波よ 波よ 55話 | すみれ ’s Diary

すみれ ’s Diary

韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

テレビ2018年5月1日韓国放送

 

 

・(左)ジョンフンとスニョン 目と鼻の先での出会い不発‥

行き違った運命

 

この日クムクムはジョンフンのお陰で夫チャンシクが

協会会長に当選すると, ジョンフンに向けた態度が急変し

優しくなった。

しかしミジンはは 「仕事にだけで過ごすのはイヤ。

私をさびしくさせないで」ともっと忙しくなるジョンフンに

ふてくされた。

ミジンはデザインブックをおいて来たし,

代わりにスニョンに「持ってきて」と頼んだ。

 

ミジンがいる所にジョンフンがいる状況,

二人がでくわすか緊張感が高まる中、

スニョンがドアを開けるとクムクムとチャンシクが現われたた。これによりスニョンはドアをまた閉めて

ジョンフンとの出会いが不発になった。

 

ミジンを中心に再び縁が繋がれている二人は

この事実が分からなかったまま過ごしていて緊張感を増した。

 

 

 

 

・(左)ボクシル、 デビュー控えて・・・

ギョンホとサンピル神経戦 

 

 

 

 

この日ボクシルはサンピルと食事した。

サンピルは 「家族がいるのに、一緒にいてもさびしい」と

本音を打ち明けた。彼は 「思う存分笑うこともできない。

そんな家で育った。 オ・セラさんは言うことは言って、

よく笑ってる。私とはとても違って不思議でおもしろかった」と話した。

引き続きサンピルは 「不思議だ。 私は個人的な話はしないのに

オ・セラさんには話せるようだ」と言いながら

「私にとってオ・セラさんは楽な人か?」と言いながら

ほほ笑みを見せた。ボクシルは首を傾げた。

 

企画社に帰って来る途中ボクシルはギョンホを捜して

きょろきょろ見回した。これを見たサンピルは

「もう一度確認するが、ハン・ギョンホ係長とはどんな仲だ?

格別な仲なのか? ドアノブ直してくれてしばしば訪ねてきて・・

二人は私に嘘ついいてない?」と疑った。それとともに

「ハン係長しばしば会うのは許諾できない.。最後まで行けないと.

オ・セラさんはデビューアルバムも出さなければならない人だ。

行動を慎んで。分かったら入って行きなさい」と言った。

 

しかしこれをギョンホが見るようになった。

彼はボクシルに 「夜おそく送ってくれてみるの腹立って不愉快だ。

いくら社長だっても断らなければならないことではないか」 と

怒った。 しかしボクシルは 「もうしばしば来ないで。

社長は兄さんと会うこと気になるようだ。 男性問題生じれば

私はデビューできなくなる。だから見守って

応援してくれない? 」ときっぱりと断った。

 

 

結局ギョンホとサンピルが会った。

ギョンホは 「ボクシルを夜おそく連れまわさないで」と言った。

しかしサンピルは 「でしゃばりだと思わないか?

私の会社所属歌手に対してこんなせっかいはお断り」と断った。

「ボクシルは私にとって実妹と同然だ」言ったギョンホに

サンピルは 「オ・セラさんをデビューさせるつもりだ。

誤解される状況を遮断したい」と接近を禁止させた。

 

 

・(左)ギョンホ、「ボクシル・・チャ社長がそんなに重要なの?」

 

 

連絡途絶されたボクシルが心配になったギョンホは

決心してキャバレーを訪ねた。

ボクシルはギョンホに 「兄さんここをどうして来たの?

しばらく私に会わないでと言ったのに‥」と言った。

ギョンホは 「お前と話ししたくて・・ ご飯食べないがら,

近くレストランへ行こう」と言ったが, ボクシルは

「言うことあればここで行って」と冷遇した。

 


ギョンホは 「お前どうしたの? 急にどうして私を押し出す?」と言ったし、ボクシルは 「言ったでしょ、 気を付けなければならないと.

社長に兄さんと一緒にいるの見つかりたくないの。

社長がいつ私を捜すかも知れなくて早く入って行って行かないと・・

この頃社長は機嫌が悪くて・・・」とサンピルで言い訳をした.

かっとなったギョンホは 「チャ社長がそのようにお前に

影響力が大きいのか?お前は今ずっとチャ社長の話ばかりする」と

言い放った。

ボクシルは 「私のアルバムを出してくれる人、

歌手にしてくれる人だから」と叫んだ。

ギョンホは 「お前が遠くに感じられる。チャ社長も気になって」と

率直に打ち明けたが, ボクシルは

「社長がどうして気になる?」と言った。

ギョンホは 「お前を愛するから・・愛する人に会えないのもつらくて、

中間で俺たちの仲を塞ぐと言うのが気になる。

今日は帰る。お前が調子が悪がったら俺も不便だ。

もう行って」と後ろ向きになったし,

ボクシルは 「ごめんね、兄さん. ちょっと理解して」と

言いながら気付きなしにふるまった。

 

 

・(左)ジョンフンとスニョン出くわした1年ぶりに ‘再会'
 

スニョンはク・ママの借金のせいでミジンに前借りを頼んだ。

しかしお金がどうして必要か言わないスニョンを

信じることができなかったミジンはこれを断った。

スニョンの心配はもっと大きくなった。

ちょうどエシムもキャバレーで前借りを頼んでいた中

ジョンテに知られた。

事情を問うジョンテにエシムは 「分かるまでもない。

オ・ジョンフンのせいで‥」と席を蹴飛ばして出た。


 

この時, ミジンはスニョンに前借りを認めてくれたし、

スニョンはありがたい心でミジンのおつかいを出た。

ジョンフンも同じな方向に向かう中、スニョンとでくわしてしまった。

 二人はお互いにから目をはなすことができなかった・・・・