いつも春の日 20話 | すみれ ’s Diary

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花「また始めよう」 ユノ, インジョンに再び '心告白'

 (2016年11月25日記事)

 


「俺はまだ君を見ればときめく」

25日(金) 放送された MBC 朝ドラマ <いつも春の日>から

ユノがインジョンにまた心を告白する姿が描かれた。

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この日放送ではインジョンの虹ジュースが

新製品に出ることを不満なユリは他人に濡れ衣を着せて

食材料を凍るようにした後、試飲会を台無しにしようと思ったが,

機転を発揮したインジョンの活躍で結局失敗した。

 

ここに翌日会社では犯人を捜して

責任を負うようにしなさいという決定が下って,

インジョンは悔しく濡れ衣を着せられた仲間テウを

助けるために率先した。

インジョンはユリを呼んで

 「一番終わりに入って行く前にもうカン次長が入って行った。

何より次長こそが今回の企画をダメにしたい、

一番多い理由がある人」と言いながらユリを寄せつけた。

 

するとユリは 「そうよ。私がしたのよ。

しかし誰が信じてくれる?」とむしろ居直り反駁と

インジョンをあおった。

するとこの対話を録音していたインジョンは

携帯電話を揚げて見せながら

「社長室に一緒に行こう」と脅威したし, 結局ユリは父ハンギルにお願いして

「今回の事がお兄さんの責任になるかも知れない」と

今回の事を覆って過ぎ去るようにした。

 

 

 

結局仲間テウが疑いが晴れるように手伝ってくれた後

気持ち良い心で食事をするようになったインジョンは

席をはずすテウによってまたユノと二人が残ってしまったし, ユノは帰る道に 「どうして俺たちが別れたのか分からない」と

言う言葉をインジョンに投げながら

「君が俺を見てときめかないなら、俺たちまた始めよう。

 俺がまたときめくようにする」と心を告白した。

しかしインジョンはユノを振りはなしたまままた後ろ向きになったし,

 

 

といえども一方ではユノとの過去の思い出を回想しながら

やや苦い顔をした。

 


一方この日ハンギルが送ったテビョンの偽息子の正体が

ミョンシクにばれるようになって,

このような企んだヒョンジュンの計略で

明かされながら今後の展開に対する知りたい事を起こさせた。