花を咲かせろ!ダルスン 19話 | すみれ ’s Diary

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韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

 

(2017年9月7日韓国放送)

 

 

四角02ダルスンは風で飛んできた帽子の持ち主を探すが、

ホンジュはダルスンを泥棒扱いする。

お互いにダルスン、ジョンオクだとは気づかない。

 

ユンジェが保健所初出勤の日、

ブニの餃子店の開業日でもあり、ダルスンは新しく赴任してきた医師に開店祝いの餅を届けるが、

そこにはノッポの男性がいて驚く。

ユンジェが白衣を着てようやくダルスンは

ノッポの男性が医師だと知る。

 

・(左)ヒョンド, ホンジュに

 「世の中がすべて自分の思い通りにならないことも学びなさい」

ホンジュがヒョンドと会った。 

7日放送の19話では

ホンジュが ヨンファの頼みで書類をハンガン皮革に届ける途中、

ヒョンドに会う場面が放送された。

道を歩いてたホンジュは他人の荷包みが落ちようと思って

びっくりして後に倒れそうになる。

それを後から来たヒョンドが支えて

ホンジュは辛うじて倒れるのを兔れた。

 

 

驚いた表情でヒョンドを眺めたホンジュは身を起こしては

 「そのように私の後をついてきたの?」と言った。

 ここにヒョンドは「今君は俺に怒る状況ではないようだ」と言って

ホンジュの顔をじっと眺めた。

ここにホンジュが 「何をそのようにじっと見ますか?」と言うと

ヒョンドは何でもいやと言いながら自分の道に行った。

落ちた絵の具たちを拾ったホンジュはヒョンドを呼んで

 「これ拾わないですか?」と言った。

ここにヒョンドが 「私がなぜです?」と問うと

ホンジュは当たり前ではないかと答えた.

ヒョンドは 「元々手伝ってもらうのに慣れているようだ」といたし,

ホンジュは「これを助けなのか?」と手伝いを要求した。

 

あっけないという表情をしたヒョンドは

「みるからいつもそうなのか?俗事が常に自分の思い通りにならないということも一度学んでみなさい」と言って建物の内に入って行った。

 

一人で絵の具をすべて拾って建物の内に入って来たホンジュは

「拾ってくれればいいのに・・一体何様?マナーがない」と

不快な心を現わした。

 

おつかいを終えるために企画室長室を探したホンジュは

ノックをして事務室の中に入って行った。 仕事をしているヒョンドの前に立ったホンジュは

 「ソンインから来ました」と言ったし,

慣れた顔に驚いたヒョンドは 「 ソンインの社員だった?」と尋ねたし、

驚いたホンジュは 「企画室長ですか?」と問い返した。

 

 

ここにヒョンドは

「お互いに良くない縁だったが、すべて忘れます。

ソンインとハンガンは緊密な縁だから

しばしば会うようになるから・・」と言った。

首をうなずいたホンジュは

「同じ考えです。私に対するイメージで

ソンイン全体を判断しないでくださったらと思います。

私も企画室長のことでハンガンを判断しないはずだから・・」と

答えた。 

 

 

 
四角0219回ではホンジュとハン・テスクの神経戦が起った。

 

ヨンファの従兄ハンスがヨンファの家に入って来た。

これを置いてハン・テスクは

「あなたは気持ち良くないじゃないか?

 しいて言えばウンソルの味方になる人ではないか?」と

ホンジュを刺激した。

ホンジュは 「叔父さんがウンソルの味方の人と言っても

私には関係ない」と平気なふりをしたし,

ハン・テスクは

 「それがあなたの生存方式ならいくらでもしなさい」と

ホンジュをあざ笑った。

 

一緒に夕方食事をする席でホンジュは大根チヂミを見て

自分も分からなく幼い時記憶に関する話を取り出してしまった。

ホンジュは 「幼い時、飽きるくらい食べた」と言ったし,

テスクが「幼い時❓」と聞き返すと、

ホンジュは「正直に私は嫌いだけど, 大人がくださるから

食べないことができなくて困り果てた記憶がある」とごまかした。
 

 


ここにテスクは 「あなたは本当に幼い時記憶一つもないの?」と

ホンジュを追及した。

ホンジュは 「急にどうしてそんなこと聞くの?

思い出すことがない」と言い抜けしたし,

テスクは 「それならあなたの過去が

慶尚道と関連があるのではないか?

もし思い出すことがあれば隠さずに必ず言いなさい」と話した。

 

 

「14年もの昔のことは言わないようにしたのに・・・どうして口に出てしまうのかしら?」と心配するホンジュ。

 

・(左)ホンジュ(=ジョンオク), ブニと偶然出会って ‘びっくり'

 「おばあさん!」

 

 

ホンジュが祖母ブニと偶然に出会った。

ホンジュとヨンファが並んで外出して

余裕のあるように路頭を歩いて和気あいあいした時間を過ごした。

この時ブニはホンジュとぶつかって

ブニの手ぬぐいが落ちた。

ホンジュは手ぬぐいを拾って、

幼い時代家を出て大人なったジョンオク(=ホンジュ)に気付かず、

ブニは 「ありがとう」と言った。

この時ブニの顔を見たホンジュは驚いて自分も分からなく

 「おばあさん!」と叫んだし、

ブニは 「おばあさん?」と言いながらいぶかしがって

果してホンジュがブニに自分の状況を明らかにするか

知りたい事を起こさせた。

 

 

ポイントホンジュ, ヒョンドと初出会い 'ロマンス始まるか?' 

 

 

お互いに初印象が不快だったが

これをビジネスと連関させないよう各々謝った二人は

相手の高慢な態度に関心を持つようになる。

完璧な外貌を持った二人がちょっと不快だが

無茶な初出会いを持ちながら今後のロマンス可能を予告した。

ホンジュとヒョンドはそれぞれ会社の重責を引き受けていて

もっと頻繁に会うことと予想される。

まだ放映初盤であるが、ホンジュとヒョンドの関係が

どんなに変化するか視聴者たちの関心が集められている。