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【35話】
「あなたがかわいそうで・・」 チュンシム
インジョンとユノとの関係分かって '涙'
( 2016年12月16日記事)
チュンシムが自分の二人の娘がユノを置いて
行き違った愛情関係を描いているというのが分かるようになった。
16日(金) 放送された MBC 朝ドラマ <いつも春の日>から
インジョン母チュンシムはインジョン双子姉セウンが
インジョンとユノを置いて恋敵関係になったということが
分かるようになりながら衝撃にとらわれた。
この日テピョンとハンギルの肝移植手術は無事に終わった。
セウンは病院にいるユノを見に病院へ行って,
彼がインジョンとともに並んで座って
すると取り留めることができない嫉妬心に包まれたセウンは
チュンシムに 「インジョンの管理きちんとしてと言ったでしょ。
あの子は私がカン・ユノ理事と結婚すると分かりながらも
あのように行動する」と怒った。
チュンシムは過去軍隊で会ったというインジョンの娘ボヒョン父が
ユノという事実が分かるようになったし, 衝撃を隠すことが
できないのに 「インジョン・・どうするの? セウンが
カン理事を狙っているのに、あなたの人生かわいそうで・・」と
ユノとの関係をどうしても明らかにすることができずに
引き続きインジョンはユノに自分に娘がいるというのも,
自分がセウンの双子妹というのも明らかにしないまま
結局ユンホに別離を宣言した。
インジョンは 「あなたが可哀想でいたわしい心に
取りそらえてくれたんだ. 私はあなたを男として見ていない」と
言いながら彼とまた付き合うことができないと言う。
以後会社にも辞表を出した。
カン・ドクサン会長の息子という事実が
分かるようになったセウンが彼を訪ねてひざまずきながら
「私をまたパパの娘に生きるようにして」と
哀願しながら注目を集めた・・・・
インジョンが未婚母になった事情が公開された。
ユノがインジョンと軍隊で一緒だったという事実が
分かったチュンシムは過去を思い浮かんだ。
インジョンは 7年前ボヒョンイを生んだ。
チュンシムは 「出生届をあなたが出すの? 子のパパは?
あなたは未婚母で暮すのがいくら大変だと思う?」と言った。
インジョンは 「赤ちゃんが番号と呼ばれていた。
名前は作らなくてはならない」と言いながら
「名前はボヒョンだ。ボヒョンを遠く送ろうとする知ってる。」と返事した。
チュンシムは 「未婚母になる瞬間人生大変になることだ。
もうあなたの夢もあきらめなければならない」と言いながら
インジョンを止めた。
しかしインジョンは 「私は母さんをたくさん憎んだの.
私 6歳の時、親戚のところに行かされた。つらかった。
とても大変だったの. まだそのことを思うと胸が痛くて・・・
ボヒョンが私の手を握ったの。あの子どこにも行かせない」と
言いながら涙を流した。
過去を思い浮かんだチュンシムは
「ボヒョンのパパは会長様息子だろう?
セウンが結婚する相手だというのにどうするつもりの」と
インジョンを心配したしインジョンは
「私たちの間はもう 7年前に終わったの。
大丈夫なの」と言ってチュンシムを安心させた。
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ボヒョンはインジョンの娘ではなく、セウンの娘です。
もう少しするとボヒョン父ミンジュも登場します・・・
悪女セウンがますます突っ走って行きます。



