2017年1月30日(月)韓国放送
ドクサン, セウン-ボヒョン 母娘関係分かって怒り…
「ボヒョンがセウンの娘というのが事実なのか?」 大どなり
30日放送された MBC 朝ドラマ 'いつも春の日'から
ドクサンはボヒョンがセウンの実娘という事実が分かって
怒る場面が描かれた。
この日放送でヘジャはハンギルの家へ行って
実父テピョンの祭祀を執り行ないなさいとこけ威しした。
ハンギルとミソンはそんなヘジャを見て不安に震えた。
ヘジャはハンギルに 「来年からは我家で祭壇調える。
これからハンギルと暮らす」と言った。ここにハンギルは
「お母さん. 正気? 私が無一文の乞食になってほしい?」と尋ねた。
しかしヘジャは 「ミョンシクは今祭壇調えると我家に来ている。
お前がいくら我を張って力んでもお前はテピョンの息子だ。
カン・ハンギルではなくてチュ・ハンギル」と言い放った。
その頃、ミョンシクは家外路地まで出てヘジャを待った。
ミョンシクは 「お母さん. どこ行ってた? 私が心配した」と言った。
ここにヘジャは 「どうして心配するの。
私の息子の家に行っただけ」と言いながら
「ハンギルにチュ・ハンギルだ。あいつもあきらめるの」と言った。
引き続きヘジャは弱弱しい顔でミョンシクを眺めて
「生まれ変わればその時は本当に私の子で生まれて」と
付け加えた。
この日ヒョンジュンは妹ジユンと一緒に
ヘジャの家に新年のあいさつに来た。
インジョンはヒョンジュンに会ったし
ボヒョンは 「社長おじさん」と言いながら駆け付けて抱かれた。
ユノはその姿を見守った。
遂にドクサンの痴ほう診療記録を引き抜いた。
書類を見たムンシクはびっくりしてセウンにその事実を知らせた。
セウンは 「おじいさんは認知症?」と知らない振りして、
ムンシクにハンギル会長に伝えずに待ってくれと頼んだ。
しかしムンシクは 「状況が決して有利ではない」と焦燥を焼いた。
ボヒョンが家に連れ来て」と言った。
チュンシムは「インジョンがユノと一緒にいることも
気になってお前だけくるんでいるために…」と言いながら
インジョンにすまない意味を言った。
欺いてきたら、恐ろしいでしょう」とでたらめに叫んで
「おじいんに言うつもりの」と計算した.
ここにチュンシムは 「おじいさんがボヒョンの生みの親を
誰だか調べると言ったの」と返事した。
しかしセウンは 「私もおじいさのん弱点が分かっている」と
手のつけられない状態に出た.
その瞬間ドクサンがキッチンに駆けて来ながら怒鳴った。
このすべての話をすべて聞いたドクサンは
「ボヒョンがセウンの娘だってそれが事実なのか?」と怒った。
セウンとチュンシムは仰天をしてエンディングになった・・・・




