いつも春の日 15話 | すみれ ’s Diary

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・(左)インジョン, ユノに 「カン一兵は死んだの」

ヒョンジュン 「私のタイミングに合わせて見ます?」ダルダル告白

(2016年11月18日記事)

 

 

ユノは自分に冷酷なインジョンの心を回すために力をつくす中に,

ヒョンジュンはインジョンに告白した。

 

18日午前 MBC 朝ドラマ 『いつも春の日』15話で、

この日ユノはインジョンを壁で追いやりながら圧した。

「これも思い出さない? 君が教えてくれた記憶なのに.

どうするのか?私はぐいぐいが思い出すのに‥」と言った。

インジョンは 「思い出したわ。なんでも自分勝手なところ、

人をもてあそぶのはむかしのままね」と皮肉った。

引き継いで 「カン一兵は死んだ人だ。分かる振りをするな」と

冷酷に対してユノを振りはなして席を外した。

ユノは遠くなるインジョン後で

「生きているのに私がどうして死ぬ?」と叫んだ。

 

 

一方, インジョンは自分を心配するヒョンジュンに

複雑な自分の心を吐露した。

インジョンは 「タイミングが良くない人生。 それで大変なの。

会いたくない時には会って. 話さなければならない時は

話すことができないし」と打ち明けた。

ここにヒョンジュンは 「私はこのごろタイミング良いが・・・

会わなければならない人会ったし, すべきことはしているし」と言った。

引き続き明るく笑いながら

「インジョンさんが私のタイミングに合わせてみます?」と

胸のときめきいっぱいした言葉を投げてインジョンを驚かせた。 

 

びっくり ユノとインジョン, 上司とチーム員で '再会'

 

18日(金) 放送された MBC 朝ドラマ 『いつも春の日』から

インジョンは KRグループでカン・ユノと再会した。

この日放送では新メニュー開発チームに

新しく合流するようになったインジョンが

そこの責任者になったユノと再会する姿が描かれながら

注目を集めた。

 


公募展で脱落したが審査員らの目にとまったインジョンは

社長ヒョンジュンの助けで新しくされたチームに合流する。

しかしそこには悪縁をもたらしたユリと双子姉セウン,

ユノまでいた。

特にユノとは過去恋人だったという事実が現われたはずで,

インジョンの不便さは倍加された。

インジョンはとうとうヒョンジュンに控え目に

チームを移してくれることができるか問うが,

ヒョンジュンは「本当に大変ならばその時考えて見よう」と

インジョンを残留させた。

 

 

 

これを聞いたユノはインジョンに

「俺に ‘お前はもう死んだ人'と言っておいて

どうしてそのように言う?心揺れそうなのか」と

これからはヒョンジュンを訪ねるなと頼んだし,

インジョンはユノとの仕事に不便を感じる。

とうとうガラス工房を訪ねるという名目の下に

一緒に行動するが結局怒りを噴き出してしまう。

インジョンは 「あなたはいつもそんな式だ.

あなたは勝手の行動するとかいたずらだけ」と背を向けたし,

ユノは 「ここを思い出さないか?俺たちが初めてデートした所」と

言いながら自分が相変らず相変わらずインジョンを思っていた。

 しかしインジョンは 「あなたに良い記憶なら私には忘れたい記憶」と

言いながら結局ユノから後ろ向きになった。

 

 

 

父テビョンの肝移植のために彼の息子を

捜したミョンシクの追跡を避けようと

ハンギルがとうとう演技者を雇って身代わりを立てたし,

ちょうどその演技者がミョンシクの息子インテと縁を

もたらしながら緊張感を増した・・・