いつも春の日 33話 | すみれ ’s Diary

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・(左)インジョン, ユノ純愛に暖かい抱擁…

実父拒否するミョンシク (総合レビュー)

(2016年12月14日記事)
 

 

 

 
    
 


 


テピョンとヘジャはチャンシクのために手術を拒否した。

 

14日午前放送された33回で

ミソンはヘジャを訪ねてテピョンの手術を勧めた。

ミソンの本音が分かるようになったヘジャは

塩を振り撤いて彼女を追い出した。

 

インジョンははミソンに

「おばあさん, おじついさんと病院へ行きましょ」と言ったが

ヘジャは 「録音しないと・・まったく同じことばかり言うの?」と

手術を拒否した。

インジョンは 「おばあさんが遺伝子検査結果見ながら

泣くのを見たの。いつから知ってたの?私も最近知ったの。

パパは遺伝子検査書はただの紙きれだと言いました。

パパは今までのようにおばあさん達の息子でいたいの。

だから手術受けて」と言いながら涙を流した。

ヘジャは 「実父に付いて行けば花の道が開かれるのに・・

だから手術あきらめるようにするの、 パパには言うな」と

言いながら涙を流した。
    
 


ミョンシクが実父であるドクサンに酷く当たる映像を手に入れたジュンハはヒョンジュンに 「チュ・ミョンシクさん理解できないです。

カン・ハンギルも抜ける方法を講じます」と言った。

ここにヒョンジュンは 「医院長奥様を別の場所に移して

次の攻撃を準備する」と言った。

 

ドクサンは妻の納骨堂を尋ねて 「ミョンシクが息子だ。

私はそのまま死ぬまで知り合いのおじさんでいないといけない。

10年なら川や山も変わるのに 58年が経ったから

他の親子になったのが変なのではないでしょう」とため息をついた。

 

ハンギルは妻ミソンに 「お父さんが知ってしまった。

ミョンシクは自分の父はテピョンさんだけと言う。

お父さんも当分は秘密にしようと言った」と言った。

ミソンは 「このようになった以上私たちが

お父さんより先に動かなければならない。

取りそらえるのは取りそらえて引き抜くのは

引き抜かなくてはならない」と言いながら心配した。
    


ハンギルは急にミョンシクに会って

「私は今まであなたを信じてなかった。 昨日お父さんの前で

あんなこと言うのを見たらあなたが本気だと感じた。

理解はできないが、本当にあなたを信じる。

だから私が手術さえすれば言い?」と言った.

ミョンシクは 「私は守ることができない約束はしない」と

きっぱりと言って席を外した。

 

ミョンシクが出た後、ハンギルはヒョンジュンとジユン兄妹が

インジョンの家に訪問するのを見て怪しげに思った。

同じ時間ユノはインジョンに会おうと言ったが

彼女は家にお客さんが来て出かけると断った。

ここにユノはカフェで待つと言った。

 

 

 

テピョンはヒョンジュンにバケットリストを渡した。

テピョンは 「私をおじいさんと呼んで、しばしば遊びに来て」と

言いながら笑った。

ヒョンジュンは 「私もおじいさんにバケットリスト

差し上げても良いでしょうか?」と言いながら

即席で手帳に書いて渡した。

ヒョンジュンはバケットリストに

‘来年お正月にお小遣いください。

おじいさんでいつまでもいつまでも元気でいて'と書いて

「手術必ず受けてください」と言った。
    

 


セウンはジュンハを尾行した。

ジュンハは医院長奥様を隠れ処に隠すとセウンは

「あのおばあさんは誰なの? ジュンハ先輩が隠すの?」と気になった。

ジュンハがでた後、セウンは女性を訪ねてあいさつした。

セウンは密かに女性のかばんを探して身分証を取った。

 

ヒョンジュンが出た後インジョンはユノがカフェで

自分を待っているということを思い出した。

 

ユノは音声メッセージに 「7時間の外で待っている.

今回は俺が最後まで待つ。あきらめない。

俺が君を守る。俺のそばにいて」という言葉を残した。
    

33回末尾インジョンは一歩遅れて

カフェに駆け付けたし

ユノは外で彼女を待ちながら震えていた。

 

インジョンは 「バカね、寒いから中で待てばいいのに」と言ったし

ユノは「ここで待てば君が早く来るようで・・よかった。

来てくれて」と言いながらほほ笑みを見せた。

インジョンとユノはお互いを暖かく抱きしめた・・・・

 

一方 ‘いつも春の日' 34回予告で

ユリはドクサンに誕生日プレゼントで相続でサインを要求する。

テピョンは病状がひどくなって病院に運ばれる。