あんたが台無しにした、あんたのおこがましい行動が
私に爆弾を落としたの」と乱動を立てた。
セウンはヘジャに 「私がボヒョンを産んでインジョンが育てた。
みんな殺してやる」と言いながら悲鳴を上げた。
ミョンシクはインジョンを呼んで
「はじめからパパに言うべきだった.
一生犠牲しながら生きて行けばよかったのか?
お前に失望した。私がお前にとってそんなに
情けないパパだったの?」と言いながら酷い目に会わした.
インジョンは 「申し訳ありませんパパ」と言いながら涙を流したし
ミョンシクは 「私は君のママもセウンそしてお前も絶対に許さない」と
セウンはへソンの家に入ったし
最後まで実の娘の存在を隠した。
翌日セウンは会社に出勤しなかったし
ヒョンジュンは新しいミッションを付与した.
新しいミッションにはセウン, ユリ、 インテを加えたチームで
ユノとインジョンが一チームになった.
会社でドクサンはミョンシクに 「分かるようになった以上
知らないふりはできない。インジョンとセウン、ボヒョンイも
私のようにしてはいけない。もとに戻さないと‥」と言いながら
「ハンギルを見なさい. 古ければ腐る」と言った。
ムンシクはハンギルの痴ほう診断書と請託関連資料を渡した。
会社でヒョンジュンはユノを呼んで
「広報チーム長がインテさんの頼みで独立映画を後援しました?
臨時株主総会で問題になるはずです」と知らせた。
ユノは 「確認して処理します」と返事した。
ミソンはユノを呼び戻すためヘジャの家へ行って、
インジョンも一緒に住んでいるということを分かった。
気を使わずに帰って」ときっぱりと言って門を閉めた。
しかしミソンは直ちにインジョンに電話して
「ユノの前で子どもを利用して誘惑した。
私はお前を許さない」と叫んだ。
ミソンはインジョンに 「お前今すぐ荷物まとめて出て」と叫んだが
インジョンは 「おばあさんと住むためにいる」と言い
‘いつも春の日' 67回末尾
チュンシムは後からミソンの言葉を聞いてからは
「私の娘に触れるなと言った。 誰が未婚母?」と叫んだ。
チュンシムとミソンとのけんかは結局体当りけんかにつながった・・・












