いつも春の日 30話 | すみれ ’s Diary

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韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

花ドクサン, ハンギル-テビョン 実子関係分かって

相続サイン拒否…

ユノ, インジョンに 「また始めよう」 告白

(2016年12月09日記事)

 

ドクサンは相続書類にサインを拒否した。

 

 

この日ドクサンは相続書類を仕上げる前に

肝移植手術を控えたハンギルを訪ねた。

ドクサンはハンギルに 「相続書類にサインする前に

顔を見ようと思ってて来た」と言った。

ここにハンギルは 「お父さん. 私を信じてくださって

本当にありがとうございます」とあいさつした。

 

その瞬間ミョンシクとヘジャがハンギルの病室を訪問した。

テビョンが肝移植寄贈者であるハンギルに

あいさつしに言ったと思って病室から消えたので

捜しに来たのだった。

ヘジャはハンギルを見て 「会長様に感謝してる。

ミョンシクのお父さん手術のために・・・」と丁寧に言った。

ここにドクサンは 「いやそれが何のお話ですか?」と驚いた。

ミョンシクは 「迷惑をあまりかけると...受けますよ.

早いうちに手術しますよ」と答えて慌ててヘジャと病室を出た。

 

先立ってヘジャはハンギルが自分の息子というのが分かって

ミョンシクがかわいそうだ一晩中泣いた。

ヘジャはミョンシクに '新しい人生で過ごして'と夫テビョンに

「肝移植手術するな」と勧める中だった。

 

ヘジャの態度の怪しげなドクサンはハンギルに

「父だ. チャ社長のお母さんどうしてそうなのか?」と問った.

しかし遺産相続だけが目的なハンギルは

「よく分からないです」と言いながら紛らした。

 

以後相続書類を結末をつけようと会社に向けるドクサンを見て

ハンギルは 「これから 4時間だけ堪えれば良い.

 相続だけ終われば良くて」と言いながら会心のほほ笑みをした。

 

一方, ユノはインジョンにまた始めようと重ねてぶら下げられた。

ユノは 「うちの父が見えるためにボランティアするのが嫌いだった。

ところで今回は感動した。そしてそれが君のおじいさんなので

あまり感謝して」と言った。

頭が複雑で何の返事がないインジョンにユノは

 「お前がいくら違うと言ってもお前は俺を好きなの。

俺たちまた始めよう」と言った。

 ここにインジョンは 「私たちの時間を持って

もうちょっとゆっくり考えて見よう」と答えた。

 

一方, 新メニュー開発をおいてユリとインジョンはもう一度対立した。

ユリはザラダパスタを, インジョンはメニュー選択権が

あまりない男性のためのカップルメニューを出すと言った。

インジョンは用意した二つのメニューを持って

ヒョンジュン社長を訪ねた。ヒョンジュンは

インジョンにメニュー開発にもっと邁進しなさいといいながら

ヨーロッパ料理本珍しい本をプレゼントした。

びっくりするインジョンにヒョンジュンは

「珍しい本見てずっと珍しい料理作ってくれ」と付け加えた。

 

この日ドクサン会長は遺産相続を終えにいよいよ会社に現われた。

ヒョンジュンとジュンハはドクサンと弁護団が

会社に入って来ることを見守った。ジュンが 「本ゲームの始まりだ」と言うとジュンハは

「それでは私はチェックメイトを置きに行きます」と

言いながら意味深長なほほ笑みを取り交わした。

 

ドクサンが株式譲り渡し書類にサインしようとする瞬間

ジュンハが現われた。ハンギルと元首関係人ジュンヒョンが

ドクサンがハンギルに譲ることを阻むために

サインする瞬間を狙った。

ジュンハは  「急ぎの書類があります」と言いながらドクサンの前にハンギルとテビョンが

実子関係という書類を突き出した。

書類を確認したドクサンはびっくりしたし

相続書類にサインを拒否してエンディングになった・・・

 

一方, この日セウンは双子妹インジョンに

「這い上がらないで」ともう一度脅した。

セウンは 「どうしてカン・ハンギル会長様がおじいさんに

肝移植をしてくれるの? 世の中に偶然はない。

偶然を装った必至」と言いながらインジョンを急き立てた。

セウンは 「あんたはカン・ユノが KRグループ会長息子だと

分かってここに入社したじゃないの?」と言いながら

インジョンを寄せつけた。

セウンは 「叔父さんが私たちの会長様とどんな関係あるの?

お前はいつも私の下だから這い上がるな」と叫んだ。

 

 

またユノ母はインジョンが息子ユノが

チーム長である KRグループ新メニュー開発チームで

働くということが分かって驚愕した。

 

 

 

(一部重複します)

ポイント。ユノ, インジョンに正式交際提案 「俺たちまた始めよう」…

インジョンの返事は?

 

 

ユノがインジョンに正式付き合いを提案した。

インジョンとユノが恋人で発展するようになるか?

知りたい事が集められた。

9日放送された MBC 朝ドラマ ‘いつも春の日'では

ユノがインジョンにダッシュをする場面が描かれた。

 

この日放送ではインジョンが祖父テビョンのことで悩みに陷った。

呆然と立っていたインジョンを見つけたユノは彼女に

‘インジョンは何をするのか? 立って寝るのか?'と

メッセージを送った。

メッセージを受けたインジョンは周辺をきょろきょろ見回して

コーヒーを持っているユノを見つけた。


二人は会社外に出て対話を交わした。

姜別と並んでユノははベンチを見つけてその上の落ち葉を

はたいた後ハンカチをだした。 ハンカチを敷いた席に

インジョンを座らして, その横には自分が座った。

ユノはインジョンに 「お前とお前の父親はうちのおじいさん生命の恩人で, また俺の父親はお前のおじいさん生命の恩人になる人。

こんなに何でも貼り付けると私が有利になるの”と言った。

引き続きユノは 「俺たちまた始めよう」と言いながら

インジョンに交際を提案した。

しかしインジョンは 「私たちの時間を持って

もうちょっとゆっくり考えて見よう」と言いながら

愼重な態度を見せたし, ユノは 「そう, わかった。

ゆっくり考えても早く思っても答は一つだから」と答えた。