(2017年9月4日韓国放送)
テジン、 別離宣言したムグンファつかまえるが・・ (総合)
テジンはムグンファとの別離を受け入れることができなかった。
娘ウリを置いて来なさいという話を聞いて
自分の境遇に悲しんだ。
ムグンファはウリに「ごめんね」と涙を流したし,
翌日
引き続きムグンファはウリととも多い時間を過ごしたし,
ドヒョンは先立ってボクシング場で見たムグンファの涙が気になって
ムグンファに連絡したし,
ムグンファは昼休みにテジンを避けるためにドヒョンに会った。
ムグンファは過去双子兄スヒョクと娘ウリの事まで
ドヒョンに遅い感謝あいさつをしたし,
ドヒョンは 「本気なら友人になってくれ」と言った。
ヒジンは酔っ払った弟テジンの姿を見て心配したし,
母ホ女史に悩みの相談した。
ホ女史は 「スングルマザーの何がいい?」と言いながら嘆いたし,
ヒジンは 「それでもよいと言う。
絶対子を捨てる女はいやなので‥」と返事した。
ホ女史は 20年前ヒジンとテジンを捨てて去ったとどめを
突かれてつらがった。
そんなホ女史をヒジン継母ギョンアが目撃した。
ギョンアはもう二回も見たホ女史に会ったし,
ホ女史は 「母親だ」と言った。引き継いでホ女史は 「子どもらに今までできなかったことをしようと思う」と宣言したし, ギョンアはそんなホ女史に 「力になってくれる能力があって良いだろう」と純粋に羨ましがった。
テジンは継母ギョンアから
ムグンファの心が変わるまで待つようにと言われ、励まされた。
仕事が終わり、食事会に行こうとするが、ムグンファは予定があるといって先に帰ってしまう。
ムグンファが他の交番に移動したいと言ったことが分かって
怒ったテジンは帰途、
ムグンファのそばに車を止めて
「話がある」と言ってムグンファの腕をつかんで・・・
スヒョクとの恋愛は再開するのでしょうか?
[決定的場面]
ジェヒ, 片思いボラと料理スキンシップにシムクン
ジェヒが片思いするボラの料理スキンシップにシムクンした。
9月 4日放送された71回では
ジェヒはボラに料理個人教習を受けた。
ジェヒは片思いするボラが自分の心を受けてくれないので、
料理を学ぶ受講生として近付いたし,
ボラはジェヒを会社員クラスに入れてくれると約束した後
包丁の使い方の特別課外を始めた。
料理に関心のないジェヒは包丁さばきが下手だった。
ボラは 「あなたの指集めて手の甲をかすめるようにして切って」と
言葉で教えている途中、ジェヒが続いて下手に包丁を持つと、
ジェヒの両手を取ってきちんきちんと教えた。
ジェヒはボラとのスキンシップにドキドキして
どうすることができながったし,
ボラは 「特別課外は今日だけ」と線を引いた。
引き続きボラは片思いするスヒョクの事務室を訪ねて
三角関係が続いた。

















