いつも春の日 31話 | すみれ ’s Diary

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花ドクサン, 'ミョンシクが息子' 分かって倒れて…

ユリ, ヒョンジュンがプレゼントした料理本でインジョンを妬み

ヘジャ, ミョンシクためにテビョン肝移植手術放棄

( 2016年12月12日記事)

 

 

ユリがインジョンにやきもち焼いた。

12日午前に放送された 31回で

ユリはヒョンジュンから料理本を贈り物受けたインジョンに

やきもち焼いた。またドクサンはミョンシクが息子というのが

分かるようになった後、倒れる反転が描かれた。

 

 

この日放送でインジョンはテウと並んで座って

ヒョンジュンがプレゼントしたヨーロッパ珍しい本料理本を

見ながら楽しがった。

テウが 「社長がこれをくださったんですって?」と言うと

インジョンは 「新メニュー開発しなさいって・・」と答えた。

これを見たユリは ’ヒョンジュン兄さんが

あの本を彼女に与えたの?'とやきもち焼いた。 ユリは席を立って

「見せて。良いことはチーム員たちと共有しなくてはならない。

私が先に読むわ」と本を奪った。

 

一方, ヘジャは育てたミョンシクのために

テビョンを説得して肝移植手術をあきらめた。

ヘジャは息子がカン・ハンギルというのが分かって

ミョンシクに不利益が当たるか心配で

「治療費がない」と言いまわした後テビョンを退院させた。

 

この日ドクサンはミョンシクが息子という事実が分かって

衝撃を受けた。ドクサンが産婦人科火事事故で

息子が入れ替わったことに気づいた中に

ジュンハが 'カン・ドクサン-チュ・ミョンシク実子一致'という

遺伝子検査結果書を秘密裡にドクサンに渡した。

ジュンハはドクサンにテビョンが手術を拒否して

退院した事実も一緒に知らせた。

ここにドクサンはハンギルを呼んで

テビョンに肝移植する理由を聞いた。

「何か話すことはないか? チュ社長の父さんにお前が

必ず手術しなければいけない理由があるのか?」という

ドクサンの質問にハンギルはテビョンが実父という事実を隠して

「事情がいたわしくて良いことしようと思う」と紛らした。

 

一方, テビョンが急に手術を拒否すると心細いハンギルは

ミョンシクを訪ねた。. ハンギルはドクサンが遺産相続書類に

サインをしないことを分かって心細いあげくミョンシクを

疑って呼び出した。

「何をどのようにしたから手術受ける事にした人が

夜逃げする?」と計算するハンギルにミョンシクは

「手術受けるつもりです」と答えた。引き続きハンギルは

 「昨日うちの父会ったんですか?」とドクサンに別に会ったのかを

ミョンシクに聞いた。

ミョンシクは 「昨日病室で一緒に合ったじゃですか?」と答えた。

ハンギルは 「その後に会ったことがないか」ともう一度確認した。

ミョンシクが息子というのが分かるようになったドクサンは家に訪ねた。「手術が急に取り消しされて分かりたくて来た」と言ったドクサンは

テビョンの腕にやけど痕を見つけて事情を聞いた。

 

テビョンの嫁と同時にミョンシクの妻チュンシムは

 「夫が生まれた時、産婦人科病院が火事になった。

その時夫を助けた。何人かも助けた」と言いながら

58年前火事事件を聞かせた。 チュンシムは

「その時子供を助けた親たちが一度訪ねてきてもいのに、

一人も訪ねてこない」と泣き言を言った。

火事事件に巻き込まれた内幕が分かったドクサンは

 '私は捜しました. うちの息子生命の恩人を・・'と思った。

火事でハンギルとミョンシクの親が入れ替わり、

58年間あまりにも違うように育ったし

ドクサンは今やっとその事実が分かるようになった。

以後ドクサンは後でまた来ると立ち上がった。

一歩遅れて現われたヘジャは 「ミョンシクがすぐ来るはずだが

会って往って」と言いながらドクサンをつかまえた。

この日ヘジャはミョンシクと係わって

ドクサンに何のものを言おうとしたがもじもじしながら機会を逃した。

ドクサンは終えた大門の前から帰って来るミョンシクに会った。

嬉しがるドクサンにミョンシクは

「今度手術が終わったら会長とは二度と会わない」と言った。

ドクサンは 「チュ社長」言いながら切なく呼んだがミョンシクは

 「申し訳ないのにそれほどちょっとしてください」と頼んだ.

引き続きミョンシクは 「その間施してくださった恩恵ありがとうございます。似たもの同士似合わなければならないのに, 年寄り負担です」と

線を引いた.

 

一方, この日ユノはインジョンにユノ母が

身辺調査をしているという事実を知らせた。

ユノは「母が調べている。気をつけろ」と

インジョンに注意した。

 

 

エンディングで痴ほうが急速に進行されているドクサンは

ミョンシクの町内で精神を失った。家入口で実の母チュンシムを

呼び出したセウンがドクサンを見つけた。

セウンはインジョンの双子姉だが 6歳の頃

叔父チュ・ムンシクの家に入養されたし

今まで生みの親を叔父叔母と呼んでいる。セウンは 「会長様」と言いながら嬉しくドクサンを呼んだ。

 しかしドクサンはセウンに気づかず倒れた。